[1065-2] 嫌われ者のバナー/情報

投稿:  著者:  読了時間:19分(本文:約9,100文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.1065-2    2002/04/10.Wed発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 20543部
情報提供・投稿・広告の御相談はこちらまで mailto:info@dgcr.com
登録・解除・変更・FAQはこちら http://www.dgcr.com/regist/index.html
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 <話がいきなり大きくなり過ぎ>

■デジクリWebデザイン研究室
 嫌われ者のバナー
 清水宏美

■デジクリトーク
 そしてまた出版社とのコンタクト。
 白石 昇

■展覧会案内
 操上和美展「風景-NORTHERN」

■イベント案内
 2002アジアデジタルアート大賞付帯事業
 Webデザインサミット in 九州2002
 ~ブロードバンド時代のコンテンツ戦略~

■イベント案内
 フォトエキスポ2002

■イベント案内
 デクスIMAGE ハル'02展

■イベント案内
 NEUT.002 展

■イベント案内 ビジネスWHO'S WHO VOL.14
 これからの時代、これからのビジネスを実践する起業家のトークショー

■セミナー案内 1DAY lesson series
 「Web概論―はじめる前に知ろうWebの仕事―」

■セミナー案内
 GoLive 6.0J・新機能体験セミナー(Mac版)



■デジクリWebデザイン研究室
嫌われ者のバナー

清水宏美
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バナー広告は嫌われやすい。中には面白い内容のバナーや、思わずクリックし
たくなるような素敵なバナーもたくさんあるはずだが、そもそも「Webページ
内にバナー広告が入っている」ということ自体を嫌っている人もいる。
 
オンラインの無料サイト作成サービス等では、大抵ページ内にデフォルトのバ
ナー広告が入っており、その表示を消すことは規約違反になることが多い。に
も関わらず、いかに管理者にバレずにうまく消してしまえるか、ということに
執念を燃やしているユーザさえいるのだ。
 
そもそも、こういった無料サービスはバナー広告による収入によって成立して
いるのだし、有料サーバで運営されているサイトにしても、広告を載せること
でサイト運営資金を得ている場合がある。バナーは無意味な邪魔者ではなく、
必要があって存在している筈なのだが、なぜこんなに嫌われてしまうのだろう。
「データ転送量が大きくなるから」「ページのデザインが崩れるから」など、
色々な理由はあるのだろうが、根本的に「見たくもないのに見せられている」
というイメージが強いからではないだろうか。
 
何としてでもユーザにバナーをクリックさせるため、広告主側はありとあらゆ
る手段を講じている。ページの一番目立つ場所で激しく点滅するアニメーショ
ン広告、閉じても閉じても執拗に新規ウインドウのオープンが繰り返されるポ
ップアップ広告。ブラウザ上にバナーを表示させないようにするフィルターソ
フトも出回っているらしいが、その裏をかいて無理矢理表示させるような仕組
みの広告も次々に出て来るだろう。これではいたちごっこである。
 
また、WindowsやMacOS等のダイアログを模したバナーや、有名検索エンジンの
インターフェイスに似せて作られたバナーなどもよく見かける。ユーザを騙し
てクリックさせようという魂胆だ。
 
こういった擬態バナーは、確かにクリック率は高いのかも知れないが、クリッ
ク後のユーザの心情は想像するに難くない。うっかり間違えてクリックし、ジ
ャンプしてしまった先のサイトのページを、興味を持ってじっくり眺める気に
なるだろうか? こんな紛らわしい広告を出す企業のサイトは二度と見てやる
ものかと、不快に感じるに決まっているのだ。表面上のクリック率は上がった
としても、実際にサービスを利用したり、商品を購入してくれるユーザ数は減
る一方かも知れない。
 
ユーザに有益な情報を伝えるのが広告の本来の使命であるのに、ユーザと戦っ
たり騙したりするような内容に走ってしまってどうするのだ、と私は思う。相
手の気持ちや事情を全く考慮いていない、一方的な広告配信だからこういうこ
とになるのだ。とにかくクリックさせればいい、とにかく見てもらえさえすれ
ばいいという考え方は、もう過去のものにするべきだ。
 
テレビのCMは、過去のある時期まで「番組の間に挟まっている余計なもの」と
いう捉えられ方が強かったように感じる。しかし現在では技術の粋を集めて多
種多様なCMが作られ、一つの芸術作品と言えるほど素晴らしい内容のものもあ
り、番組よりもCMを見るのが趣味という人まで現れるようになった。
 
同様に、人々に受け入れられ、楽しさと感銘を与えるようなバナー広告が主流
になるのも夢ではないと思う。ユーザの嗜好に合わせたバナー配信を可能にす
るシステムの普及や、制作側のちょっとした気遣いで、この日陰者にスポット
ライトを浴びせることは不可能ではない筈だ。ほんの小さなスペースではあれ
ど、制作側の意向や狙いが明確に出るバナーという小宇宙を、もっと楽しいも
のにできるよう努力していくのも、また我々の仕事だと感じている。

【しみず・ひろみ】simz@simz.com
埼玉県在住。造形美術学校を卒業後デザインスタジオに勤務,1995年からフリ
ーに。Webデザインやイラストレーションを中心に活動。1998年,ディジタル・
イメージに参加。最近ショックだったのは,忙しすぎてロジャー・ウォーター
ズの来日公演に行けなかったこと。
http://www.simz.com/

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■デジクリトーク
そしてまた出版社とのコンタクト。

白石 昇
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白石昇です。前回からの続きです。
バックナンバー→http://hp.vector.co.jp/authors/VA028485/shiryou.html

そしてオペレーションの方が、インフォメーションデスクのメール担当の方に
繋いでくれました。

まず、僕が出したメールがちゃんと向こうに伝わっているか確認する必要があ
ります。聞いてみたところ、僕が送ったメールはちゃんと担当編集者様の手に
渡っているようです。

非常に向こう側にとっては煩わしい、僕の片言泰語での会話の果てに、ようや
く僕は担当編集者様への連絡先である四桁の番号をゲットいたしました。

非常に合理的なこの大企業の電話応答システムなのですが、説明している途中
に電話が切れてしまい、何度もかけ直すたびに違う人に繋がってしまうので非
常に申し訳ない思いを向こう側にさせてしまいました。

これもすべて、以前お伝えしたように七分間しか繋げないこのアパートメント
の電話と、わたくしの泰語での会話能力に責任があるのは間違いないのではあ
ります。

しかしそれよりもなによりも、説明すべき事情がそもそも非常に説明しにくい
事情だということがもっとも大きな原因かと思われます。

おそらくすべてにおいて前例がない事情なのです。今回の出版は。

電話会話に疲弊したまま僕はようやく担当編集者様とお話ししました。担当編
集者様はメールは読みました。こちらで検討して四日後の二十八日までにそち
らに連絡します、とおっしゃいました。

そして三日後の二十七日、電話が鳴りました。

いきなり上機嫌で担当編集者様は、DTP作業の手順や、ネットでの販売方法な
どを詳しく質問され、泰国内でも販売するかどうかなどの確認がありました。
僕は即答します。当然です売ります売ります。

了解しました。こちらで出版する方向で会議にかけたいと思います。ところで、
いつ頃完成しますか? 担当編集者様はそう質問なさいます。

今ネイチヴ泰人にチェックして貰い全面的に文章を整えているので、速くても
三月中でしょう。と僕は答えました。

うーん、と言うようなうなり声が受話器の向こうから聞こえてきます。いやで
すね。せっかくだから、泰語原本を現在刊行している出版社で一度絶版にして、
日泰版両方ともうちから同時発売、って事を考えてるんですよ。だから、出来
れば早いほうがいいんですよ。

えーっ。

えーっ、です。えーっとしか言いようがないのです。なんでいつの間にこんな
に話が大きくなってるんだ?

さては、僕の知らないところで大手出版社と事務所の方でうち合わせしやがっ
たな。

こんなにお気軽に動いちゃいけないだろう。下訳の品質も確認せずにどこの馬
の骨ともわからない日の丸藝人の口車に乗せられて。

それが殴ったら人殺せそうなほど分厚い国語辞典出版してる立派な企業のやる
ことですか?

正直、この大手出版社から出すと言うことはまあ予想した範囲内のことだった
のですが、泰語版の原本も同時に出版社を変えるようなことになるとはもちろ
ん予想の範囲外です。話がいきなり大きくなり過ぎです。

とりあえずこれから社内会議にかけてみますから、と言って担当編集者様との
電話は終了いたしました。

出版社ほぼ決定です。あっさりと。

どうして必ず売れる人がからむとこうも話が早いんだろうか、と思いながら僕
は、さらに大きくなってゆく話にいささかビビリはじめたながら仕事を進めて
ゆくのでありました。                     (つづく)

【しらいしのぼる】noboru@geocities.co.jp
言語藝人。昭和44年5月1日長崎県西彼杵郡多良見町生まれ。『抜塞』で第12回
日大文芸賞を受賞。

ここまでの道のり。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA028485/

御意見後感想誹謗中傷などはこちらへ。(完全匿名)
http://ebi.2ch.net/test/read.cgi/21oversea/1008089168/

プレゼントしても応募者がいないメールマガジン。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/2444/mailmagazine.html

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■展覧会案内
操上和美展「風景-NORTHERN」
http://epsite.epson.co.jp
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会期 開催中~5月26日(日)10:30~18:00 無休 入場料無料
会場 epSITE
   東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1階 TEL.03-3345-9881

・操上和美氏コメント
「1点に頼り過ぎない写真というものを、インクジェットプリントでなければ
できない手法でつくりあげてみたかった」
「作品ができあがっていくに従い、風景がまったく新しい見え方をしはじめた。
違う時間、異なる場所の風景が、作品として生成されていく過程で、互いに出
会って、自分のなかに埋もれていたさまざまな記憶を呼び起こしていった」
「作品をつくりあげていく過程で、私は、旅の愉しさを追体験したのである」

会場風景
http://epsite.epson.co.jp/kurigami02/kaijo2002/kaijo2002.htm

・トークショー
第2回 5月14日(火)17:00~18:30 入場料 1000円
ゲスト 大竹伸朗氏
参加申込み TEL.03-3345-9881

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■イベント案内
2002アジアデジタルアート大賞付帯事業
Webデザインサミット in 九州2002
~ブロードバンド時代のコンテンツ戦略~
http://www.design-summit.org/
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日時 4月19日(金)13:55~17:45(パーティー18:00~20:00)
場所 セミナー:NTT夢天神ホール(岩田屋Z-SIDE 7階)250名まで
   パーティー:ルーセントカフェ(福岡市中央区大名2-1-9 ビームス福
   岡5階)100名まで、参加費 一般2000円、MAF会員1500円

基調講演「コンテンツが変える地域ブランディング戦略」 武邑光裕氏

地域社会が世界と直結するネット環境にあって、国内生産や流通の高度化は何
を地域にもたらすのか。いわば地域主権への転換は、これまでにその多様性を
喪失し、中央依存という名の均質化された地域社会そのものを根底から創造破
壊する力が必要とされる。今、日本の地域社会は、自らの文化的特性を表現す
る個性ある生産環境と経済的自立に根ざした経営環境への取り組みに、急速な
移行を迫られている。地域ブランドの創成を軸に、地域ブランディングの手法
について概説する。

講演「ブロードバンド時代のWebデザイン」伊藤幸治氏

ネットインフラの充実とネット利用者の増加に伴い、Webデザインの社会的役
割や表現手法が劇的に変化してきている。今回はブロードバンドという切り口
から、今後のWebデザインのあり方について考えてみたい。

ディスカッション「地方から世界へ クリエイターのチャレンジ」大口岳人氏

インターネット、そしてWebマガジンというメディア形態の特性を活かし、北
海道札幌市から世界中のクリエイターに注目されるクリエイター情報ポータル
サイトを築き上げてきたSHIFT。東京ではなく札幌から発信してきたこれまで
のエピソードと、Webに対する考え方、将来展開などを伺っていく中で、九州
の私たちの発信するコンテンツのあり方について考えていく。

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■イベント案内
フォトエキスポ2002
http://www.photoexpo2002.com/
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会期 4月12日(金)~14日(日)10時~18時(最終日17時) 入場無料
会場 インテックス大阪1、2号館
   大阪市住之江区南港北1-5-102 
主催 日本写真機工業会/日本写真映像用品工業会

●参考サイト
フォトエキスポ2002開催──デジタルカメラ関連製品多数が出品
http://ascii24.com/news/i/topi/article/2002/03/22/634611-000.html?24b

フォトエキスポ2002:春の新製品が出そろったフォトエキスポからコンパクト
デジカメ群をレポート
http://www.zdnet.co.jp/macwire/0203/22/dv_photoexpo.html

フォトエキスポ2002:ハイエンドデジカメ春の新作編
http://www.zdnet.co.jp/macwire/0203/26/dv_photoexpo.html

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■イベント案内
デクスIMAGE ハル'02展
http://www.pictorico.co.jp/mp/index.html
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デザインエクスチェンジから発売中のロイヤリティフリー素材集 DEX IMAGE製
品より、平間至×佐藤裕亮のコラボレーションタイトル「サムライ」「スクー
ルガール」を中心にした展示。ロイヤリティフリー素材集の同時販売も予定。

会期 開催中~4月15日(月)10:00~20:00 土日11:00~18:30
会場 ミュゼオ ピクトリコ
   東京都港区北青山2-7-25 神宮外苑ビル2F TEL.03-3796-2563

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■イベント案内
NEUT.002 展
http://www.shift.jp.org/soso/
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オンラインマガジンSHIFTがプロデュースする「SOSOCAFE」にて、今最も注目を
集めているビジュアルマガジン「NEUT.002」の展覧会が開催される。NEUT.は、
音楽、ファッション、インテリア、デザインなど、多種多様なアートのジャン
ルを横断しようとするデザイナー達の作品が集められた作品集。

「NEUT.002」の編集も手掛けるアジール・デザインを中心に、ヒロ杉山率いる
エンライトメント、ロン・セクストン、伊藤桂司+UFG、タナカカツキなど30
人以上のアーティスト達が集結した。NEUT.002の誌面を映像化し、会場で放映
する他、誌面開きサイズのパネルなどを展示。関連グッズとして、NEUT.001参
加作家のクリエイターユニット、千原航、趙瑛梨によるTシャツ、バッグの販
売も予定されている。 

会期 4月8日(月)~5月4日(土)11:00 - 23:00 (日休)入場無料
会場 SOSO CAFE(ソーソー・カフェ)
   札幌市中央区南1西13丁目三誠ビル1F TEL.011-280-2240

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■イベント案内 ビジネスWHO'S WHO VOL.14
これからの時代、これからのビジネスを実践する起業家のトークショー
http://club.b-platz.ne.jp/ww_who/service/2002_03/ueda.php3
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<主催者情報>

働く女性に立ちはだかる数々の壁。上田氏は類まれなバイタリティーでそれら
を克服しながら、ついにワーキングマザー支援のベンチャーを立ち上げた。男
性も女性も家庭や仕事を犠牲にすることなく頑張れて、生活できる時間の実現。
女性ならではのしなやかな発想で壮大なビジョンをビジネスに結びつける。そ
んな上田さんの起業話、ビジネス戦略を伺う。

ゲスト 株式会社マザーネット 代表取締役 上田理恵子さん

日時 4月23日(火) 19:00~21:00
会場 大阪産業創造館17F b-platzクラブ
参加費 1,000円

問い合わせ先 大阪産業創造館 b-platzクラブ club-info@b-platz.ne.jp
       TEL.06-6264-9817

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■セミナー案内 1DAY lesson series
Web概論―はじめる前に知ろうWebの仕事―
http://www.c-place.ne.jp/
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<主催者情報>

これからWeb制作に関わる方、またはじめたばかりの方を対象に仕事における
Web制作についてを学びます。内容は「インターネット仕組み」や「Webメディ
アの特性について」から実際の仕事の流れを知る「ワークフロー」まで。これ
らを理解することで、Webに関わる仕事がどのようなものなのかを知っていた
だきます。新たなメディアへ取り組む為にもWebの仕事がどういうものなのか
を、是非この機会に理解してください。

日時 4月14日(日) 13:00~17:30・全4時間
会場 クリーク・アンド・リバー社 HALL C&R
受講料 10,000円(税込)
定員 50名(要予約・先着順)
主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社
   プロフェッショナルエデュケーションセンター
申込み方法:下記アドレスの申込フォームよりお申し込みください。
http://www.c-place.ne.jp/training/short/008.html
 
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■セミナー案内
GoLive 6.0J・新機能体験セミナー(Mac版)
http://www.too.com/school10/desi/tokyo/news.html
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<主催者情報>

Adobe GoLive 6.0は、インフォメーションアーキテクチャ、ダイナミックコン
テンツのオーサリング機能、サイトとファイルの管理機能など、費用対効果の
高い、充実したメディアコンテンツを世界中に配信するために必要なツールが
すべて揃っています。この講習では、Mac OS X上で動作するGoLive 6.0の新機
能を、Illustrator 10との連携とあわせて紹介。Mac OS X上でWebアプリケー
ションを使ってみたい方、GoLiveとIllustratorの連携を体験してみたい方必
見の新機能体験セミナーです。受講申込受付開始日 4月5日(金)。

日時 5月31日(金)
時間 1.5時間(14時~15時30分)
料金 10,000円(税別)/Too CARE 8,500円(税別)
対象 Adobe GoLive 5.0の基本操作ができる方
会場 Too Training Center Desi
   〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-3-16 CATビル8F

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発行   デジタルクリエイターズ
     <http://www.dgcr.com/>

編集長     柴田忠男 
デスク     濱村和恵 
アソシエーツ  神田敏晶 

情報提供・投稿・プレスリリース・記事・コラムはこちらまで
 担当:濱村和恵
登録・解除・変更・FAQはこちら <http://www.dgcr.com/regist/index.html>
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メーリングリスト参加者募集中  <http://www.dgcr.com/ml/>

★等幅フォントでご覧ください。
★【日刊デジタルクリエイターズ】は無料です。
 お友達にも是非お奨め下さい (^_^)/
★日刊デジクリは、まぐまぐ<http://rap.tegami.com/mag2/>、
Macky!<http://macky.nifty.com/>、カプライト<http://kapu.cplaza.ne.jp/>、
Pubzine<http://www.pubzine.com/>、E-Magazine<http://www.emaga.com/>、
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