[0226] 21年目にして

投稿:  著者:  読了時間:21分(本文:約10,300文字)


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【日刊・デジタルクリエイターズ】 No.0226 1999/01/15発行
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「21年目にして」
 ゲスト:倉嶋正彦

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■デジクリトーク
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「21年目にして」
倉嶋正彦
patente@pop11.odn.ne.jp
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21年前、どうしてもアメリカ(特にNY、SOHO)に行きたかった。旅費を貯える
ための半年間は、いわゆるなんでも屋イラストレーター。注文の数だけ画材も
タッチも増えていった。目的があったから淡々とこなせたように思う。

さて3000ドル(当時のレートで約87万)を手にした僕はその計画を実行すべく、
まずアパートを引き払った。最低半年は帰らないつもりだったから。唯一のガ
イドブックは美術手帳(美術出版社)のニューヨークSOHOアート特集。

イラストの勉強が大義名分だったが、ビデオアートとの出合いが大きく進路を
惑わした。毎晩のように、SOHO地区のギャラリースペースで繰り広げられるパ
フォーマンス。即興ダンス、耳鳴を心地よく聞く実験、ビデオマイム、ビデオ
ボイス、ビデオガーデン、ジャズミュージシャンの音をビデオで聞く会、一本
の太いロープを背負い会場を周りながら歌うイベント、ビデオと詩人の歌会、、

よくもまあ次々と出てくるその表現に圧倒される日々を送る。自由の女神もエ
ンパイヤーステートビルにも登ってなかったけど、多分かなりの濃度のニュー
ヨークが自分の血液の中に流れたような気がした。特にナムジュンパイクのビ
デオアートである。モニターという概念は衝撃だった。その時代、頭にはテレ
ビという受像機の発想しかなかったから。パーソナルなビデオカメラという道
具がメディアの多様化の第一歩であったのだ。

もうどこを探しても、イラストレーターというものは自分の中になかった。ビ
デオアートの作品(なんでもが作品のころ=PSが発売されたころのマックアー
ティストにちかい)を毎晩アンソロジーアーカイブで見てたある晩、会場へ行
く道を間違えて別の会に参加した日があった。

二度目の衝撃である。コンピュータ(デジタルな)を見たのだ(デジタルと書
いたのは当時、アナログコンピュータも存在していたから)。さて、出し物で
ある。かなり大きいモザイクパターンで音にシンクロさせたカラーパターンの
変化を見せるのと、サーモグラフィの技術でビデオ映像を4色で写し出すという
ものだった。

書き出しにあるように21年前の出来ごとである。つまり映像ソースがなくても、
絵をモニターというものに記すことが可能だという発想。前者の実験ではそう
いうこと以外に、すでに他の分野とのミックスメディア的な予感を感じさせる
ものだった(いま思えばである)。

このころ入手した本「ARTIST and COMPUTER」1976年。これは当時の雑誌
Creative Computingの別冊特集号のようなもので、1965年頃から10年間のアー
ティストとコンピュータとのかかわりをまとめ、紹介したもの。初期はプロッ
ターによるドローイングから、ワイヤーフレームでのドライブシュミレーター
(フライトシュミレーターの道路版)。レターワーク(サークル状にテキスト
を変形するなど)などなど。

1977年の「スター・ウォーズ」をロスのチャイニーズシアターで見たときは、
CGがどういうものなのか まだ実感としてわかなかった。ジョンウイットニーシ
ニアの「アラベスク」さえ知らなかったころである。

さて、もちろん”昼”もニューヨークにはある。バーガーキングを主食として
浮かせた金はたいがいオフオフブロードウエーの芝居か、古本屋にある雑誌に
なっていた。アパートの部屋ではリキテックスがころがっていたので、たまに
絵も描いていた。しかしこの70年代も終わろうという頃、なにか大きな変革の
波がすぐそこまで来てるような空気ではあった。

帰国した翌年早々に、ビデオアートのシンポジュームが草月会館で行われた。
すでにニューヨークで日本人作家の情報を仕入れてたので、その作品を一堂に
見るいい機会であった。そこで小林はくどう氏のビデオ講座のチラシを手に入
れる。その受講に使ったのは、1インチオープンリールの白黒ビデオカメラセッ
ト(デッキとカメラが別々で、合わせると20キロちかい重量であった。バッテ
リーが物凄く重かった)。

翌年、ビクターより普及型としては使いやすそうなカメラが発売される。デッ
キも静止(ポーズ)が出来るものが松下から出た。分割払いで手に入れる。納
品に各メーカーの営業がきたのはいうまでのない。まさに納車ならぬ納品とい
う時代(1981年)だった。

で、なにから撮影したかといえば画面である。ストイックな用途に150万は高す
ぎた。すぐに焼き付け現象をおこす。なにしろカメラの撮像菅は真空管だ。残
像という貴重な(CCDにはないもの)特殊効果が面白くてやたら光源にむけて遊
んでいた。

画面にセルを貼り、線やらマスキングをしてはそれにフィードバックパターン
(画面を撮って出来る無限パターン)を絡めて絵をつくった。が出力の方法は
ない。そこでマミヤ6×7の登場となる。この大判カメラは、ファインダースク
リーンが大きいので、画面を正確に再撮するには都合よかった。

すぐに印刷への展開である。まず当時のCBS SONYで、マイルスディビスのプレ
ゼント用ジャケットにその手法は使われた。ソラリゼーション的な効果は友人
と制作したビデオシンセサイザーを使った。グレングールドのジャケット等、
何点か仕事になった。

さて、512本の走査線はあまりにさみしい(印刷媒体に対して)。やはり、コン
ピュータの出現である。1983年、シャープが発売したパソコンX-1はまさにそれ
であった。実は前の年に、アップルコンピュータで数本の線による線面を描か
せるために2日間費やした経験があった(プログラミングがほとんどで、しかも
某大学の設備と助教授による)。

知らない方がほとんどかと思うが、日立提供の「サウンドブレイク」最終回は
このX-1とビデオのフィードバック効果だけで制作した。ワイヤーで描いた絵は
全てBASICプログラムのデータ文を用いた。プログラムなので描くスピード、順
序を指定でき、これをそのままアニメーションとして見せた作品。編集スタジ
オにビデオカメラとパソコンを持ち込み、スタジオのモニターでRGB信号とビデ
オ信号を合成、フィードバック効果をかけると言う荒技であった。

なんといっても大変なのが、綺麗なグラデーション表現である。256色とか画素
数などに制限があったころ、自分にはビデオの発するフィードバックパターン
のなまめかしい映像が最高のグラデーションに思えていた。シャープ提供「パ
ソコンサンデー」のタイトルやCM等を手掛ける時代が3年ほどあった。今から見
れば、チープな技術をアイデアで補いながらこなしてたと思う。

1985年、科学技術館にて「東京アートセレブレーション」に参加する。X-1機材
とビデオ画像入力装置、BASICプログラミングで用意したエフェクトパターンな
どを持ち込んだ。このイベントは、今取り組んでいるダンスアートの原点とい
うべきものだった。

ジャンルを越えたアーティストと組む初めてのライブセッション。目の前で踊
るダンサーをリアルタイムに画像取込みし、加工、変化する映像を再びステー
ジに表示するというものだった。食えない世界であるが、気持ちは満たされる。
その辺の感覚は最近ようやくわかってきたように思う。

急激な進化の時代。X-1がX68Kへと移行しその表現のスペックも増していった。
ソフトがパッケージ化され、ブラックボックス的な要素が増すにつれ、コン
ピュータとその表現したいものとの関係に少しずつ変化がでた。バランスが崩
れたと言えばいいか。依存型の発想、あるいは主導権の問題?

とにかく注ぎ込む時代がつづく。スペックを追い掛ける。メッセのイベントが
気になり気もそぞろの時代だ。マックは1987年のIICXが最初の所有になる。
マックドローで初めてデザインしたロゴが「知ってるつもり?!」である。最
初のオープニングはペイントボックスで一晩で制作した。マックそのものでは
まだビデオ映像の仕事が出来ない時代の話。

フォトショップの登場。輸入版を89年に使い、仕事で納品したのはビデオ映像
用の絵だった。DAコンバーターの性能はまだまだだったので画質は最悪、しか
し間もなく様々なビデオボード、変換器の登場で環境は映像のマックへとなっ
ていく。

CPUとメモリーが可能にした印刷原稿への対応。ドローイングではすでにプリプ
レスの様子を呈していたマックもPICTではやはり解像度を高めていくには少々
時間がかかった。なにしろ、A4で300dpiをIICXでなどという発想は現実的でな
かった。当時某企業の仕事でA3サイズのイラストを300dpiで制作しポジで入稿
したが、フォトショップは1.07。メモリーは32MB、クロックは16Mhzである。

90年代はもう皆さん御存じの通りである。5年前のハイエンドを一般ユーザーが
手にしている時代である。それ以上かも。しかし箱が目につく。オペレーター
も驚異的に増えている。ビジュアルも細かく綺麗だし、ディスクトップでかな
りのことが完結してきてはいる。

補足>「箱が目につく」この言い方は通じるでしょうか? ハード、ソフト依
存症をいってるつもりですが。

だから今、ふたつのテーマに向かっている。画素数という概念でみる絵画の可
能性(バーチャル無限なキャンバスが齎すものは?)。今一つは静止画で時間
軸を切り取りながら、逆に再構築した映像という表現の模索(フレーム間の無
空間を無意識に見ている(想像の残像)動画の世界をデジタルコントロールに
よりどんな視覚感覚が生まれるか?)。

たぶんいまのところ、この辺がデジタルなのだ。自分にとってであるが。21年
のプロセスでこのふたつのテーマに辿り着き、暫く向き合う事でコンピュータ
が一人の作者を変えたのは事実。かろうじてバランス感覚を保った関係でいら
れるが果たして、、、、、、

【プロフィール】
くらしままさひこ 1975年東京デザイナー学院グラフィックデザイン科卒業。
以後、フリーのイラストレーターとなる。現在はビジュアリストとして活動。
1983年よりCG制作。1988年Mac導入。1995年作品集「パテンテ7日間の旅」刊行。
また1994年よりダンスをテーマにしたCGビシュアルも手掛けている。ダンサー
とのセッションで作品を制作、展開中。
http://plaza19.mbn.or.jp/~kurashima/ 

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■デジクリ・トーク
人生、イッスン先は闇? (いきなりデビュー)4
服部幸平(フリーイラストレーター)
http://www.asahi-net.or.jp/~pg9k-httr/
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CDジャケットの仕事は一生懸命やりました。そして初めて自分のイラストが商
品となり、印刷され、店頭に並んだ時はうれしかったもんです。何度もお店に
見に行きました。

しかし、これで「苦しい時代が終わり」ではありませんでした。その後が続か
ないのです。イラストだけで生活できるレベルの収入にはほど遠い状態でした。
仕事がひとつきに一件も無い、なんてザラでした。その後、アルバイトをビル
掃除やゴミ拾いに変更。そのバイト代でどうにか食いつないでいる日々。

3年半がたち、さすがの僕も精神的にまいってきていたある日、どうしても売れ
るキッカケを掴みたくて、とある年配のベテランイラストレーターに作品を
持って会いに行きました。何かアドバイスでもしてもらえたら、どこかの出版
社でも紹介してもらえたら、そんな気持ちでした。

しかし、その人から返ってきた答えは「こんなものは通用しない。もう君はや
めたほうがいいね」という、その時の僕にとっては、死刑宣告に等しいもので
した。この言葉はショックでした。今なら聞き流すことも出来ますが、当時の
僕の受けた精神的ダメージは相当なものです。(もうイヤダ!)やめようと思
いました。散々努力してきたし、もう充分だと。3年半保ってきた緊張の糸が
プッツリと切れてしまった。

それから一月、まったく筆を持つことすらありませんでした。「B-ing」なんか
で転職先を捜してみたりもしました。でも、どうしても諦めきれなかったので
しょうか。自分が今の仕事以外をしている姿が想像できませんでした。

それからしばらくして何とか立ち直りましたが、相変わらず仕事はありません
でした。そしてデビューして5年目。僕の前に『Macintosh』という名のコン
ピュータが現れました。

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■セミナー情報
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JPC月例セミナー「オンライン・パブリッシングの有料化を考える」
http://www.jpc.gr.jp/index2.html
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日時:1月20日(水)13:00受付開始 13:30~17:00
会場:東京オペラシティタワー48階
アップルコンピュータ本社セミナールーム (東京都新宿区初台)
京王新線・都営地下鉄新宿線「初台駅」徒歩2分/新宿より笹塚方面に一駅
受講費:JPC会員¥5,000 JPC団体会員¥7,000 非会員¥10,000

●「有料オンライン・パブリッシングの現況」
プレゼンター:(株)電通 デジタルビジネスデザイン局主管/小林淳一氏
「オンライン・パブリッシング・決済ツール紹介」
プレゼンター:アコシス社、サイバーキャシュ社、ビットキャッシュ社
「パネルディスカッション/マイクロペイメントの可能性と課題」
●オンライン・パブリッシング部会情報交換会(17:00~18:30)
参加費:会員:無料 非会員:2,000円 但し、セミナー受講者は無料

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■展覧会情報
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山田正人個展「梯子-illusion」
http://www.sphere.ad.jp/ninja/jp/campaign/campdata/camp2.html
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ワーキングユニットコプラ代表の山田正人さんよりお知らせをいただきました。
とっても素敵なサイトも運営されていらっしゃいます。一度はチェックの価値
あり! ぜひ個展にもお出かけください。

<以下は山田さんから>

1999年1月19日(日)~24日(火)まで東京国立市のガレリア・ラセンにて個展
「梯子-illusion」を開催します。油彩、アクリルなどによる平面作品とインス
タレーションの展覧会です。全体から見れば1%程度の部分はMacで作りました。
御時間があれば、是非お出かけください。

ガレリア・ラセン
東京都国立市中1-9-44野木ビル5F
Phone:042-571-2558
Fax:042-573-5142
12:00pm~8:00pmまで(最終日6:00まで)
http://www.copula.com/sitecopula/ex_1999.html

また最近私たち(Working Unit Copula)のホームページもリニューアルしました。
まだまだ未完成な部分も多いのですが、この機会に是非ご覧ください。年2回発
行という恐ろしくタームの長いオンラインマガジン「コプラ」も合わせてご覧
いただければ幸いです。
http://www.copula.com/

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■デジクリメーリングリスト「dgcr-ml」情報
http://www.dgcr.com/
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すみません。昨日のアナウンス上のURL間違っておりました(石原さん、ありが
とうございます。)。ご迷惑をおかけいたしました。上のリンクからたどってみ
てください。

既にいくつかのエラーメールが届いています。登録したのに、ウエルカムメー
ルが届かない、そんな方は、再度登録をお願いいたします。<濱村>

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■ノストラダムスエンジン情報
http://www.dgcr.com/
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現在登録数125件。おお~、100件越えましたっ!! ありがとうございますっ!

時間ないよぉ。メールのお返事たまっているってのに、メーリングリスト作っ
てしまったよぉ。年末年始も休みないよぉ。寒中見舞いも出してないよぉ。な、
なのに、asteriskさんのページ「高橋名人の情報」で笑い転げてしまいました。
他も読みたい・・後ろ髪ひかれる思いの中、次のサイトのチェックに向かうの
であった。この仕事楽しい・・。他のサイトもグー! 確かめてね。<濱村>

【新着情報】
●AREA-NX - オリジナルキャラクタCG、アート風CG。「SFXVI」やアイコンも。
http://www3.nsknet.or.jp/~youna/
●インターネットゲームセンター「ウェバケード」 - ポーカー。スロット他。
http://www2.big.or.jp/~kints/webarcade/
●ウェブ住宅情報誌の週刊グリーンハウス - ローコスト指向建築・住宅情報誌。
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●デベロプメントジャパン - SOHO、在宅ワーカー、フリーランス総合支援組合。
http://www.rongyi.ne.jp/~dj/
●wave - 制止画をメインに掲載。
http://www1.sphere.ne.jp/wave/three_d/

●Danjiro's EVA Home Page - キーフレーム補間のベクトルアニメ「EVA作品」。
http://www.d1.dion.ne.jp/~danjiro/
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http://www.t-cnet.or.jp/~kdesign/
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http://www.taillight.com/
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http://www.space.ne.jp/~kaoru/
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http://www.w-w.co.jp/

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http://member.nifty.ne.jp/ati/
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http://www.mars.dti.ne.jp/~moderns/
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http://www.gaminator.com/gamers/zero/index.htm
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 担当:濱村和恵
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