[1348-2] 情報特集号

投稿:  著者:  読了時間:21分(本文:約10,000文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.1348-2    2003/07/11.Fri発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 20313部
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■主催者による情報も含みます(◆=主催者発表)
■デジクリは単に情報を整理しただけで、推薦などの意味はありません。
■必ずご自分でサイトの内容を確認してください。



■イベント案内
デジタルアートフェスティバル東京2003
http://www.daf-tokyo.jp/index2.html
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会期:8月8日(金)~17日(日)8月8日19時開幕 月~木11:00~18:00 金~
日11:00~21:00 8月17日20時閉幕
会場:Panasonic Center(江東区有明2-5-18 TEL.03-3599-2500)入場無料
主催:NHKエンタープライズ21
内容:展示「東京ガジェット展」「デジスタ展」。
スペシャルイベントとして「パフォーマンス」「デジタルアートシアター」
「ショートフィルム・アンデパンダン」「トークショー」「シンポジウム」
「デジスタ公開収録」などが実施される。「デジスタ展」では、NHK BS1/hiで
放送中の「デジタルスタジアム」の過去3年間のベストセレクション作品を展
示する。参加アーティストは以下のとおり。
岩井俊雄(メディアアーティスト)明和電機(アーティスト)森本晃司(アニ
メーション監督)クワクボリョウタ(デバイスアーティスト)クリスピン・ジ
ョーンズ(アーティスト/デザイナー)AC部(デザインチーム)鈴木康広(ア
ーティスト)中居伊織(アーティスト)吉浦康裕(映像作家)ヴォイテックヴ
ァフシチェック(アニメーション作家)

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◆イベント案内
世界グラフィックデザイン会議
http://www.visualogue.com/
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会期:10月8日(水)~13日(月・祝)
※世界グラフィックデザインフェア2003は10月7日(火)~13日(月・祝)
会場:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区熱田西町1-1 TEL.052-683-7711)

概要:(サイトより)世界44カ国・地域の76を超える団体で組織されている
「国際グラフィックデザイン団体協議会」の第20回総会にあわせて、2003年
10月「世界グラフィックデザイン会議」がアジアで初めて、日本・名古屋で開
催されます。会議のテーマは「情報の美」。「分かりやすさ」「独創性」そし
て「笑い」。この3つの道筋から情報の品質を考えていきます。

一方、会議にあわせて開催される「世界グラフィックデザインフェア2003」で
は、世界のポスターや現代日本のポスター展、国際学生ポスターコンペ、展示
会、市民フォーラムなど多彩な催しでみなさまを歓迎します。

・世界グラフィックデザインフェア2003
http://www.visualogue.com/design_fair/

・世界グラフィックデザイン会議開催運営会事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄三丁目18-1
ナディアパークビジネスセンタービル18階
TEL.052-249-3695 FAX.052-265-2901 mailto:info2@visualogue.com

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◆イベント案内
「第2回オオサカ デザイン フォーラム」
http://www.osaka-design-forum.jp/
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<主催者情報>

堺屋太一氏の基調講演の後、喜多俊之氏をコーディネイターに迎え、イタリア
のデザイン雑誌、Ottagono(オッタゴノ)誌の副編集長、世界で活躍されてい
るマーケティングディレクターや、日本の企業家もゲストに迎えております。
また、ワークショツプでは、インダストリアル(工業)、空間、グラフィック
などのデザイン分野で、優れた仕事をしているデザイナー6名を講師に迎えて、
講師が実際に取り組んできた事例を紹介しながら、参加者と活発な意見交換を
図ります。

日時:7月24日(木)14:00~17:30(開場13:30)
会場:大阪市中央公会堂 1階大ホール(大阪市北区中之島1-1-27)
参加費:前売一般2000円、学生1000円(当日一般3000円、学生1500円)

基調講演:テーマ『知価ブランドの創造』
 堺屋太一氏(作家、元経済企画庁長官)
フォーラム:
 パオロ パーチ氏 (マーケティングディレクター)
 フェデリコ パルビエリ氏(マンダリナダック ブランドコミュニケーショ
 ンディレクター)
 ヴィンチェンツォ パガーノ氏(オッタゴノ誌副編集長)
 植松 豊行氏(松下電器産業株式会社パナソニックデザイン社社長)
 喜多俊之氏(工業デザイナー)

・フォーラム パーティ
日時:7月24日(木)19:00~21:00(開場18:30)
会場:ザ・リッツ・カールトン大阪 2階ザ・グランド・ボールルーム
参加費:10,000円 定員:500名

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■イベント案内
「オオサカ デザイン フォーラム ワークショップ」
http://www.osaka-design-forum.jp/
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日時:7月22日(火)、23日(水)14:00~16:30
   17:00~19:00(交流パーティ)
会場:扇町インキュベーションプラザ(メビック扇町)2階会議室
参加費:1クラス5000円(交流パーティ費用含む)
定員:6クラス各30名(22日、23日に3クラスずつ開催)

・7月22日
井上斌策(工業デザイナー)、間宮吉彦(空間デザイナー)、松井桂三(グラ
フィックデザイナー)
・7月23日
佐藤康三(工業デザイナー)、服部滋樹(インテリアデザイナー)、杉崎真之
介(グラフィックデザイナー)

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■展覧会案内
2003 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/art/schedule/now.html
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会期:7月12日(土)~8月17日(日)9:30~17:00 月曜日は休館
会場:板橋区立美術館(東京都板橋区赤塚5-34-27 TEL.03-3979-3251)
観覧料:一般500円、高大生300円、小中生100円
内容:イタリアのボローニャで開催された「国際絵本原画コンクール」の入選
作品を展示する、恒例の展覧会。手にとって楽しめる絵本コーナー、大人から
こどもまで楽しめるワークショップ、海外から講師を招聘する「夏のアトリエ」
など盛りだくさんの内容となる。また、特別展示としてイギリスの人気イラス
トレーター、クエンティン・ブレークをとりあげ、作品26点を特別展示する。
フィクション部門445点、ノン・フィクション部門48点、特別展示26点。

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■展覧会案内
トリック×トリック
江戸の遊び絵 VS M.C.エッシャー
http://fish.miracle.ne.jp/hama-b/trick2/trick2.htm
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会期:7月12日(土)~8月31日(日)9:30~17:00 月休(7/21開館、7/22休館)
会場:浜田市世界こども美術館(島根県浜田市野原町859-1)
観覧料:一般500円、大高生300円、中小生200円
内容:歌川国芳をはじめとした江戸時代の絵師たちと、オランダの版画家エッ
シャーが挑戦したユニークな表現方法を紹介する展覧会。その他に現代美術作
家によるだまし絵を加え、遊び心に満ちた作品約90点を展観する。美術はとか
く「難しい、分からない」と考えられがちですが、この展覧会では、不思議な
作品に秘められた謎をひとつひとつひも解くかのように鑑賞でき、子どもから
大人まで楽しめる。

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■展覧会案内
鉄腕アトムの軌跡展
http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/kyoiku/bijyutukan/bijyutukan_15_top.htm
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会期:7月13日(日)~8月12日(火)9:30~17:00 月休(7/21開館、7/22休館)
会場:宇都宮美術館(宇都宮市長岡町1077 TEL.028-643-0100)
入場料:一般700円、大高生500円、中小生300円
主催:宇都宮美術館、朝日新聞社
内容:1920年代にヨーロッパで生まれた「ロボット」の着想が、当時の世相に
どのような影響を与え、日本に伝わってからどのように独自の発展をたどって
いったかを、第1部「ロボット創世記」第2部「アトム・ビッグバン」第3部
「ロボット新世紀」の三部構成で紹介する。

・巡回予定
8月19日(火)~9月23日(火) 広島・広島市現代美術館
10月4日(土)~11月9日(日) 福岡・北九州市立美術館分館
2004年2月21日(土)~3月28日(日) 京都・京都文化博物館
4月24日(土)~6月13日(日) 熊本・熊本市現代美術館

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■展覧会案内
安倍晴明と陰陽道展
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/bunpaku/
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会期:7月12日(土)~8月17日(日)10:00~18:00 月休(7/21開館 7/22休)
会場:京都文化博物館(京都市中京区三条高倉 TEL.075-222-0888)
観覧料:一般1000円、大高生700円
内容:国宝を含む文献や絵画、最近の漫画など約130点で、安倍晴明の実像に
迫る。

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◆展覧会案内
小西和博/100人の写真展 デザインに関わる人たち
http://www.conys-eye.org/contents/index3.html
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会期:7月11日(金)~8月31日(日)11:00~19:00 木曜休 入場無料
会場:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ(金沢市須崎町ト60 TEL.
076-239-1818)
内容:(サイトより)1998年4月に金沢市郊外の一般住宅の中でギャラリーを
兼ねたショップ「コニーズアイ」がオープン。それ以来、いろんな出会いがあ
り、その5年間にデザインに関わる人たちをチェキで撮りました。ギャラリー
で企画展をしてくれた若手のクリエーターやアーティスト、フォトグラファー、
ミュージシャン、また展覧会や講演会、セミナー、デザインイベントでお会い
した建築家やデザイナー、さらに遠くからコニーズアイに遊びに来てくれたシ
ョップオーナーなど合計100人の顔写真とサインをご紹介します。現在もいろ
んな方面で活躍している方ばかり。それぞれの写真の中には本当の素顔があり
ます。ぜひご覧になってください。

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■展覧会案内
カメラのメカニズム その2「カメラの眼」
http://www.jcii-cameramuseum.jp/events/20030701.htm
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会期:7月1日(火)~10月19日(日)10:00~17:00月休(祝日の場合は翌日)
会場:日本カメラ博物館(千代田区一番町25番地JCIIビル TEL.03-3263-7110)
入場料:一般300円、中学生以下は無料
内容:カメラのメカニズムに注目した企画の第二回。今回はカメラの「レンズ」
をテーマにとりあげる。カメラ、レンズなど約150点とアクセサリーや資料な
どを展示する。常設展として「日本の歴史的カメラ」約300点も展示。博物館
展示スペースの一角を日本の各メーカーに提供する「日本カメラ新製品コーナ
ー」も開催。

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◆展覧会案内
横尾 by ヨコオ 描くことの悦楽:イメージの遍歴と再生
http://www.momak.go.jp/yokoo_j.html
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開催中~8月17日(日)9:30~17:00 金20:00 月休(7/21 開館7/22休館)
会場:京都国立近代美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町 TEL.075-761-4111)
観覧料:一般830円、大学生450円、高校生250円、中小生無料

内容:今回の展覧会では、作者自身が自作と対話しながら、自作の中の重要な
幾つかのイメージ展開を分析していきます。ポスターなどのグラフィック、絵
画、オブジェなど過去に制作された膨大な数の作品から作者自身が約150点を
選び出し、新たに制作される約20点を加えて構成される今回の展覧会は、新し
く制作される作品を鍵に、横尾自身が<現在>という視点から自作を再構成す
る展示空間として提示されます。本展は横尾忠則のイメージ創造の源を探るア
トラスになると同時に、作者自身が作品で語る作家論となる予定です。
(サイトより)

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■展覧会案内
グループ展「Animal Heart-種としての人間」
http://www.jade.dti.ne.jp/%7Eg-yama/exhibition/exhibition.html
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期間:7月14日(月)~26日(土)11:00~19:00 26日は17時まで 日曜休
場所:ギャラリー山口(東京都中央区京橋 3-5-3 京栄ビル1F.B1F
TEL.03-3564-6167)
http://www.gaden.com/yamaguchi.html
内容:風間サチコ、高橋唐子、竹本博文、時枝崇の四人展。

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■セミナー案内
キノトロープの企業Webサイトリニューアルセミナー
「成功する企業WEbサイトはこう作る!」
http://www.kinotrope.co.jp/conference/seminar.shtml
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日時:7月17日(木)14:00~17:00(予定)
会場:株式会社キノトロープ1F会議室(東京都渋谷区大山町45-14)
参加料:無料
第一部「成功する企業Webサイトはこう作る!」生田昌弘
第ニ部「有効なWebサイトの構築手法」第三部「事例紹介」

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■セミナー案内
蓮實重彦 映画への不実なる誘い
http://www.smt.jp/sasoi/
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2002年には、20世紀の複製芸術としての映画の21世紀における新しい像をつい
て、「国籍」「演出」「歴史」をテーマに講演を行ないました。今年は、「世
界の中の日本映画」をテーマに、講演と対談を行ないます。

日時:7月19日(土)15:00~17:00
会場:せんだいメディアテーク・スタジオシアター(仙台市青葉区春日町2-1)
事前申し込み制(7/12まで)一般1000円、学生以下無料

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■セミナー案内
DHオープンカレッジ「Webサイト開発の新常識と新非常識」
http://op.dhw.co.jp/jsp/user/a2.jsp?eventid=80
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日時:7月31日(木)18:30~19:30
会場:横浜市西公会堂(横浜市西区岡野1-6-41)
参加料:無料
講演名:「Webサイト開発の新常識と新非常識 ~新Webサイト開発手法 サイト
エディタという視点と20世紀型開発手法からの脱却~」
講師:三井英樹(野村総合研究所(NRI) 情報技術本部 ITデザイナー)

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◆セミナー案内
ライツビジネスセミナー Vol.1
コンテンツで利益を生むための、ビジネスデベロップメント
~アニメに見るライツビジネス成功のヒント~
http://www.cri.co.jp/rights/seminar/
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<主催者情報>

企画開発、共同出資とプリセールスによる資金調達に始まり、TV放映等のマー
ケティングから、その後のパッケージ販売やマーチャンダイジングでの回収ま
で、コンテンツビジネスは、より複雑化してきています。その一方、業界のリ
ーディングカンパニーでは、より高い可能性で回収するためのプロセスとノウ
ハウが構築されてきています。
第一部では、コンテンツビジネスにおけるマーケティング面で欠かせないテレ
ビ放映における契約面について、第二部では、実際にプロジェクトを進めてい
る企業のトップに、海外企業とのアライアンスを含めた実例を交えながらコン
テンツビジネスの秘訣をお話頂きます。

今回のセミナーではパネラーの方々の実例を通して、参加者の皆様が個別プロ
ジェクトにおける戦略的思考法を身につけられるように、戦略立案の手順を追
いながら解説します。コンテンツホルダーのみならず、コンテンツビジネスに
関わる各業界の企画営業、法務、経営企画に携わられる方も必見の内容となっ
ています。

第一部
田中周児(ムービーテレビジョン株式会社 コンサルタント)
第二部
堀一貴(株式会社ホリプロ 代表取締役副会長(CFO))
石川真一郎(株式会社ゴンゾディジメーションホールディング CEO)

日時:7月29日(火)14:30~16:30(受付14:00)
会場:ARKフォーラムアカデミーホール(アークヒルズ森ビル36F)
参加料:8,000円(税別)

一般価格12,000円のところ、日刊デジクリ読者の方はクリークアンドリバー社
エントリークリエイターの方と同じく上記の価格にて提供させていただきます。
主催:株式会社 クリーク・アンド・リバー社
問合せ先:株式会社 クリーク・アンド・リバー社ライツマネージメントDiv.
Tel.03-5474-3473 担当:北村・佐藤 <mailto:rights@hq.cri.co.jp >
7月15日(火)までに上記ホームページより必用事項をご記入の上お申し込み
下さい。追って、お振込みのご案内をさせて頂きます。

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■募集案内
「MCTPモバイルコンテンツコンテスト2003」
http://www.mctp.jp/contest/
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MCTP(Mobile Contents Technical Partnership, http://www.mctp.jp/)主催
のコンテスト。「携帯コンテンツ・アプリ企画募集」と「携帯待ち受けイラス
ト・着メロ募集」の二部門で、それぞれ一般の部、学生の部がある。
ケータイ、モバイルでこそ表現・実現される独創的なアイデアを表彰し、優秀
作品には大阪府知事賞、大阪市長賞の他、副賞として賞金30万円が授与される。
応募にはWebまたはハガキ、手紙、FAXでエントリーを行い、事務受付係からの
応募確認の後、締め切りまでに作品を提出する。期間は9月15日まで。

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■募集案内
第9回学生CGコンテスト
http://www.cgarts.or.jp/scg/
───────────────────────────────────
対象:学生が制作した作品
応募部門:静止画部門/動画部門/インタラクティブ部門
各賞:各部門ごとに最優秀賞・優秀賞・佳作、全部門よりU-18賞を決定
応募期間:9月1日(月)~10月15日(水)
発表:2004年1月30日(金)Webサイトにて
受賞作品展:2004年2月27日(金)~3月7日(日)
東京都写真美術館(東京・恵比寿ガーデンプレイス内)
審査委員会:大平智弘、内山光司、内山博子、大城保隆、源田悦夫、西村宜起、
原田大三郎、樋澤 明、森山朋絵、森脇裕之
主催:CG-ARTS協会

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発行   デジタルクリエイターズ <http://www.dgcr.com/ >

編集長     柴田忠男 <mailto:tdo@green.ocn.ne.jp >
デスク     濱村和恵 <mailto:zacke@days-i.com >
アソシエーツ  神田敏晶 <mailto:kanda@knn.com >
アシスト    島田敬子 <mailto:keiko@days-i.com >
リニューアル  8月サンタ <mailto:santa@londontown.to >

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