展覧会案内/拡張された感覚 日韓メディア・アートの現在

投稿:  著者:  読了時間:2分(本文:約700文字)


韓国・ソウルのギャラリーLOOPとソンシル大学大学院メディア学科、およびICCが共同で開催する、韓国と日本の新進アーティストによる展覧会。

展示作品:
パラモデル「パラモデリック・グラフィティ」
梅田哲也「門州」
毛利悠子「対話変速機」
渡辺水季「視線のあいだ」
MIOON「ツーリスト・プロジェクト」
イ・ジャングォン「無題 #0809」
ジン・キジョン「YTN」「ディスカヴァリー」
Hoonida-Kim「ac-cess」
キム・ドンホ+イム・スンユル+カン・キュンキュ「鏡の中の肖像」


会期:9月23日(火)〜11月3日(月)10:00〜18:00 月休
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC](東京都新宿区新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階)
入場料:一般・大学生500円 高校生以下無料。割引クーポン
< http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Extended_senses/ticket.html >

◇出品作家によるアーティスト・トーク 日韓通訳付
日時:9月23日(火・祝)14:00〜
会場:ICC4階特設会場
定員:200名(当日先着順)
出演:パラモデル、梅田哲也、毛利悠子、渡辺水季、MIOON、イ・ジャングォン、ジン・キジョン、Hoonida-Kim、キム・ドンホ、ソ・ジンソク(ギャラリーLOOPディレクター)
入場無料(展示をご覧になる場合は、別途入場料が必要です)

< http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Extended_senses/index_j.html >

[map:東京都新宿区新宿3-20-2]