展覧会案内/シリーズ写真展:現代写真の母型2008「写真ゲーム」—11人の新たな写真表現の可能性—

投稿:  著者:  読了時間:1分(本文:約400文字)


POLAR ポーラーデジタルネットワークやデジタル技術の浸透などにより私たちの社会・生活・文化にもさまざまな変化が生まれています。写真表現の世界も例外ではなく、写真表現の最前線ではさまざまな興味深い試みが進行中です。本展では、現代写真の最前線に現れてきている写真のゲーム的側面に注目して、11人の写真家の作品を紹介します。

参加作家:八田政玄、屋代敏博、前沢知子、高橋万里子、城田圭介、土屋紳一、三田村光土里、今義典、北野謙、石川直樹、折元立身(サイトより)


会期:1月26日(土)〜3月30日(日)9:30〜17:00 月休
会場:川崎市市民ミュージアム アートギャラリー2.3(川崎市中原区等々力1-2 TEL.044-754-4500)
観覧料:一般200円、学生・65歳以上150円、中・小学生は無料

< http://www.kawasaki-museum.jp/display/exhibition/kongo.php >

[map:川崎市中原区等々力1-2]