[0522] 自分のテイストを信じて

投稿:  著者:  読了時間:19分(本文:約9,000文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.0522   2000/02/03.Thu発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 15030部
情報提供・投稿・広告の御相談はこちらまで mailto:info@dgcr.com
登録・解除・変更・FAQはこちら http://www.dgcr.com/regist/index.html
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◆◆◆◇◆◇◆◇◆ OPEL Digital Challenge 2000 ◆◇◆◇◆◆◆
◆     オペルデザインコンテストが装いも新たに ◆
◆ 「オペル デジタルチャレンジ2000」と名を改め、いよいよ開催。 ◆
◆     2/15~ iMacが当たるチャレンジクイズも実施中! ◆
◆◇◆◇◆ 今すぐ http://challenge.opel.co.jp へアクセス! ◆◇◆◇◆

 <「お子様的画質の汚さ」に気づいたのです>

■連載「ip2000」プロジェクト奮闘記 00014(2/3)
 レスポンス
 川井拓也

■コンテスト案内
 「OPEL Digital Challenge 2000」開催
 ~グランプリ賞金100万円/各賞受賞者はヨーロッパ・ツアーにご招待~

■公募案内
 第4回日本デジタルアートコンテスト 
 「ベネッセ賞」新設、子供のためになる作品が授賞対象 締切り2月10日

■WEBサイト案内
 留守電ナレーション"秘書代行"サービス
 
■セミナー案内
 Webデザイン・デスマッチセミナー




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■連載「ip2000」プロジェクト奮闘記 00014(2/3)
レスポンス

川井拓也
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さて、世界一周の船にプロダクション機能を載せ、複数のコンテンツを制作し
ていくという骨格が分ってきた「ip2000」プロジェクトですが、なにを? 誰
が? どうやって作って行くのか? まずは賛同者を集めながら企画を練って
行こうと思いました。
2月にプレゼンツールを作り、披露できるようになったら具体的なスポンサー
を集めて4月に制作準備! 5月に出航だ! 私は布教する代りに「夢」を伝染
させていくことを「布夢活動」と命名することにしました。

布夢をさかんにすると「フムフム」となり「夢」はあらたな「納得」(?)へ
と変化していくのでした。連載も10回を越した先週に、一度「連載を始めたこ
との告知」をメールを100人の方に出してみました。もちろん自分の連載部分
の10回分の文章を添えて・・

するとこんなレスポンスが返ってきました。

・科学者の方(番組取材で出会いました)
いつも川井様からイベントのお知らせをいただき、面白そう! 行きたい! と
思いながら、時間の関係で参加できずにきました。今回も、ご連絡ありがとう
ございます。とても面白そうな企画ですね。このあと、どうなっていくのか興
味津々です。(以下を)ちょくちょくチェックさせていただきます。
http://www.taiyonet.or.jp/kawai/ip2000/index.htm を、


・映像系のオンナノコ(大学の先生の紹介で出会いました)
川井さんも熱い男ですよね。ワタシもがんばらなきゃな~って思ってます。

・大学時代の友人(大学のメーリングリストです)
それでは、今後のキミの活躍を和歌山より影ながら応援しています。ガンバレ
ヨ!!! そうそう、キミの「メール新聞」を今後も読みたいのですが、どう
すればいいのだ? 教えてくれ!

・広告代理店の方(NYまで出張を共にした方です)
エネルギーのある人は違いますね。夜中の4時にこんなメール打ってくるとは・
・。なかなか熱くていいじゃないですか。期待してますよ。

・メーカーのマーケの方(セミナーで一度だけお会いしました)
メール大変興味深く読ませていただきました。奮戦記今後も是非読ませていた
だきます。

・ロボカップの研究をしている科学者の方(番組取材をしました)
そういう意味でも、船上でのIP2000プロジェクトには興味があります。
RoboCupでも、ビデオをかついでいる人がたくさんいますから。(^_^)
購読したいのですが、メールマガジンに登録すると川井さんの連載も配信され
てくるのでしょうか?

・VJ の方(初めて出会った VJ の方です)
送っていただいた企画、とても興味深く読ませていただきました。
船でいろんなところを周りながら、なにかを作っていくなんて夢のような企画
ですね。具体的になにをどうするということは、おいておいても
とりあえず、一度ちゃんとお話しをうかがいたい気持ちになりました。
もし、時間がおありでしたらお会いしたいです。
ご都合のよろしいときが、あったら連絡ください。

・コンポーザーの方(ベトナムにこもったことのある作曲家の方)
昨日・・さんから川井さんの『「ip2000」プロジェクト奮闘記』を転送しても
らい、とても興味深く読ませていただきました。(承諾無しですみません。。)
年賀状の謎のメッセージはこの事だったんですね! もし良かったら、今後ぼ
くの方へも文章をメールで送っていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

(引用終了)
連載を死んでもやめられない罠を自分にまた仕掛けてしまいました。
でもほら? 519号から購読者が少し増えたでしょ?(>柴田さん)
レス第二弾はまた明日(とこの調子で紙面を埋めて楽してしまったりして)
(続く)

▼もう引くに引けませんね

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■コンテスト案内
「OPEL Digital Challenge 2000」開催
~グランプリ賞金100万円/各賞受賞者はヨーロッパ・ツアーにご招待~
「チャレンジシップ」溢れる独創的な作品の応募を期待
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<以下は主催者情報>

オペルジャパン(本社:東京都渋谷区、代表 小島照夫)は、パーソナルコン
ピュータにより制作されたグラフィック作品、マルチメディア作品を広く募集
する「オペルデジタルチャレンジ 2000」を開催いたします。

「オペルデジタルチャレンジ 2000」の前身にあたる、「オペルデザインコン
テスト」は、コンピュータ・デザインによる優秀なデザイナーの発掘・育成と
オペルの新しい広告表現手法を模索する目的で、1994年より広く社会に開かれ
たコンペティションとして開催されてきました。

これまでに、開催初年度'94年に152点、'95年に375点、'96年には611点、'97・
'98年には、900点以上もの応募があり、学生からプロフェッショナルデザイナ
ーまで幅広い層の方々から支持されるデザイン・コンテストとして認知され、
完成度の高い作品が多数寄せられています。

今回の「オペルデジタルチャレンジ 2000」では、オペルブランドの魅力を広
く一般に伝える『OPEL Brand』、2000年に日本市場投入するオペルのコンパク
トミニバン“ザフィーラ"をテーマにした『OPEL Zafira』、昨年、自動車生産
100年を迎えたオペルの次の100年に向けた新たな挑戦をテーマにした『OPEL
Next 100 Year Challenge』の3つを設定いたしました。また、携帯電話で見る
オペルのホームページに登場する『OPEL Character』も募集いたします。

同コンテストの作品受付期間は、2000年3月24日(金)から同年4月8日(土)まで
の約2週間。なお、制作にあたって、オペル車の映像素材、その他オペルの歴
史・企業理念などは、専用ホームページからダウンロードしたものを使用する
ことができます。

応募規定などの詳細は以下をご覧ください。
http://challenge.opel.co.jp/index.html

また、「オペルデジタルチャレンジ 2000」では、バイオネット(*1)、リアル
ネットワークス(*2)に開催協力企業としてご参加いただきます。両社には、サ
イト内の連携プロモーションのサポートとともに、新しいメディアとのコラボ
レーションとして、ヨーロッパで6月に実施予定の授賞式を「バイオネット番
組内」と「リアルネットワークスのウェブサイト」で放送・配信していただく
予定です。

1999年に自動車生産100周年を迎えたオペル社は今年「新しい100年」をスター
トさせる記念すべき年でもあります。オペルは、安全性、走行性において先進
的な技術を持つ“ドイツの自動車メーカー”として、またクルマのデザインに
代表されるように“ヤング&ダイナミック”な企業として、さらに環境に対し
て“レスポンシブル”な企業として、クルマづくりに取り組んできました。
「チャレンジシップ」溢れる独創的な作品の応募を期待しています。

*-1「バイオネット」: ソニーが世界の一流番組を選んで提供する衛星放送ス
カイパーフェクTV 749チャンネル。曜日ごとに「Style」「Art」「Heritage」
などテーマを設け、「映像のソニー」として高品質で国際的な想像力を訴求し
ています。
http://www.vaionet.com/

* -2 「リアルネットワークス」:インターネットのストリーミングメディア
技術の先駆者として、市場をリードし続けるリアルネットワークスのソフトウ
ェアシステムは、インターネットやイントラネットで最も普及しているストリ
ーミングメディア方式となっています。
http://www.jp.real.com/company/index.html

《実施概要》

コンテスト名 OPEL Digital Challenge 2000
主催 日本ゼネラルモーターズ株式会社 オペル ジャパン
作品受付期間 2000年3月24日-4月8日(土)
コンテスト内容
パーソナルコンピュータにより制作されたグラフィック作品、マルチメディア
作品を広く募集します。

募集テーマ
■募集作品:
◇テーマ 『OPEL Brand』     
◇テーマ 『OPEL Zafira』
◇テーマ 『OPEL Next 100 Year Challenge』

■インタラクティブ部門
・上記テーマをモチーフとしたパソコン用モニター(解像度1024×768)で見
ることが可能なインタラクティブ性のある作品。インターネットホームページ
CG、デジタルムービー、ミニゲームなど。

■ノンインタラクティブ部門
・上記テーマをモチーフとしたパソコン用モニター(解像度1024×768)で見
ることが可能なインタラクティブ性のない作品。静止画、デジタル ムービー、
スクリーン・セイバーなど。

■携帯電話キャラクター部門
◇テーマ 『OPEL Character(オペル キャラクター)』
携帯電話で見るオペルのホームページに登場する専用キャラクターの募集。

※ 各部門の詳細については、応募規定をご覧ください。

応募資格
アマチュア・プロフェッショナル/年齢・国籍を問いません。グループでの応
募/複数・シリーズ作品の応募も可能です。

応募方法
オペルデジタルチャレンジ 2000専用ホームページにて告知される宛先(3月中
旬に発表予定)へ、作品データを各種メディア(フロッピー・MO・Zip・CD-R
のいずれか)にセーブして送付して下さい。


・グランプリ 1点(副賞100万円およびヨーロッパ表彰ツアー)
・優秀賞 2点(副賞30万円およびヨーロッパ表彰ツアー) ほか

受賞式/発表
2000年6月(予定)に、ヨーロッパで実施される授賞式で優秀作品を表彰。

協賛社/審査員 以下(2/15更新予定)をご覧ください。
URL:http://challenge.opel.co.jp/index.html

お問合せ先
(読者・応募希望者)
※Eメールのみ対応 E-mailアドレス:challenge@blitz.opel.co.jp
電話番号のかわりにURL:http://challenge.opel.co.jp/index.htmlをご記述
ください。

※日本ゼネラルモーターズ株式会社 オペルジャパン及び全国のオペル車取り
扱い店では、本コンテストに関する問合せには応じかねますのでご注意下さい。

報道関係からのお問合せ先
広報代行 (株)プラップ ジャパン 担当 /飯田・角井
〒150‐0031 渋谷区桜丘町2‐9
TEL 03‐3496‐2217 FAX 03‐3496‐2216

▼日刊デジクリも協力しているコンテストです。

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■公募案内
第4回日本デジタルアートコンテスト 
「ベネッセ賞」新設、子供のためになる作品が授賞対象 締切り2月10日
http://www.agosto.com/artcon/artcon.html
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テーマ:こどもに良いもの
応募条件:未応募のものであれば商業作品も可能
応募分野:イラスト・ファインアート、フォトイメージング、Web/インタラ
クティブ、QuickTime Movie/QuickTime VR、3D/キャラクター部門
(新設)オリジナルまたはロイヤリティフリーのモデリングデータを使用した
人物・ 動植物・ロボットなどのキャラクターデザインなど

募集要項はサイトからPDFをダウンロードしてご覧下さい。

▼これはねらいがはっきりしているから応募しやすのでは? めざせデジクリ!

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■WEBサイト案内
留守電ナレーション"秘書代行"サービス
http://www.media-print.com/rusuden/
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このサイトは SOHO クリエーターを応援しようというものです。 内容は下記
の通りです。

「プロのナレーターによる、SOHO Workerの為の留守電ナレーション録音」

あなたのオフィスの留守番電話応答メッセージを、プロのナレーターがレコー
ディング。留守のオフィスをプロによる応答(録音)メッセージがしっかりサ
ポートします。 SOHO の prestige アップは、まずはここから!

これからますます増えるであろう SOHO クリエーターですが、一人で活動して
いるため、電話の応対に困ることもあると思います。たとえば、電話の標準機
能で付いている応答メッセージでは、社名も入ってませんからね。

そこで、SOHO クリエーターのステイタス向上に、少しでも役立てればと考え
てこのサービスを始めます。サービスの内容は、ユーザーの希望する応答メッ
セージをサンプルの中から選んでいただき、社名などカスタマイズするところ
を反映して、プロのナレーターがレコーディングし、それを CD や MD など希
望のメディアで発送するというものです。

関連するグリーティングサイトも大好評、オープン間もなく、月/1万アクセス
を達成。また、バレンタイン特集として装いも新たに、オール無料&自動化し
てリニューアルオープン。

音声付きグリーティングカードサービス開始
URL:http://www.media-print.com/s-card/

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■セミナー案内
Webデザイン・デスマッチセミナー
http://www.siliconcafe.com/event/2000/ama07.htm
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Fireworks 3とDreamweaver 3を使った
WebサイトデザインおよびWebサイト構築テクニック

マクロメディアからリリースされた Fireworks 3 と Dreamweaver 3。ふたつ
のアプリケーションを使用して Web デザインテクニックと効果的な Web サイ
ト構築を提案するセミナー。昨年夏に引き続き、5 時間連続の長時間セミナー
です。体調を整えてベストコンディションでお越し下さい。今回は画期的な進
化を遂げた Fireworks 3 を中心に、多くのグラフィック制作のテクニックを
公開します。同時にリリースされた Dreamweaver との連携によって、より効
果的な Web サイト構築の解説も併せて行います。

日時 2月7日(月)
   2月8日(火)
時間 13時~18時(5時間ぶっとおし・休憩2回)
場所 尼崎リサーチインキュベーションセンター
   <http://www.digitalstudio.or.jp/aric/index.html>

   尼崎市道意町7-1-3 阪神電車・尼崎センタープール前駅下車
   地図はWebをごらんください
   <http://www.digitalstudio.or.jp/aric/access.html>
料金 一般:5000円、関西DTP協会会員:4000円、料金は当日支払いです。
   領収書発行希望の方は、当日受付でお申し出ください。

申し込み 完全予約制
     以下の項目を明記してメールでお申し込みください。
     mailto:morikawa@siliconcafe.com
 ・受講日(7日か8日か)
 ・氏名(メールの方はよみかなも記入して下さい)
 ・職業
 ・連絡先
 Subject(メールのタイトル)は「尼崎デスマッチセミナー」

お申し込みをされないで、当日お越しいただく場合、満席の場合は入場できな
いことがありますので、ご了承下さい。

主催 シリコンカフェウェブデザインスタヂヲ、関西DTP協会
後援 マクロメディア株式会社
協力 パイナップルカンパニー株式会社
   Tomohiro Ueki(Dreamweaver3コマンド)
   <http://www2s.biglobe.ne.jp/~tomoChan/>

お問い合わせは関西DTP協会
尼崎市道意町7-1-3 エーリック6階 06-6414-1711 FAX/06-6414-1712まで

当日の写真撮影、ビデオ撮影、録音は周囲の御迷惑にならなければ許可します。

講師 森川眞行(もりかわまさゆき)
シリコンカフェウェブデザインスタヂヲ主宰。グラフィックデザイナー歴20年。
10年前に Macintosh に遭遇し DTP を開始。元関西 DTP 協会会長。阪神大震
災を境に Web デザイナーに転向。自らの Web サイトコンテンツには1日20万ヒ
ットを記録し続ける G-TOOL もある。デザイン活動の傍ら雑誌などに執筆も行
う。主な著書/「FIREWORKS徹底解析」「一撃必殺!FIREWORKS2」(いずれもオ
ーム社刊)
       
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■編集後記(2/03)
・昨日から PAGE が始まった。JPC の PDFセミナーは満員御礼、でもわたしは
風邪で家にいた。参加したいセミナー、コンファレンスを7 つもリストアップ
したが、これは無理、ほぼ絶望だ。午後からは色校も出るはずだし。思えば昨
年の PAGE も頭痛で絶不調であったっけ。咳をすると腰に響く。やだ。(柴田)

・前号のまぐまぐシステムでの発送が二重になっていました。キャンセルした
のですが、そのまま発送されてしまったようです。ご迷惑をおかけしました。
・ある女性が、首から下が血だらけで死にかけている。だがその女性は店番を
していて、首から下を覆いで隠されている。その真実を知っているのは、ただ
ひとりの男性。気分はどうだ、と彼は聞くが助けようとしない。その世界の中
に私は存在しなくて、テレビを見ているように外部にいた。なのにその女性と
私は目が合ってしまう。そして彼女の動かないはずの手が、反射としてぴくっ
と動く。 ぎゃ~! こういう夢を見たくないからホラーものを見るのは避け
ているのに。入った情報が夢に出てくるから。その女性の目と唇の鮮やかな赤
が印象的で、目覚めてからもその映像がリピートする。で、気付いたことがひ
とつ。昨晩電話をしていて「活け作り」の話が出た。なんでもテレビでやって
いたそうなんだが、その辺りの話をじっくりしていて、魚屋さんだって魚の死
体が並んでいるんだし、肉だって自分の手を汚さずに(直接殺さずに)食べて
いるんだから、罪だよね、でも食べちゃうよね、おいしいよね、勝手だよねぇ
と話していたのだ。日常もホラーとサスペンスでいっぱいさ。(hammer.mule)

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■ 日刊デジクリは投げ銭システム推進準備委員会の趣旨に賛同します ■
http://www.shohyo.co.jp/nagesen/ <投げ銭システムをすべてのhomepageに>
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発行   デジタルクリエイターズ
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編集長     柴田忠男 
デスク     濱村和恵 
アソシエーツ  神田敏晶 
        森川眞行 

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 担当:濱村和恵
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