[1794] 続・ソーシャル・ネットワーキング・サイトの最期

投稿:  著者:  読了時間:19分(本文:約9,400文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.1794    2005/07/21.Thu.14:00発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 18108部
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         <裏切り者にはいつか報いがあるさ>         

■笑わない魚(163)
 続・ソーシャル・ネットワーキング・サイトの最期
 永吉克之

■子育てSOHOオヤジ量産プロジェクト(73)
 FileMaker使うならDevConに行こう
 茂田カツノリ

■セミナー案内
 RIAコンソーシアム・ビジネスセミナー



■笑わない魚(163)
続・ソーシャル・ネットワーキング・サイトの最期

永吉克之
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コミュニティ【ゴムホース愛好会】

☆トピック[ゴムホースについて語ろう]

●ナガヨシ 05.7.20_18:36
初めまして。管理人のナガヨシです。このコミュニティのメンバーも10人にな
ったので、トピ立て(って言うんですか?)をしなきゃならないと、テーマを
なににしようか、三日も考えてしまいました(笑

で、結局、みなさんゴムホース好きの方ばかりでしょうから、好きなゴムホー
スの話を成行きまかせでやってれば、そのうち格好がつくんじゃないかと考え
て「ゴムホースについて語ろう」なんて安易なテーマにしました(^^;

脱線するのもご愛嬌、和気あいあいと楽しく語り合いましょう!
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コメント
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●ナガヨシ 05.7.20_19:02
まず、みなさんの好きなゴムホースを挙げてください。新旧を問わず、何種類
でもけっこうです。誰も知らないようなマイナーなゴムホースでもオーケーで
す。きっと盛り上がりますよ、わくわく!

●ナガヨシ 05.7.21_19:48
一日経ちましたけど、なかなかレスってないもんですね~(笑 
そうですね。言い出しっぺから書くのがスジですよね。すいません。
ぼくが最近見たもののなかでは、油圧工具用超高圧ゴムホースがダントツです。
使用圧力がなんと2200kgf/cというではありませんか! しかしそれよりも、
その黒光りする偉容の前では人は言葉を失います。皆さんはどう思いますか?

●ナガヨシ 05.7.22_20:25
さらに一日経ちました~(爆
そっかー、平日ですからね。仕事で疲れて帰ってきて、mixi見て、コメント書
く元気なんかないかもしれませんね。でも明日は土曜日。期待してます。遠慮
なく書き込んでくださいね! 
ところで、これまで不可能と思われていた、摩擦回数100万回で摩耗量0.02gを
実現した耐摩シート装着のゴムホースが出ましたね。

●ナガヨシ 05.7.23_15:11
うーん、今日は休みだからきっとレスがあると思ってたんだけどな~(笑 
昨日までの仕事の疲れが抜けなくて、パソコン触る気分じゃないんでしょうか。
でも考えてみたら、土曜日も仕事っていう人もいますよね。

●ナガヨシ 05.7.23_20:14
れれれ、メンバーが8人に減ってる。...orz

●ナガヨシ 05.7.24_09:52
なるほど、レスがないのは、ぼくのコメントに面白みがないからなんですね。
わかりました。では面白くなるように工夫してみます。
低圧耐油ゴムホースは耐熱性に優れてるんだよ~ん。柔軟性があるので配管も
スムースなんだよよよ~ん。耐衝撃圧力性にも優れてるんだんべらべっちゃ~。

●ナガヨシ 05.7.25_21:02
....はは、期待してなかったけど、やっぱり今日もレスなしですか。ところで、
ゴムホースに名前をつけるっていうのはどうでしょう?

・下水洗浄用ゴムホース 「下水くん」
・溶断用ゴムホース   「溶断くん」
・高圧用ゴムエアーホース「高圧くん」

われながら「高圧くん」は気の利いたネーミングだと思います。どうですか?

●ナガヨシ 05.7.26_22:40
...またメンバーが抜けて、5人になってしまいました..._| ̄|○
何か不満があるのなら、はっきりと言ってください。直すべきは直しますから。
だからレスをください、レスを。

●ナガヨシ 05.7.28_19:48
みなさんは、このコミュに興味本位で入ってきたんですか? ゴムホースの素
晴らしさをあまねく広めようという気はないのですか?

●ナガヨシ 05.7.31_07:44
「ゴムホースについて語ろう」なんて、ゴムホースファンなら誰もが泣いて喜
ぶテーマじゃないか。そんな恵まれたコミュに参加させてもらっておきながら、
なんのコメントも書かずに済まそうなんて、ちーと虫が良すぎはしないかい?
そういうのを「やらずぶったくり」っていうんだよ。

●ナガヨシ 05.8.9_20:13
そうかいそうかい、意地でも書き込まないつもりかい。上等じゃねえか。そっ
ちがその気なら、こっちにだって考えがあるぜ、旦那がた。今から三日間猶予
をやるからその間に書け。これが最後のチャンスだと思いな。

●ナガヨシ 05.8.12_15:33
3人になったか.....。ま、それもいいや、裏切り者にはいつか報いがあるさ。
まあウィルスにはせいぜい注意するこったな。ところで、おい、残った連中、
とっととコメント書き込まねえと、たたっ殺すぞ。

●ナガヨシ 05.8.12_19:56
くそ、みんな抜けちまった。

【ながよしかつゆき/アーティスト】katz@mvc.biglobe.ne.jp
mixiには「コミュニティ」という、同好会のようなものがあって、そこに登録
すると、自由にトピック(要するに「板」ですな)を立てて、テーマを提示し、
それについて参加者にコメントを書き込んでもらうことができる。私もあるコ
ミュニティでトピックを立てたものの、だーれも書き込んでくれなくて、結局
その板が自分のコメントばかりになってしまった、という経験がある。今回の
コラムではそのときの挫折感を表現したかったのだ。ただ、mixiに入っておら
れない読者はイメージしにくいと思う。楽屋落ちっぽくて申し訳ない。

・ブログ <http://www.naga44.com>
・EPIGONE <http://www2u.biglobe.ne.jp/%7Ework>
・携帯メルマガ『絶対真理』<http://mini.mag2.com/pc/m/M0040937.html>

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■子育てSOHOオヤジ量産プロジェクト(73) 
FileMaker使うならDevConに行こう

茂田カツノリ
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先週に引き続いて、FileMakerのお話を。文末に来週のイベント情報も掲載し
たので、こちらも見てねっ。

●DevConに行こう!

毎年8月末にアリゾナで開催されるFileMakerの祭典「FileMaker Developer's
Conference」(以下「DevCon」)。もちろん僕は今年も行くのだ。FileMaker
データベース開発の会社を作ったこともあり、これからも深くFileMakerにか
かわってゆくだけに、もう絶対にいろんな情報を仕入れねばならぬのだ。

●米国の情報を仕入れる意味

僕がやってるセブンズドアというFileMaker情報サイトや、これを母体に実行
しているFileMaker 7のトレーニング「ステアウェイ・トゥ・セブン」は、い
ずれも米国の開発者が持つ情報を日本に持ってくることを主眼にしている。

パソコン関連業界においては米国が先進国なので、そっちの情報が貴重なのは
どの分野においても当然。しかし、FileMaker業界においては、特にバージョ
ン7になってから日米の意識格差・情報格差が大きくなってしまった。だから
もっともっと米国の情報を入れる必要があるのだ。

格差が生じるの理由として考えられるのは、次のようなことだ。米国では、
FileMakerでのデータベース開発を仕事としている会社・個人が多数存在して
いるが、日本ではこれが本当に少なく、むしろいわゆるインハウス開発者、つ
まり自社のシステムを開発するだけという形態が多くを占めている。開発が専
業なら情報収集に時間もコストもかけられるが、インハウス開発者はどうして
もいろいろな制約がある。

データベースは業務の基幹を担い、会社がどう日々の業務をこなすかの根幹に
関わってくる。いいデータベースは業務効率を向上させるが、開発にはそれな
りにお金がかかる。FileMakerはこの開発コストを低減させ、改造が容易なこ
とで柔軟な運用が可能。

だから僕もFileMakerのデータベース開発業務には並々ならぬ思い入れを持っ
て取り組んでいて、そのためには米国の開発者が持つノウハウを、しっかり持
ってこなければならないのだった。

DevConは、FileMaker業界ではほとんど神ともいわれているレベルの開発者が、
惜しげもなくノウハウを公開する場だ。僕も目からウロコが落ちまくって、つ
いでにコンタクトレンズも落ちちゃったほどだ。

●飛行機手配編

DevConの開催日は8月末で、飛行機代が下がり始める直前。夏休みの終わりと
いうこともあり、飛行機は混むし高い。オフシーズンのように3万やそこらで
西海岸に行ける時期じゃないのだ。そこで今年も、飛行機手配の戦略をご紹介
しよう。

飛行機は、僕はノースウエストにした。西海岸では便数が多いから、万が一の
オーバーブッキングや欠航などでも振り替えが効きやすいという点(気休めレ
ベルだが)と、マイレージプログラムの仕組みが有利という点が根拠。

今回の航空券代はエコノミーでフェニックス往復129,800円。これにはUS$100
の燃料サーチャージ(高っ)も含まれていて、入国税等を足して合計138,390
円だった。

このチケットは28日前事前購入というもので、ノースウエスト航空のページで
直接手配も可能だが、この場合は予約時に空席がないと受け付けてくれない、
支払方法は申込者のクレジットカードのみなど、やや融通が利かない。

・ノースウエスト航空のページ
<http://www.nwa.co.jp/>
チケット購入や席の指定などができる、とてもよくできたサイト。使う上での
注意としては、複数人数の場合は全員の合計額が表示されちゃう点と、満席だ
とどんどん高い料金に誘導される点など。

・航空券のオンライン手配「イーツアー」のページ
<http://www.etour.co.jp/>
僕が今回利用した、いわゆる格安航空券の販売店。空席状況がリアルタイムで
わかり、直接予約ができ、支払も銀行振込/クレジットカード/イーバンクが
選べるなど柔軟。対応も実に迅速。
ちなみに、今回のチケットにおいては、ノースウエストで直接依頼するより
7,000円ほど安価で、しかも予約成立時からノースウエストの僕のページに旅
程が掲載され、席の指定などが可能になるなど、扱いはまったく同等だった。

一番安く行く方法だが、ヴァリグ・ブラジル航空のロサンゼルス行きなら
75,000円くらいで、それとアメリカ国内線のサウスウエスト航空が往復$78ほ
ど、あと入国税等が1万円強だから、合計10万円以下でいける。

ギリギリ手配だと満席になってるかもだが、そんなときはエア・カナダのバン
クーバ経由とか、コンチネンタル航空のヒューストン経由とか、いろいろ方法
はある。もし本気で行く気になった方は、よろしければ僕の飛行機手配情報を
お伝えしますのでメールください。

●いまから行こうっていう人に

この記事を見て、「やっぱDevCon行こうっ!」って思ってくれた人がいたら嬉
しいので、申し込みの概要などをお知らせしよう。

・DevCon参加申し込みページ
<http://filemaker.com/developers/devcon/>

参加費はUS$1,295。3日間びっちりのセミナー、3日間の朝食と昼食、1回の夕
食、FileMaker Proのライセンス1本、ちょっとしたオマケも含まれた金額。こ
れにホテル代と飛行機代が必要になる。ホテルはDevCon会場のマリオットが便
利だが、満室になっちゃうかもしれない。移動は大変だが。

【しげた・かつのり】shigeta@amonita.com
Webプロデューサー/テクニカルライター。いろんな企みを進めてはいるが、
その歩みがどれも鈍すぎて、このままでは還暦になっちゃうぞと危機感つのる
40歳。めまいと頭痛が治らないのが悩み。

▼FileMaker 7のトレーニング値下げ!

好評のFileMaker 7トレーニング「ステアウェイ・トゥ・セブン」。次回の8月
19日(金)~8月21日(日)は、現時点でちょっとだけ空席があるので、お申
込の方は、お早めにぜひ。「どんな内容?」「受講するに必要な知識は?」等
のご質問もおよせください。
<http://www.sevensdoor.com/seminars.html>

[mixi ―“FileMaker DevCon - 2005”コミュニティ]
<http://mixi.jp/view_community.pl?id=169852>

[FileMaker情報サイト“セブンズドア”]
<http://www.sevensdoor.com/>

▼三井さんの「RIAセミナー」

デジクリ著者でお馴染みの三井さんをはじめとするRIA業界の方々によるセミ
ナーが、来週月曜に開催される。え? RIAって何かって? いやあ、もうこ
れからはRIAなくしては人生を語れない、IT/デザイン業界に属してるならRIA
ネタをチェックし損ねたら未来はないと思え! というくらい旬なネタなのだ。
しかも参加費は3,000円なんだから、行かなきゃぜったいに損である。
<http://www.ria-jp.org/information/20050725.html>

[有限会社アモニータ]
<http://www.amonita.com/>

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■セミナー案内
RIAコンソーシアム・ビジネスセミナー
~RIAは今。メディアから、市場から、開発者からの視点で語る~
<http://www.ria-jp.org/information/20050725.html>
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Rich Internet Application(RIA)の現実(もしかしたら、Flashやリッチク
ライアントといった方がピンとくるかもしれません)を、開発現場とメディア
やマーケットの視点から見直そうという、パネルディスカッション中心で構成
されたセミナーです。

開発現場からは、セカンドファクトリー、ビジネスアーキテクツ、ネットイヤ
ーグループの現場責任者が登壇。メディアでは、@IT、JavaWorld、アスキー、
Internet Magazine、Web Designingから編集長クラスが参加します。

Webで情報探索や操作を日常的に行ないつつある今日、これからそれらはどん
な風に変化していくのか、いまどんな変化が進んでいるのかを問い直したいと
思います。

テーマは、開発手法やスタイル、市場の展開、人材育成、そもそも「RIA」の
定義や、余りに多い似て非なる技術群への対応方法。更には、より相応しい呼
び方に至るまで多岐に渡る予定です。プロジェクト(予算)の大きさに依存し
ない、デザイナとエンジニアの良好なコラボレーションのヒントにも迫りたい
と思っています。

RIAに現在関わっている方も、まだ様子見している方も、是非お越しください。
総合司会は、デジクリで電網悠語:Ridual開発記を書かせて頂いた三井が担当
します(入場料:3,000円)!

開催日と会場:
日時:7月25日(月)13:30~17:30(13:00より受付開始)
会場:日本薬学会 長井記念館大ホール
<http://www.pharm.or.jp/whats/access.html>
定員:120名(先着順)
参加費:お一人様 3,000円 (事前振込み制)
お申込み:<http://www.ria-jp.org/information/20050725.html>

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■編集後記(7/21)
・文春新書「散歩写真のすすめ」(樋口聡著)を読む。「散歩して写真を撮る、
それだけのことで何を大げさに、と思われるかもしれない。しかし、散歩とい
う世界は深く、写真という世界もまた、それはそれは奥深い。深い世界と深い
世界がひとつになって、深くないはずがない。それが散歩写真のスタートライ
ンである」と、筆者は冒頭で宣言している。散歩写真なんてお気楽な趣味なん
だから、そんなに語るべき事はあるものか、本の半分を作例にすればなんとか
ページは埋まるとは思うがねえ、といささか意地悪い気分で読み始めたら、い
やすごい、このテーマだけでぎっしり詰め込まれた一冊の本になっている。入
門編では、カメラや小道具、散歩の方法、テーマ、撮り方など具体的にていね
いにまとめられている。さらにステップアップで奥深く。まさに読み応え十分
な散歩写真「講座」。もちろん、散歩写真の撮り方ノウハウが得られるだけで
なく、「理論武装」も完璧。写真は好きだが、いまひとつ自分のテーマをつか
みかねている人などにとっては、重要なヒントが示されている。これからは散
歩写真の時代だとわたしも思う。こういった入門書を読んで、散歩写真の作法
を学ぶのもいいことだと思う。もっとも、わたしの場合、もはや不作法は直り
そうにないけど。                       (柴田)
・文春新書「散歩写真のすすめ」/樋口聡著 
<http://www.dgcr.com/ad/shibata.html>

・ラーメンを食べに行った。店員さんが隣のテーブルへ注文を聞きに行った。
「はりがね」と聞こえた。はりがね? メニューを見た。ハーフラーメンの空
耳? テーブルに置かれたラーメンは、私と同じ大きさのものに見えるし、ト
ッピングにも変わったところはない。彼はさっさと食べ終わり、また「はりが
ね」を注文した。気になって仕方がない。食べ終わって支払いをする際に、思
い切って店員さんに聞いてみた。「(該当テーブルが近いので小声で)すみま
せん、ちょっとお聞きしたいんですが……。」「(深刻そうな顔で)……
はい。」「はりがねって何のことですか? メニューになくて。」店員さんは、
何を聞かれるのかと思ったらそんなこと、苦情かと思ったよという安堵した顔
で笑いながら「麺の固さのことです。固めにする時にはりがねと注文なさいま
すね。」「(謎は解けたー!と思いつつ、どうせならと)他にもそういう言葉
ってありますか?」「そうですねぇ、粉落としとか、ばりかた、とか。」「え、
その順番は……。」/ネットで調べてみるといろいろあるし、順番も店によっ
て違うようだ。知らなかったわぁ。私は太麺でコシのあるちょっと固いくらい
が好きよ。                       (hammer.mule)
<http://pink.ap.teacup.com/applet/rokomoko/20050427/archive>  
生 からゆですぎまで
<http://nako.cocolog-nifty.com/nakolog/2005/03/post_6.html>  
ゆで 加減について
<http://www.mendo.jp/>  麺道
<http://www.raumen.co.jp/home/study_dictionary.asp>  ラーメン辞典
<http://culture.2log.net/ramen/>  ラーメンセクション(非)

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発行   デジタルクリエイターズ <http://www.dgcr.com/>

編集長     柴田忠男 
デスク     濱村和恵 
アソシエーツ  神田敏晶 
リニューアル  8月サンタ
アシスト    鴨田麻衣子

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