セミナー案内/JPC定例セミナー『よりぬき! drupa 2008 報告』〜drupa2008に見る最新技術と今後の動向〜

投稿:  著者:  読了時間:2分(本文:約700文字)


<主催者情報>

drupaとは印刷業界では知らない人がいない、4年に一度ドイツのデュッセルドルフで開催される、世界最大の国際総合印刷・メディア機材展です。
「drupa 2008」は、5月29日〜6月11日の14日間開催され、52ヶ国、1,971の出展者、138ヶ国、約391,000名の来場者が参加し、全体で100億ユーロ以上に相当する取引契約が結ばれたと公表されています。
既に様々なメーカー・ベンダーで報告会・セミナーが開催され、盛り沢山の情報が発信されていますが、本セミナーではJPCならではの、とびきり! よりぬき! の情報をお届けいたします。
主な対象者:グラフィックアーツ、印刷に関係するすべての方々



・プログラム
「dipが面白い」13:30〜14:20
株式会社恒陽社CTO(最高技術責任者)相場和明
「ソフトプルーフ第2章」14:30〜15:20
株式会社ナナオ ソフトウェア技術開発部グラフィックスエンジニアリング担当部長 山口省一
「マスター郡司の見たdrupa2008」15:30〜16:20
(社)日本印刷技術協会 研究調査部部長 郡司秀明(JPC副理事長)
16:20〜16:35(15分)「質疑応答」

日時:8月5日(火)13:30〜16:35(13:00 受付開始)
会場:アップルジャパン株式会社 セミナールーム(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティータワー32F)
京王新線「初台駅 東口」徒歩5分(東京オペラシティビル直結)
< http://www.apple.com/jp/employment/overview.html >
参加費:JPC会員無料、一般5,000円

< http://www.jpc.gr.jp/jpc/seminar/080805.html >

[map:東京都新宿区西新宿3-20-2]