[2274] アングラを舐めるなよ

投稿:  著者:  読了時間:18分(本文:約8,600文字)


<使わなくて良いときは、使わない>

■音喰らう脳髄[36]
 アングラを舐めるなよ
 モモヨ

■曜日感覚のないノラネコ[11]
 一人くらいガマンする人間がいたほうが良い
 須貝 弦

■イベント案内
 Photoshop world conference & expo 2007〜勝者の鉄則〜
 立体映像コンテンツワークショップ
 アジアコンテンツマーケット in 関西

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■音喰らう脳髄[36]
アングラを舐めるなよ

モモヨ
< http://bn.dgcr.com/archives/20070918140500.html >
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前々から疑っていたが、どうも大規模地震がくる前には神経痛がひどくなるようである。先週、インド洋で大規模地震があった。その前夜もキーボードを打つ指の動きがぎこちなくなった。

獰猛な暑熱のせいで指関節の間の緩衝体が損傷してしまっただけかもしれないが、地電流の変化が体内の生理的電流に影響を与える、そう考える方が趣味に適っている。

膝がガクガクして歩けなくなることすらある。で、体調は地震が来る直前まで悪化の一途をたどり、去った後は胃腸にどっと影響が出る。今回もいつもと同じ、と言いたいが、今回は内閣総理大臣の辞任会見というオマケ付だ。世の人心の揺らぎも影響してか、下痢の後に熱が出た。

はっきりしない頭でテレビを眺めていたせいか、この総理大臣辞任に際してのあちこちの番組で、なにか、この世ならぬものを見てしまった、そう思った。なにかというと、麻生氏にまつわる異様な影である。黒い噂と言った方がよいかもしれない。

内閣総理大臣が、参院選大敗後、世の中の意識とことさらのようにかけはなれた会見を続けたこと、小泉路線を継承するといいながら古い自民党の再生に向っているようにすら見える動きを時おりみせたことなど、正体不明な行動の裏側に麻生氏がいるのではないか、そう思わせられる情報が飛び交っていたからだ。総理大臣を裏切った者がいる、そう公言した議員すらいた。

たしかに、麻生氏は、幹事長に就任した際の会見で、小泉元総理がぶちこわした自民党を建て直す、というもの言いをし、発言とその後の行動を吟味すると古い自民党に回帰するかのような印象をうける。いや、そういう印象を持っていたのである。

まあ、彼自身、総理が辞意を表明する前から、総理の辞任を前提に仲間達と集い、権力を掌握するつもりでいたことは周知のことだから、私が何かを言うまでもなかろうが、いずれにしたところで、私にとって格別の意味を持つに至らなかった。自民党代議士の権力争いなど、今に始まったことではない。御馴染みの三文芝居のようなものだからである。

が、昨日の演説の様子を見ていて悪寒が背筋を走った。そして黙っていられなくなったのだ。

麻生氏は、大衆を目の前にして、彼に敵対する勢力を古い自民党と一刀両断したのである。古き自民党代議士達から疎まれているとすら言い出した。

実際に、内閣の終末近いことにそなえるために仲間をあつめ、派閥をあげて次期総理大臣の椅子を狙って動いていた彼が、自分の立場があやうくなると、その派閥を、仲間を組む者たちを、そのことゆえに悪と糾弾するかのような発言をしたのである。これには、まいった。彼は一匹狼ではない。彼と仲間達もまた一つの派閥、古い自民党なのである。

その派閥政治を「ぶちこわされた」「建て直す必要がある」そう発言してから幾日もたっていないのに、である。思惑が外れたからといって、この変り身はいただけない。前総理を陥れたというのが真実なら、悪代官失脚の図というところだ。

あるいは彼にまつわる悪い噂、まったく故のないことかもしれない。だが、もう一つ。大事なことがある。彼が強い指導者になる自信がある、そう言っていることだ。私からすれば、その強い指導者など恐いだけだ。

彼が多分よわいと思っている前総理だってあれだけ強行採決を多用したではないか。その軽薄ぶりに私は戦前の脆弱な指導者達を見た。貴公子と呼ばれる柔和な彼等の手で、我が国は戦争への道を突き進んだのだ。そんな過去を思えば、前総理より強いと自認する人間が権力を掌中に握ったらどうなるか? それを想像すると鳥肌ものだ。

日本にブッシュはいらないんだ。

私は自民党とは何の関係もない。古い派閥とは無縁な市井の素浪人である。が、その私が、どう考えても、いまのところ落ち着く先は彼以外だと思っている。サブカル、コミックとかネットに興味を持ってくれるのは嬉しいが、脳内メーカーだとかサブカルだとかを演説で得意げに口にするうちは目がない。秋葉原の電脳仏閣にて出家。三年ほどサイコダイビングの修行を続け、人の苦しみを知り心を練り直す。その後に出直しをはかれば可能性がないこともないだろうが……とにかく、だ。

サブカル、アングラをなめんなよ。

Momoyo The LIZARD 管原保雄
< http://www.babylonic.com/ >

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■曜日感覚のないノラネコ[11]
一人くらいガマンする人間がいたほうが良い

須貝 弦
< http://bn.dgcr.com/archives/20070918140400.html >
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●化石燃料を燃やす後ろめたさ

18歳のときに買ったバイク(モーターサイクル)は、すでに私のもとにきて14年になり、趣味だけではなく日常のアシとしても活躍していたが、ここ数年、ぼんやり考えていたことがある。

「趣味とかのために化石燃料を燃やすのも、どうか」

こんなことを考え始めると、セルが回る機会は減っていく。いちばんの利用シーンは自宅と駅の往復だったが、駅前のバイク置き場の利用者が増えてパンク状態となり、周辺の治安もイマイチなため、余計に出番を失っていくこととなった。そして先日「もうバイクは乗らない、移動は自転車と公共交通だけで良い」と決めた。

もともと私は、クルマの運転免許を持っていない。自転車があれば自宅周辺の移動は困らないし、電車の駅も徒歩20分圏内にある。雨が降っても駅からタクシーでワンメーター。路線バスもまぁ頻繁に走っているほうだ。クルマでないと行かれないところに出かける機会は友人と遊ぶときくらいで、そのときは助手席にお邪魔すれば良い。これでバイクに乗るのをやめれば、少なくとも自分自身が内燃動車を動かす機会は皆無になる。

最高気温が37度とかいうクレイジーな日々、街を歩いているときに感じるのはクルマから感じる熱だ。エアコンを使うものだから余計に暑い。そんな熱源が土曜日の夕方に列をなして道路を埋めていたりすると、うんざりした気持ちになる。

もちろんクルマは必要だし、私だって友人のクルマに乗って旅行に行ったり、ちょっと遠くのラーメン屋に行ったりする。自転車のレースやイベントライドに出かけるときにもお世話になる。だけど「使わなくて良いときは、使わない」という努力も必要だ。

もちろん、原付時代も含めて15年間もバイクに乗ってきて、バイクに対する興味を完全に失ったわけではない。バイクを操る楽しみを知ってしまうと、それを断ち切るのは少々辛いのも確かだ。でも、一人くらいそういうのをガマンする人間がいたほうが、世の中のためってもんだろう。

自宅から都心への移動だって自転車で構わないと思うのだが、町田市からだと道路事情がそれを許さない。もちろん苦にせず走る人もいるだろうが、個人的には自転車では走りたくない道が多く、迂回路にも恵まれない。そこで前々から考えていたのが、新宿あたりに駐輪場所を確保して、そこに「置き自転車」すること。ただし最近は月に二〜三回しか都心に出ないこともあるので、未だ実行には至っていない。

後は、折り畳み自転車を持って電車移動するくらいだろうか……。

【すがい・げん】< http://macforest.typepad.jp/mac/ >
ルーフ付き3輪電動アシスト自転車とかあれば良いのに……と思ったが、それだと寸法的に「自転車」の枠には収まらなくなってしまうかもしれない。

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■イベント案内
Photoshop world conference & expo 2007〜勝者の鉄則〜(略称:PWE2007)
< http://www.photoshopworld.jp/event/pwe2007/ >
< http://bn.dgcr.com/archives/20070918140300.html >
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主催:NAPPJ株式会社、株式会社玄光社/月刊「COMMERCIAL PHOTO」
協賛:アドビ システムズ株式会社、ほか出展各社
協力:電塾
日時:10月25日(木)/26日(金)の2日間
会場:東京TOC有明 コンベンションホール
定員:4,000名(2日間)
参加費:Web事前登録制 1PASS:2,500円(当日券3,000円)
1PASSで有料1セッションを受講できる。
※受講するセッション数に応じて2PASS〜6PASSまで用意。
PREMIUMチケット:17,500円
7セッション分の料金で8セッションを受講できる。
NAPPJ有料会員、「コマーシャル・フォト」ならびに玄光社読者は期間限定で割引制度がある。
協賛企業の展示エリア:無料・WEB事前登録制(当日券1,000円)
※展示エリア内のAdobeシアター、撮影LIVE STUDIOで行なわれるデモ、セミナーにも参加できる。

SPECIALセッション
●「史上最強の「Photoshopスーパースターズ」特別講演」
Part.1「Photoshop worldキーノート」鈴木ロウ トーマス(NAPPJ)
Part.2「アドビ基調講演・デモンストレーション」
「魔法の鉄則〜映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』メイキング秘話」
●「ラッセル・ブラウンショー」
Russell Brown(Photoshopの伝道師)
●「グローバルデザインの鉄則 NO.1」
木之村美穂(STUDIO D.O.G.INC)+荒尾犬帥(PUBLICIS JAPAN)+江口カン(Koo-ki)

・セッション例
「レタッチの鉄則」「カラマネの鉄則」郡司秀明(MD研究会)+庄司正幸
(プロバンク)/DTP WORLD
「デジタルコラージュの鉄則」永戸鉄也(アートディレクター)
「レイヤーの鉄則」永嶋サトシ(Nフォト)
「マスクの鉄則」海津ヨシノリ(イラストレーター)/マスメディアン
「PDFの鉄則」赤羽紀久生(グラファイン)
「Photoshopをハブとする“Web向け”Photoshop活用の鉄則」鷹野雅弘(CSS Nite)
「RAWデータの鉄則」早川廣行(電塾)/毎日コミュニケーションズ
「デジタルフォト新次元の鉄則/フォトレタッチで進化する広告写真」林俊之、福井修、村山輝代(フォートン)

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■イベント案内
立体映像コンテンツワークショップ
コンテンツとコミュニケーションの次世代へ向けて
< http://www.dcaj.org/contents/frame03.html >
< http://bn.dgcr.com/archives/20070918140200.html >
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<主催者情報>

本邦初、北欧の最新3Dシネマを公開すると同時に、立体映像体験の解明に取り組む認知・心理的アプローチの最前線を紹介し、ゲストやフロアを交えた議論を行うこれまでに類のないワークショップを開催します。貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

日時:10月1日(月)13:30〜18:00(懇親会18:30〜/有料)
場所:秋葉原UDX4階 アキバ3Dシアター
< http://www.udx.jp/access.html >
主催:超臨場感ディスプレイフォーラム(五感認知分科会)、デジタルコンテンツ協会(日本自転車振興会補助事業)、立体映像産業推進協議会、フィンランドアカデミー、ノキアリサーチセンター、ヘルシンキ大学心理学部
共催:株式会社新産業文化創出研究所、早稲田大学先端メディア研究所
後援:3Dコンソーシアム
定員:150名
参加費:無料(事前登録制)
開催趣旨:立体映像のコンテンツ制作者や関連事業者と、心理学をはじめとする科学者・研究者との相互交流・理解の促進、それによる次世代コンテンツ/コミュニケーションへの鍵を探っていきます。
《プログラム》
総合司会 柴田隆史氏 早稲田大学客員講師
13:30〜13:45 開会の挨拶(廣瀬通孝氏 東京大学教授)
13:45〜14:15 日本の立体映像コンテンツの研究活動について(河合隆史氏早稲田大学准教授)
14:15〜14:45 日本における3Dシネマへの取り組み(七里圭氏 映画監督)
14:45〜15:30 フィンランドの立体映像コンテンツの研究活動について(Jukka Hakkinen氏 ノキアリサーチセンター他)
15:45〜16:30 フィンランドにおける3Dシネマへの取り組み(Kasimir.Lehto氏 映画監督)
16:30〜18:00 上記講師とゲスト、参加者を交えたディスカッション
ゲスト:畑田豊彦氏 立体協会長、村山捷昭氏 NTS(予定)
申込締切:9月25日(火)
< http://www.dcaj.org/contents/frame03.html >

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■イベント案内
アジアコンテンツマーケット in 関西
〜新たなデジタルコンテンツビジネスのプラットホームへ〜
< http://cris-kansai.jp/acm/ >
< http://bn.dgcr.com/archives/20070918140100.html >
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<主催者情報>

デジタルコンテンツ関連事業者の斬新なビジネスプランにユニークなアイデアやサービス、また、学生・研究者などによる新しい技術やソフトウェア等のデジタルコンテンツ関連の研究成果を発表する場を、出展者のニーズに合わせた形態で提供。一堂に会する出展者同士のコラボレーションや、投資家・関連企業などの来場参加者とのビジネスマッチングにより、新しいビジネスモデルを創出。

日時:10月1日(月)〜10月2日(火)10:00〜17:00
場所:マイドームおおさか(大阪市中央区本町橋2-5)
主催:クリエイティブインダストリーショーケース in 関西実行委員会
入場料:事前登録者は無料(9月23日締切)
申込・詳細:サイト参照

《展示商談会≫
斬新なビジネスプラン、ユニークなアイデアのコンテンツと併せ、次世代のコンテンツ開発につながる技術や情報家電、更には韓国・中国などアジア各国からの出展、若手クリエイターの作品紹介など、国際色・バラエティに富んだ展示商談会。実写映像、CGアニメ、ビジネス・教育ソフトウェア、デバイスメディア、携帯・PCオンラインゲーム、WEBデザイン等

《ACMセミナー》
「ヒットを生み出す仕掛け人からのメッセージ」
李鳳宇氏(シネカノン代表取締役)
「世界の『POKEMON』ビジネスから」
伊藤憲二郎氏(株式会社ポケモン取締役・専務執行役員)
「ロボットとコンテンツの出会い」
小池一夫氏(大阪芸術大学キャラクター学科長・教授)
「ワンセグ放送−巨大コンテンツ市場の出現」(仮題)在阪TV局関係者

その他、アジア各国のコンテンツ関連のセミナーや、「アジア新人プロデューサービジネスコンペティション」も開催。

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■編集後記(9/18)

小袖日記・柴田よしき「小袖日記」を読む(文藝春秋、2007)。主人公はタイムトラベラー(?)。落雷直撃のショックで(安易な設定!)平安時代にジャンプしてしまった30歳の女性、普通のタイムトリップと違って、飛んだのは意識だけで肉体は2003年に残したまま。意識は平安時代に生きている小袖という18歳の肉体(脳の中)に着地した。はじめはおかめ顔の群れと彼女らの臭さに驚くが、小袖の脳には以前の小袖の能力や知識、特徴が残っていたのでその世界に軽々と順応していく。小袖の仕事は、中宮・彰子さまの教育係をしている香子さまの小間使いである。香子は中国の文献などもすらすら読んでしまう教養人で、夢想好き噂好き男好きなおばさん。そして、香子こそ「源氏物語」の作者・紫式部であった。だが「源氏物語」は彼女と、ネタを提供する情報通の女官・小袖との共同制作であった、という設定だ。落雷で失神した小袖の脳に入り込んだあたしが、現代語訳でかじった「源氏物語」の記憶を生かしてネタさがしに励む。この本で出てくるのは「夕顔」「末摘花」「葵」「明石」「若紫」と、源氏物語では基本中の基本なので、わたしもストーリーはだいたい知っている。その成立裏話というか、謎解きの展開はとてもおもしろい。小袖のであった謎は、香子が鮮やかに解き明かし、それが脚色されて源氏物語にとりいれられていく。この香子さまは頭の回転がものすごく早く、行動力があるスーパーレディだ。おかめ顔でも(笑)すごく魅力的で好きだなあ。すでに知っているという強みを持って、過去の世界に参加していくのはよくあるズルい設定だと思うが、リニアにつながった過去ではなくパラレルな過去かもしれないと思わせることで違和感を薄めている。こういう物語は、主人公は果たして現在に戻れるか? というのがお約束のテーマのひとつ。やはりSFではないから、科学的根拠ゼロの帰還をはたすのであった。与謝野訳、円地訳「源氏物語」持っているだけで読んでいない。死ぬまでにはきっと読みます。(柴田)

・総裁選挙の大阪街頭演説を見た人の話だと、麻生さんが圧倒的人気だったらしい。他府県から来た人たちまでいたそうだ。劣勢だからと応援しに来たんだろう。演説ノーカット版がニコニコ動画やYouTubeにあがっていたよ。雰囲気がよくわかる。麻生さんは演説が上手いと思ったが、小泉さんの総理就任前の総裁選挙演説をTVでやっていて、改めて上手いと思ってしまった。力強く、簡潔。街頭演説ってこうやるものなんだな。麻生さんは話は面白いし、場に馴染もうとするけれど、聞く気がある人には伝わるという感じ。ひねった言葉を使うことがあるし、通りすがりだと前後がわからない。福田さんの官房長官時代の受け答えは面白くて好きだったんだけど、演説向きではないなぁ。知名度のある人がもっと街頭演説やって、いろんな世代の人たちに政治に興味を持ってもらえたらいいね。/応援Flashムービー募集中。Flash限定というのは何故なのだ? 諸権利一式(たぶん著作権も)が自民党に行っちゃうのってどうなの?/福岡市の飲酒死亡事故で3児を失った夫妻に赤ちゃんが。潜って子供を救おうとしたりと、お母さんはタフで偉いと思ったよ。(hammer.mule)
< http://www.nicovideo.jp/search/%E6%BC%94%E8%AA%AC >  ニコニコ
< http://www.jimin.jp/jimin/movies/index.html >  公式でも
< http://www.jimin.jp/sousai07/flash_bosyu/ >  Flashムービー募集
< http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070918-00000001-mai-soci > 誕生

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小袖日記
柴田 よしき
文藝春秋 2007-04
おすすめ平均 star
star当時も今も女性の生きる姿勢は同じですね♪
star歴史を超えても変わらない「女の幸せ」
star現代の価値基準で弄繰り回した感が露骨すぎで・・
star欧米、いえいえ、平安か!!

回転木馬 所轄刑事・麻生龍太郎 朝顔はまだ咲かない―小夏と秋の絵日記 やってられない月曜日 求愛

by G-Tools , 2007/09/18