[1249-2] 情報特集号

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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.1249-2   2003/02/12.Wed発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 20871部
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■主催者による情報も含みます。
■デジクリは単に情報を整理しただけで、推薦などの意味はありません。
■必ずご自分でサイトの内容を確認してください。



■イベント案内
文化庁メディア芸術祭
http://www.cgarts.or.jp/festival/
───────────────────────────────────
会場:東京都写真美術館(東京・恵比寿ガーデンプレイス内)
会期:2月28日(木)~3月9日(日)10:00~18:00(木・金のみ20:00まで)
入場料:無料
主催:文化庁メディア芸術祭実行委員会

お問合せ:CG-ARTS協会内「文化庁メディア芸術祭事務局」
フリーダイヤル 0120-454536
<mailto:contest@cgarts.or.jp>

《主なイベント》

1.シンポジウムなど …………………… 1Fホール(当日先着200名まで)

[3月1日(土)14:00~15:30]
デジタルアート部門大賞受賞者シンポジウム
・CRISPIN JONES(インタラクティブ部門大賞/デザインリサーチャー)
・W.Bradford Paley(ノンインタラクティブ部門大賞/コロンビア大学助教授)
・藤幡正樹(メディア芸術祭審査委員/東京芸術大学教授)

[3月2日(日)14:00~15:30]
アニメーション・マンガ部門大賞受賞者シンポジウム
・原 恵一(アニメーション部門大賞/アニメーション監督)
・黒田硫黄(マンガ部門大賞/マンガ家)
・鈴木伸一(メディア芸術祭審査委員/アニメーション作家)

[3月6日(木)18:00~20:00]
歴代受賞者シンポジウム「デジタルがメディア表現を拡張する!」(仮題)
・押井 守(アニメーション監督/第4回優秀賞)
・川村順一(プロデューサー/第1回大賞)
・杉山知之(デジタルハリウッド校長)
・飯田譲治(映画監督)
・前澤哲爾(全国フィルム・コミッション連絡協議会 副会長)

[3月7日(金)18:00~20:00]
文化庁メディア芸術プラザ「Winner's Interviews」(仮題)
・高畑 勲(アニメーション監督/メディア芸術祭審査委員)
・小崎哲哉(「REALTOKYO」編集長)
 <http://plaza.bunka.go.jp/>;

2.展示……………………………… B1F・2F・3F

・受賞作品展[2F・3F]
CG、Web、インスタレーション、ゲーム、アニメ、マンガなど、日本と世界19
か国から寄せられた応募総数1,375作品から選ばれた、約200作品を展示します。
携帯電話を用いたユニークな作品や、テキスト分析用ソフトウエアを駆使して
描いたグラフィックス作品、日本ならではのさまざまなタイプのアニメーショ
ンやマンガなど、最高峰のメディア芸術作品を見ることができます。

・歴代受賞者展-アートとテクノロジーの融合[3F]
歴代受賞アーティストと様々な分野の技術者のコラボレーションによる企画展。
檜山巽(第3回優秀賞)の作品は、来場者がオーダーしたロボットが最新立体
ディスプレイ上で、組み立て過程が映し出される体験型のアート作品です。
鷺義勝(第1回優秀賞)とデジタルステージ(第3回優秀賞)による作品は、CG
静止画像を"動的"に見せていく試みです。

・学生CGコンテスト受賞作品展[3F]
若い才能の発掘を目的として、静止画、アニメーション、インタラクティブの
3部門で実施しているCGコンテスト。応募総数1,324作品から選ばれた、約100
作品を展示します。学生ならではの斬新なアイデアとチャレンジスピリッツに
満ちあふれた作品を紹介します。
※主催:CG-ARTS協会
<http://www.cgarts.or.jp/scg/>;

・絵コンテの宇宙-イメージの誕生[B1F/2月28日(金)~3月23日(日)]
アニメやCM、ミュージックビデオの絵コンテを紹介する企画展。人気作家によ
る人形アニメーションのコマ撮り作業の一般公開等。これのみ有料。
※主催:東京都/東京都写真美術館
<http://www.tokyo-photo-museum.or.jp/>;

3.協賛イベント………………………… 1Fホール

[3月8日(土)15:00~18:00]
CG carnivalスペシャルプログラム
人気若手CGクリエイターによるトークショーと最新作の上映などを行います。
・岩本 晶「VIABLE」完成上映会&トークショー 
・「PIXレーベル」作品発表&プレゼンテーション
※主催:LIGHT YEARS PRO.
<http://www.cgcarnival.com/>;

[2月28日(金)17:00~20:00]
アートデモ03
デジタルアートインタラクティブ部門の大賞を受賞したCrispinJones氏や優秀
賞を受賞したFur氏など芸術祭国内外4組のメディア芸術家達によるプロジェク
トデモンストレーションを行います。

※主催:art demo03実行委員会
<http://www.coolstates.com/artdemo/>;

4.作品上映……………………………… 1Fホール

・受賞作品上映
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ! 戦国大合戦」や「攻殻機動隊
STAND ALONE COMPLEX」、「リターナー」など、長編アニメーション映画や短
編アニメーション作品、さらにはCG動画作品など、多様な映像作品を上映。
  
・学生CGコンテスト 作品上映
アニメーション部門の優秀作品33点を上映します。

・Media Art in the World
 海外のメディアアートの祭典での映像作品を紹介。
・SIGGRAPH Electronic Theater[3月1日・4日・6日]
・Ars Electronica[3月2日・5日・8日]
※主催:CG-ARTS協会

第8回学生CGコンテストWebサイトで受賞作品公開中
<http://www.cgarts.or.jp/scg/>;

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■展覧会案内
映像ファンタジー/コンピュータ・グラフィクスの世界 2003
http://art.by.arena.ne.jp/mcmogatk/cg2003/
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会期:2月11日(祝)~3月9日(日)
主催:町田市立国際版画美術館(町田市原町田4-28-1
協力:メディア・スタジオ(株)/女子美術大学/CG-ARTS協会/(財)NHKエ
   ンジニアリングサービス

・講演会「デジタルシネマ作品『マジック・レッスン』における次世代型制作
スタイル」
講師:稲蔭正彦(慶應義塾大学環境情報学部教授)
日時:3月1日(土)16:00~17:00(先着100名)

・CG制作講座「3DCGアニメーション体験講座」
講師:内山博子(女子美術大学メディアアート学科助教授)
対象:中学生・高校生
日時:3月8日(土9日(日)13:00~14:30、15:00~16:30の4回開講
(各回10名、計40名)
会場:町田市立国際版画美術館ハイビジョン・ホール
費用:無料
申し込みは上記URL 2/21まで

・「世界の最新CG作品集」上映  
日時:2月11日(祝)~2月23日(日)14:00~16:30 2/17休館
上映時間は休憩を挟んでの130分程度

・「若い作家達の作品集」-日本と世界の大学でCGを学ぶ方々の作品集-
日時:2月25日(火)~3月2日(日)14:00~14:50 15:10~16:00(2回上映)

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■イベント案内
イントゥ・アニメーション3 杉並スペシャル!
http://www.jaa.gr.jp/into03/
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日本アニメーション協会(JAA)主催のアニメーションのお祭り。「<アニメ
ーション3人の会>の 大いなる軌跡/久里洋二・柳原良平・真鍋博」や「NHK
プチプチ・アニメ大特集」などの特集プログラムをはじめ、日本を代表する作
品をたっぷり鑑賞できる。トークショーや子供のためのプログラムもあり、作
家本人に出会い、交流できる開かれた上映イベント。
期日:3月22日(土)~25日(火)
会場:セシオン杉並(杉並区梅里1-22-32 TEL.03-3317-6621)
 
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■イベント案内
第4回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
応募受付中 締切は2月28日
http://www.spiral.co.jp/sicf/
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(サイトの情報)
若きクリエーターたちの独自の創作活動を広く紹介するSICF(スパイラル・イ
ンディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)。スパイラルが、クオ
リティの高いクリエーターとその才能を求める来場者とのプレゼンテーション
&コミュニケーションの場となる4日間です。過去3回のグランプリ受賞者はス
パイラルでの受賞作品発表展覧会や、スパイラルの広報紙「スパイラルペーパ
ー」でのアートワークにて作品を発表。マスコミに紹介されたり、スパイラル
でのアートプロジェクトに参加したりと、活動の幅を広げ活躍しています。

応募締切:2月28日 当日消印有効
応募/参加資格:次代のカルチャーシーンの担い手となるクリエーター。イン
ディーズクリエーターを自認する個人かグループ。または、クリエーターを支
えるスクール、レーベル、ギャラリー等の団体。開場時間中、会場に常駐でき
ること。
顕彰に関して:会場にて6人の審査委員と入場者の投票により授賞を行います。
・グランプリ スパイラルにて作品発表。スパイラルペーパーでの紹介。
次回のSICFへ出展招待。
・準グランプリ 次回のSICFへ出展招待。
・オーディエンス賞 次回のSICFへ出展招待。
・審査委員賞

募集内容/対象ジャンル:美術、デザイン、ファッション、音楽、映像、CG等
のクリエーション全て。但しブース内での展示が可能なもののみ。
応募方法:市販のA4サイズのクリアファイル1冊に、指定の項目を順番に入れ
て提出。

会期:A日程 5月2日(金)3日(土) 11:00~20:00
   B日程 5月4日(日5日(月・祝) 11:00~20:00
※但し最終日(5月5日)は19:00まで。
審査員:浅井隆(アップリンク主宰)南條史生(森アートミュージアム副館長)
三原康裕(デザイナー)北村豊(スパイラル館長)

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■展覧会案内
「ひとつぼ展」20回記念 going 1992-2002 グラフィックアート
http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2003/gg_0302.html
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会期:2月10日(月)~27日(木)12:00~19:00 日祝休館 入場無料
会場:Guardian Garden(中央区銀座7-3-5  リクルートGINZA7ビル B1F
TEL.03-5568-8818)

1992年から始まった若手アーティストを発掘する公募展『ひとつぼ展』も、02
年秋で、グラフィックアート、写真両部門ともに20回目を迎えたことを記念し、
2月10日(月)よりグラフィックアート部門、3月3日(月)より写真部門で、
これまでのグランプリ受賞者および入選者による『ひとつぼ展』20回記念
「going1992-2002」を開催する。
この記念展では、歴代グランプリ受賞者43名と、現在注目される作家の中から
審査員の推薦による15名が一堂に会し、半坪(横0.9×縦1.8m)ずつのスペー
スで新作を発表する。また、これまでの入選者約250名には新作、旧作、仕事
を織りまぜ、ポートフォリオを1冊ずつ制作してもらい展示する。

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■セミナー案内
商品開発セミナー「これからのマーケティングとデザイン」
http://www.mydome.or.jp/oidc/college/college_frame.html
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マーケティングを重視したデザインのこれからのあり方を考察します。
日時:3月4日(火)5日(水) 2日間 14:00~16:30
会場:マイドームおおさか8階 第3研修会議室
受講料:5,000円(2日間)定員70名
内容:1日目『レイモンド・ローウィのデザイン哲学、今再び』
講師:浦 典子(株式会社ローウィ・デザイン最高執行責任者(COO))
2日目『千趣会のめざす新たなマーケティング』
講師:中山 茂(株式会社千趣会デジタルメディア開発部コンテンツプロデュ
ーサー)
中山悦二郎(株式会社 千趣会 ONE to ONE マーケティング推進室マーケティ
ングコンサルタント)

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■イベント情報
第8回AMD Award/Digital Contents of the Year'02 受賞作など決まる
主催:社団法人デジタルメディア協会(略称/AMD)
http://www.amd.or.jp/
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【第8回AMD Award 受賞作一覧】
・大賞/総務大臣賞 ファイナルファンタジーXI(スクウェア)
・Best Producer Eizo Works(スタジオ・アロ/ボイジャー)
・Best Director 「ほしのこえ」The Voices of a distant star(コスミッ
 ク・ウェーブ)
・Best Visual Designer LiFE with PhotoCinema(デジタルステージ)
・Best Programmer ガンダムネットワークオペレーション(バンダイ/ESP/
 NTTデータ)
・Best Writer バウリンガル(タカラ)
・功労賞 江並直美 岡田祐介 
・審査員特別賞 TBS/フジ/テレ朝の期間限定!ネット配信チャンネル
 「Chance!@トレソーラ」(トレソーラ)
 黒澤明DVD-BOX THE MASTERWORKS(東宝)
・技術賞 Vi!Click(角川書店/NTTサイバーソリューション/NTT西日本/NTT
 東日本)
・海外作品賞 ラグナロクオンライン(ガンホー・オンライン・エンタテイン
 メント)

デジタルステージの「LiFE with PhotoCinema」は、AMD Award 2002で「Best
Visual Designer賞」を受賞した。GOOD DESIGN金賞に続き、LiFEとしては2つ
めの受賞となる。この賞は「映像分野で最も優れた功績を挙げた個人・団体」
に贈られるもので、同社は「motion dive 2」で99年に「Best Programmer賞」
を受賞している。

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■公募案内
「キリンアートアワード2003」作品募集中
http://www.kirin.co.jp/art-award
http://www.kirin.co.jp/company/news/08/030127_1.html
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募集期間:2月1日(土)から6月30日(月)
応募資格:制限はない。個人、グループは問わないが、グループでの応募は権
利保有者の応募に限る。
応募要項:応募作品は応募者自身の作品であり、2001年2月以降に制作された
もので、1応募につき1作品に限る。作品は未使用のVHSビデオテープの始めか
ら15分以内に収録して応募。写真での応募は作品が写真、絵画の場合に限る。
出品料:作品1点につき3000円
賞:最優秀作品賞1作品 賞状、副賞100万円 KPOキリンプラザ大阪などでの
新作発表とその作品制作に対する援助を行なう。
優秀賞2作品 賞状、副賞30万円
奨励賞 賞状、副賞10万円
受賞者には東京(東京代官山ヒルサイドフォーラム)大阪(KPOキリンプラザ
大阪)での受賞作品展に出展する機会も提供する。

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■展覧会案内
田中一光ポスターとグラフィックアート展
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/dki/d117/d117ki.html
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昨年1月に急逝したグラフィックデザイナー田中一光氏の1950年代から50年間
にわたるデザイン活動を、ポスターとグラフィックアートに焦点を当て展望す
る。伝統と現代、日本的美意識と西欧モダニズムの融合した田中氏の豊穣なデ
ザイン世界を氏の代表作約140点により紹介する。入場無料。

会期:2月14日(金)~3月14日(金)10:00~18:00(土日祝休館)
会場:DDDギャラリー(大阪市北区堂島浜2-2-28 堂島アクシスビル TEL.06-
6347-8780)

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■イベント案内
東京国際アニメフェア
http://www.taf.metro.tokyo.jp/
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会期:3月21日(金・祝)22日(土)9:30~17:30(22日は16時半まで)
会場:東京国際展示場東2・3ホール
内容:国内外のアニメ製作会社など約120社が出展。日本のアニメーション技
術の発達を資料や映像で紹介する「アニメテクニックの世界展」、シンポジウ
ムやステージショー、関連商品の販売など。多彩なイベントがある。
入場料:1000円、中・高校生500円。小学生以下と65歳以上は無料。

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発行   デジタルクリエイターズ <http://www.dgcr.com/>;

編集長     柴田忠男 <mailto:tdo@green.ocn.ne.jp>
デスク     濱村和恵 <mailto:zacke@days-i.com>
アソシエーツ  神田敏晶 <mailto:kanda@knn.com>
アシスト    島田敬子 <mailto:keiko@days-i.com>

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