[2353] ゲイツ氏はVeryVery! ジョブズ氏はBetter and Better!

投稿:  著者:  読了時間:20分(本文:約9,600文字)


<すでにテラステーションが二台とも容量いっぱい>

■KNNエンパワーメントコラム
 ゲイツ氏はVeryVery! ジョブズ氏はBetter and Better!
 神田敏晶

■クリエイター手抜きプロジェクト[155]Photoshop CS2/CS3編
 EXIF情報の日付に従ってJPEG画像をリネームする
 古籏一浩

■電子浮世絵版画家の東西見聞録[23]
 美術館巡りは楽しい……か?(2)
 HAL_

■展覧会案内
 池田満寿夫知られざる全貌展

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■KNNエンパワーメントコラム
ゲイツ氏はVeryVery! ジョブズ氏はBetter and Better!

神田敏晶
< http://bn.dgcr.com/archives/20080128140400.html >
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KNN神田です。

< http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20365617,00.htm >
B・ゲイツ氏とS・ジョブズ氏の基調講演を解析--スピーチ上手はどちら?
というトピック(CNET Japan)について。

─ある文章を読んで理解するのに必要な教育年数を示す「Gunning-Fog」指標では、Gates氏のスピーチが9.37という数値だったのに対して、Jobs氏は6.79だった。また、Gates氏は、使用した語の5.2%が3音節以上の「難解語」に分類される単語だったのに対し、Jobs氏は難解語の使用頻度がおよそ3%に過ぎなかった。──

ビデオなどを見てみると、明らかにジョブズ氏の英語の方が日本人には聞き取りやすい。実際に会場にいると、Keynoteで映し出されるプレゼンテーションにも助けられ、さらにわかりやすく感じる。アップル製品最大のセールスマンであり、完璧なデモンストレーターであろう。

ゲイツ氏はどちらかというと、意外にもビジネス色が少なめでヴィジョンを語っていく方向でレトリックも多岐にわたり、外国人には理解しにくいのかもしれない。また、チャーチル首相からハリーポッターまで、いろんな人の話題を引用し、笑いを取るからさらに難しくなる。さらにギークな抑揚のある英語は、笑うタイミングでその人の「ゲイツ語」の理解度がわかる。

またCESでは、ビデオクリップなどのエンターテインメントがあり、自虐ネタも満載で、世界一の金持ちというブランドを崩壊させることに命をかけているとしか思えない(笑)。

二人の大きな違いは、使用する言葉の語彙だけではなく、「間」のとりかたに非常に特徴があると思う。

ゲイツ氏は昂揚してくると、声をひっくりかえらせながら、前ノリで「Very!Very!」を連発している。ゲイツ氏の「Very Very」は、どんなものにでもくっつけるので、コギャルが前から「チョー、チョー」を連発していたので、コギャル語の先祖と歴史に残される日も近いことだろう。

反対に、ジョブズ氏は、声を落して、半拍遅れで、聴衆の固唾を飲む音を聞いてから、必殺のキーワードをしゃべりはじめる。まるで、みのもんたのファイナルアンサー的なノリに近い。対する、ジョブズ氏は久米宏的前ノリといったところか。

しかし、完璧なプレゼンテーションを終えた後のジョブズ氏と握手を交わすと、異常なほど体温が高くなっていることに気づく。しかも、ごっつく太い指でだ。実は、本人が一番、ストレスが高かったのかもしれない。反対にゲイツ氏は何も普段とは変わらない。まったくストレスを感じないのだろうか?

ジョブズ氏の口癖は、「One more thing」と思われがちだが、製品がない時はやはりしゃべらないようだ。

しかし、最近のジョブズ氏は、「Better and Better and Bettrer」がお気に入りのようだ。そして Digg Reelによると、「Better and Better and Better」説は確実なようだ。
< http://revision3.com/diggreel/dois/ >


KNN.TV  < http://jp.youtube.com/knnkanda >
BarTube < http://snbar.ameblo.jp/ >

KandaNewsNetwork,Inc. < http://www.knn.com/ >
CEO Toshi Kanda mailto:kanda@knn.com
#502 1-4-8 Komaba Meguro Tokyo Japan,153-0041
TEL 090-7889-3604 FAX 020-4622-7170
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=550
Mobile 81-90-7889-3604 Phone81-3-5458-6226

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■クリエイター手抜きプロジェクト[155]Photoshop CS2/CS3編
EXIF情報の日付に従ってJPEG画像をリネームする

古籏一浩
< http://bn.dgcr.com/archives/20080128140300.html >
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MacBook Airは、ソリッドステートドライブ(SSD)を搭載することができます。が、さすがにそんなに高価なドライブを選択する人は少ないでしょう。すると、通常のハードディスクを選択するわけですが、そうなるとディスククラッシュの危険性があります。

ファイルをサルベージ(復旧作業)したとしても、運悪く意味不明なファイル名になってしまったり、ソートして整理しようにも更新日時や修正日などが復旧した日になってしまいます。これでは、写真が4万枚もあったら整理する気も失せてしまいます。

そんな時には、少しでも整理しやすくするスクリプトがあると便利です。デジカメで撮影されたJPEG画像の場合はEXIF情報が入っています。このEXIF情報から撮影日時を読み出して、ファイル名にすれば多少ファイルの整理が楽になるはずです。

EXIF情報を読み出すため、Photoshop CS2またはCS3でしか動作しません。また、EXIF情報がないJPEGを開いた場合には、名前は変更されずそのままになります。

folderName = Folder.selectDialog("JPEG画像があるフォルダを選択してくだい");
if (folderName)
{
fileList = folderName.getFiles("*.jpg");
for (i=0; i< fileList.length; i++)
{
try {
docRef = open(fileList[i]);
exifData = docRef.info.exif;
for (j=0; j< exifData.length; j++){
tmp = new String(exifData[j]); // Exifデータ読み込み
tmp = tmp.split(":");
if (tmp.length > 4) {
str = new String(exifData[j]);
break;
}
}
str = str.split(",")[1];
str = str.replace(/ /g,"_");
str = str.replace(/:/g,"_");
str = str.substr(1,999) + ".jpg";
activeDocument.close(SaveOptions.DONOTSAVECHANGES);
fileList[i].rename(str);
}catch(e){ }
}
}

元のファイル名を残して、その後に撮影日時を付けることもできます。この場合は

str = str.substr(1,999) + ".jpg";



str = fileList[i].name+"_"+str.substr(1,999) + ".jpg";

に変更してください(元のファイル名には拡張子も含まれて連結されます)。


【古籏一浩】openspc@po.shiojiri.ne.jp
< http://www.openspc2.org/ >
ハードディスクが飛ぶ前に、すでにテラステーションが二台とも容量いっぱい。不思議なのは、ファイルを削除しても容量が増えてくれないこと……。どうしてなんでしょう? 今週は、裁判員制度について説明を聞きにいかないといけません……。

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■電子浮世絵版画家の東西見聞録[23]
美術館巡りは楽しい……か?(2)

HAL_
< http://bn.dgcr.com/archives/20080128140200.html >
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インサアートセンターから出発したバスは、途中いくつもの美術館や博物館を回りますが、降りることを運転手に伝えなければ止まってはくれません。まあ、私たちは終点まで行くので比較的気は楽です。でもこのバスは巡回バスです。終点のカナアートセンターに着けば全員が降ろされる、という訳ではないので気は許せません。なにしろ、当時はハングルも幾何学模様のように見えましたし、ハングンマルも単なるノイズにしか聞こえなかったのですから。

30分ほどしてカナアートセンターに到着します。隣にキムジュンヨン美術館もあると言うことでしたが、ちょっと見ただけでは分かりませんでした。やはり、おどおどした観光客です。しかたがないので、カナアートセンターだけを見て回ることにしました。

実は三年前のことなので、美術館の構造などはよく覚えていないのですが、入り口からはいると左側ガラス越しに中庭があり、それを取り囲むように明るい回廊のようになった構造です。回廊の反対側には小部屋があり、そこでは小規模な展示も行われ、作品の販売もしている様子でした。

メインのギャラリーは入り口が5〜6メートル幅あり、3〜5メートル幅のある入り口ステップを降りると約10メートル四方の部屋があり、その中を間仕切りが二つに分けています。

まず目に飛び込んできたのが、その時に話題になっていた若い日本人女性カメラマンの作品群でした。名前は忘れてしまったのですが、テレビでも取り上げられていたので作品はよく知っていました。確かアメリカで評価され、逆輸入という形で入ってきたのだと思いますが、撮影対象は全て人物で、それも自分の写真です。カット毎に様々な化粧とコスチュームを着けた、ちょっとコミカルな作品群でした(後で、澤田知子だったと思い出しました)。

その他、一階大フロアーにはスーパーリアリズム作品や抽象作品があったりと、現代美術の新しく多彩な作品を見ることが出来ました。招待作家なのでしょうか、村上隆の作品など日本人作家の作品も見ることが出来ました。建物が中庭を中心に作られているので、ぐるりと回り込むように進んでいくと階段があり二階三階へと進めるようになっています。

二階の様子はよく覚えていないのですが、踊り場のようになっている場所からは外が見え、そこかしこの彫刻が置かれています。三階は生地にデジタル出力した作品に光を利用した作品があり、高い天井から吊された大きな作品でアクリルを使った二重構造になっていて、この展示方法はとても興味深く見ることが出来ました。

美術館の中にはレストラン風の場所もあり、全体的にゆったりとしたくつろぎのある空間になっています。中庭でお茶も出来そうなのですが、この時はとても暑く日差しも強かったので、エアコンの効いた室内から外に出る勇気はありませんでした。

美術館内をあちこち見て回っているうちに、あっという間に一時間が過ぎ、気がついた時には次のバスは行ってしまったばかり、これで仁寺洞でのバス待ちと同じ状況になってしまったのでした。仕方なしにもう一度見ておきたかった絵を見て、お茶を飲んで次のバスの時間まで時間をつぶし、今日は合計二時間の余計な時間を過ごすという有様。そして、ようやく次のバスに乗り、向かうは予定していた省谷(ソンゴク)美術館です。

バスに乗ると、運転手は日本人なのかと日本語で聞いてきました。やはり慣れていない観光客は挙動が不振なのでしょう。運転手には省谷美術館へ行くことを伝えると、すぐに了解してくれて色々と話しかけてきます。それも片言なのでほとんど理解できません。それでも、日本人が乗ることを珍しがり楽しんでいる様子です。途中で乗ってきた親子も交えて、楽しい会話の時間が過ごせました。

「この先を左に曲がるとあるよ」と言われ、降ろされたバス停は、人通りの全くない異空間です。言われたとおりに道なりに歩き、左折する道があったので躊躇しながら曲がると昭和の田舎のよろずやさん風の店が見えてきます。暑かったので飲み物を買い、美術館の場所を聞こうと思いましたが、まったく意思の疎通が出来ず。ま、いいかと思い、先に少し進むとちょっと大きなお屋敷と思えるような門柱にそれらしき看板を発見したので、おそるおそる入っていきます。真夏ということもあり、庭内は雑草がものすごい勢いで伸びています。

中には直線的な近代建築風の建物があり、これではと思い近づいていくと数段のステップのあるガラス張りの戸口が見えます。本当にここなのかと、またまた不安がいっぱいです。小振りな建物の大きさから見ても、美術品を展示するようなスペースはなさそうなのです。ステップをあがると、ガラス戸の向こう側はまるで喫茶店のレジのような、そして中にはテーブルや椅子が……。もしかして、チ、、違うのか……。

しかし、その左側に料金表示が、そして省谷美術館らしきハングルの表記が見えました。そこで中に入りましたが、中にいた女性達は素知らぬ顔で、無反応。いやぁ、愛想ないんですよね。そういう教育されているのか知らん。とにかく料金を払うと、見るべき場所はこの先にあるという手振りジェスチャーです。なんだか訳が分からない美術館です。また、外に出て雑草生い茂る庭内を歩き、ようやくたどり着いた所が本館でした。

こちらの展示は、韓国作家の高さが5メートルはあろうかというタペストリー作品が目にとまり、さらにその作家による抽象絵画が圧倒するような大きさでかけられていました。小さくて良い作品というものもありますが、やはり大きさは作品の出すオーラーのひとつになります。もちろんサイズだけではなく、細かなディテールを積み重ねていった表現は素晴らしく、たしかかなり高齢の方の作品だったような気がしますが、若い作家にはない力強い作品群でした。

しかし、ここまででかなりの疲労感。この先の帰り道でも不安や疑問がいっぱいの時を過ごすのでした。

< http://www.ganaart.com/MainCtrl.asp?action=ganaArtCenter >
< http://www.sungkokmuseum.com/ >

【HAL_】横浜在住アーティスト hal_i@mac.com
Web < http://homepage.mac.com/HAL_i/ >
Web < http://lohasfood.exblog.jp/ >
Web < http://Web.mac.com/hal_i/ >
Sound Drawing グループ「ZIetZ」の公式サイト
< http://zietz.hal-i.com/ >

新刊「塗り絵で親しむ俳句の世界」(桃園書房)著者名・飯田晴山
「Shade 9 ガイドブック」BNN新社「ArtRageで絵を描こう!」BNN新社
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会期:1月26日(土)〜3月23日(日)11:00〜19:00 金土11:00〜20:00 月休(祝日の場合は翌火曜日)、2/10休
会場:東京オペラシティアートギャラリー(東京都新宿区西新宿3-20-2 TEL. 03-5353-0756)
入場料:一般900円、大高生700円、小中生500円(「収蔵品展025清らかなもの─舟越保武・長谷川潔を中心に」「project N32 名知聡子」の入場料を含む)土・日および祝日は中・小学生無料
内容:池田満寿夫が生涯に手がけた1000点あまりの版画作品から厳選した代表的作品群によって、初期から晩年までの作風の変遷をたどる。

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■編集後記(1/28)

・昨日の新聞に裁判員制度についての1ページ広告が出ていた。もしかしたら、いままでも出ていたのかもしれないが、どうせ関心がなかったので読み飛ばしていただろう。「裁判員制度、私は、いつ、何をするんですか?」というタイトルで、「裁判員候補者お知らせカレンダー」「裁判員、一日のスケジュール」がイラストを使ってとっても簡単に説明されていた。あんまり簡単すぎて、裁判ってお気楽なものなのだなと思わせられる(もちろん、ウソつけとも思う)。審理では裁判員の一人のフキダシに「資料をたくさん読んだりしないんですね」とあり、評議では「自分の意見や疑問を遠慮なく言えばいいんですね」とある。帰宅シーンでは「さあ、こどもを迎えに行こう!」「夕食の買い物によってから帰ろう」なんて、まことにノンキなもんだ。裁判員って簡単で楽しいイベント参加ですよ、といったプロパガンダマンガである。くわしく正確に書いたらつっこまれるから、思い切りはしょって表現したとしか思えない情報量のなさである。「もっともっと知ってください。裁判員制度のこと。」とあるので、最高裁の「裁判員制度」サイトに行って、「よくわかる!裁判員制度Q&A」というPDF書類を見た。30の質問をイラストでわかりやすく解説、とあるがイラストではなくマンガ。「皆さんに参加していただくことで裁判をより身近に感じていただき、わかりやすい裁判の実現を通して司法への信頼が高まっていくことが期待されているんですよ」と解説され(それだけでもつっこみどころはいくつもある)、聞いた主婦は「そうなのね!」「身近なことなのねぇ」とうなづく(アホな! 刑事事件の裁判に参加するのが身近か)。このQ&Aも一見わかりやすそうなマンガにするところがズルい。「どこから読んでも裁判員制度についての疑問を解消できるような内容となっていますので、気軽に目を通していただき,裁判員制度に対する不安感を少しでも軽減していただければと思っています」とあるが、逆に疑問や不安はますますふくらむばかりだ。しかし、着々と実施に向けて事態は進行しているんだな。あぶないなあ。(柴田)
< http://www.saibanin.courts.go.jp/news/qanda.html >
よくわかる!裁判員制度Q&A

人生銀行 コインコロン・コインコロン。タカラトミーの貯金箱「人生劇場」シリーズ。ピタゴラスイッチのような仕掛け(ルーブ・ゴールドバーグ・マシン)によって、コインが転がるところを眺めながら貯金しましょう、というもの。自動振り分けをしてくれ、最後には旗が立つ。/大阪府知事に橋下弁護士。どうせなら知事より市長になって欲しかったなぁ。他府県の人にはタレント候補を選出したのかと言われるだろうが、当選した後になかったことにされそうなマニフェスト項目及び、どっからその財源持ってくんねん項目を削除していき、その他の主張を見ていくと一番ましなのは結局橋下弁護士だったということで。有力対抗候補は、橋下弁護士の過去の発言を抜粋した無記名の両面カラーB3大のビラを新聞折り込みしちゃうんだもん(一応自分の政策についても書いているが無記名だから意味なし。マークでわかるといえばわかるんだが)。ドン引きした人多数。それ、日本人向きの選挙方法じゃないです……。戦術ミスだよ〜。そういうのはマスコミに任せるしかないよ〜。自分たちのリーダーに、自分の政策PRより他候補批判をする人を選べというのはキツいよ〜。議会にもしっかり批判するよ、いい子ぶってないよというPRなのだろうか。私としては経済の方にも力を入れて欲しかったんだが、今回あんまりそこが焦点にはならなかったな。もう無理ってことかい? 若い人が当選するのって末期症状って言うしね……。投票率50%行かないしね……。イメージ悪いよなぁ大阪、を変えたいと訴えていた橋下さん。財政再建団体になりそうな大阪府を背負うのは貧乏くじかもしれないけど、頑張って欲しいな。(hammer.mule)
< http://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei-ginko/ >  コインコロン
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4,980円か、、
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< >  ホンダCM
< http://www.nicovideo.jp/watch/sm670607 >  文化祭の作品なんだって
< http://brib.ameblo.jp/brib/page-124.html >  まとめがあった
< http://www.hashimoto-toru.com/osaka/ >  4つのトライ

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人生銀行 コインコロン
タカラトミー 2007-12-27

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by G-Tools , 2008/01/28