[2567] 初めて出会う職業病

投稿:  著者:  読了時間:18分(本文:約8,700文字)


<テニス肘、かなり痛いです>

■音喰らう脳髄[62]
 革を改めるということ
 モモヨ

■アナログステージ[7]
 初めて出会う職業病
 べちおサマンサ

■展覧会案内
 高梨豊「光のフィールドノート」

■セミナー案内
 すべて見せます「JPC総決算セミナーDTP・文字組版/カラマネ編」
 ニコニコセミナー「ネットコミュニケーションの明後日はどっちだ!」

■イベント案内
 トークショー「タイプフェイスをこえて ヘルベチカの魅力とは」

●気になる記事CLIP


■音喰らう脳髄[62]
革を改めるということ

モモヨ
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140700.html >
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2008年の漢字は『変』だった。年をしめるに際して、私は、来るべき2009年の漢字を『革』として、是非『変革』を実現したいものだとここで書いた。そのアイデアに今でもこだわっている。

辞書によると、『革』の字は、基本的に動物の皮(かわ・なめしがわ)を表すものだという。今年が丑年だから『革』なんて安直なことは考えたこともないが、これもありだと思う。

そして、もう一つ、辞書で面白い記事を見つけた。『革』は中国の楽器分類名称でもあるというのだ。「中国では、振動膜は皮革製であることが大半であるため、鼓のような膜鳴楽器のほとんどがこれに含まれる」とある。いまでいうドラムのようなもの全般、打楽器全般にあたる名称と考えれば、まず間違いなさそうだ。

こうした意味が先行して、後に「あらためること、あらたまること」がある。私たちに馴染みの『革』の意味である。こんな辞書の記述を目にしてから、何故、「あらためる」というような意味を持ったかを年始の間、考えていた。

それが先日、ふとした拍子に勝手に解決した。

私は、この2月5日、新宿ロフトで、1979年から1980年を同時に生きた友人達とステージに立つことなっているが、そのリハでの会話だ。目の前で、ドラムを担当するキース(元ARB)がスネアをチューニングしていた。その様子を呆然と見ていて「ワカさん(ベーシスト)、早くから来ててベース弦もはりかえて臨戦体制ととのってるみたい」というキーボード担当のコーの言葉を耳にした。その時に全てのイメージが繋がった。

ドラムだけじゃない。ギターだって、ベースだって、その鳴動部分、弦や皮をはりかえれば、その響き、鳴り方は一変する。鳴らなくなった楽器、響きに濁りが生じたものに弦や皮を張り替えれば、楽器はたちどころに再生する。変革、改革というのは、スネアドラムの皮をかえることだと思えばいい。

「ああ、これなんだ」私は勝手に思い込んだ。

くすんだ響きではなく、きらめくビートを鳴らすには、皮をあらたにしなければならない。時代に響く音もまた然りか?

ちなみに、今度のライブのリズムセクションは、ひどく調子いい。ある意味で当然のことかもしれない。なにしろ、あのパンクの時代、音楽雑誌の人気投票で常に上位に位置したベースとドラムのコンビだから。

Momoyo The LIZARD 管原保雄
< http://www.babylonic.com/ >

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■アナログステージ[7]
初めて出会う職業病

べちおサマンサ
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140600.html >
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●職業病なのか、自己管理が悪いのか

2009年始まりましたね。ニュース番組を観ていても、自堕落国家のような報道にウンザリしながら耳クソをホリホリ。ここ数年、ワタクシの正月は「1年間、発病するのを我慢していた病気たちの学芸会」という、非常に居た堪れない期間となっております。まさに、万病。

この原稿を綴っている時点で、九八三一病くらいまで減ってはいるのですが、キーボードの打ちすぎか、肘の関節が痛くてシップしたり、電マで振動を与えてみたりして誤魔化しております。あまりにも痛みがひかないので、会社を抜け出し、接骨院に診てもらいにいったのですが、先生が「あー、テニス肘ですね。最近多いんですよ」と一言。テニス肘?

テニス肘の詳細はググっていただくとして、完治するのに時間がかかるそうだ。幸いなのか、ワタクシはマウス操作よりもタイピングしている時間のほうが長いので、まだ軽症のほうらしいのですが、イラストレーターやCGデザイナーなど、マウス操作が中心の方がテニス肘に掛かってしまうと、肘の痛みはもちろん、箸やペンなどを使うことにも激痛が伴うそうです。

そういえば、昨年の11月頃から12月の年末まで、ソフトを組んでいる時間よりもCADで図面を描いている時間が長かった。思い起こせば、CADで図面を描いているときの姿勢がひどかった。椅子の背もたれを体の前にして、前のめりな姿勢で描いていたものだ。子供が落書きしているときのような姿勢だ。今までもCADで図面を描いたりする作業はしているのだが、長期間、毎日描いていたのは初めてのことだ。

しばらく無理なく通院してください。と言われたが、無理しないと通えない。「明日もう一回治療にきて治るなら、明日も来ます。10回も20回も通院しないといけないのは無理です。次回くるのが来年になってしまうかも知れないです」と先生に伝えると、細い目を大きく見開き、「なにを言い出すんだこのオトコは?! 明日で治せだと? 完治するのに時間が掛かるって、ボク言ったよね?もしかして、ぜんぜん人の話を聞いてなかったの、チミ?」とは言われませんでしたが、それに限りなく近い様子で説得されました。

ということで、きちんと治さないと仕事に支障をきたすのはもちろん、ご飯も食べるのが大変になりますよ……との説得で、1週間おきに通院して治療してもらうことにしたのですが、まず、時間をみながら軽いストレッチはもちろん、普段の姿勢から気をつけないとダメそうです。読者の皆さんも、長時間のパソコン作業が日常となっているかと思いますが、テニス肘に気をつけてくださいね。かなり痛いです。

●「セブン」と呼ぶか、「ナナ」と呼ぶか。

さてさて、頻繁にニュースで目にするようになった、マイクロソフトの次期OS、Windows 7ですが、先日、一般ユーザー向けにも提供を始めたとのことで、ウチの部署にベータ版大好きな輩がいるのですが、やっぱり試してました。少しだけ弄ってみたのですが、VISTA臭がプンプンしているかと思いきや、XPの香りも垣間見え、現段階の個人的な感想は、支離滅裂。

OSとして方向性を見失っているような。あれ? と思ったのが、OS Xのような匂いも芳しく、迷走しているかのような気もしますが、リリースする頃には、殆どOS Xのようなインターフェイスになっていそうです。どうせならXPの呪縛から離れてしまい、98SEまで回帰してしまえばいいのに。

Windows 7のベータ版動画が配信されていますので、興味ある方はドゾ。
・動画マニュアル.com 「Windows 7 β レビュー」
< http://www.dougamanual.com/blog/145/ >

デジクリの読者さんで、Winユーザさんの割合がどの位か分かりませんが、時間みつけて弄ってみますので、またレポートします。

【べちおサマンサ】 pipelinehot@yokohama.email.ne.jp
FAプログラマーで、某ナノテク業界のR&D。
WEB SITE < http://www.ne.jp/asahi/calamel/jaco/ >
・今更ですが、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。正月早々、ワタクシの母親がウチに住み着いており、帰る気配がまったくありません。ま、いいんですけど。居るついでにパソコンを勉強をしたいらしく、時間があれば教えてます。メールの送受信を教えると、「これは誰が配達しているんだ?」としつこく訊いてくるので、「ヤマトのメール便だよ」と答えると、なぜが納得した表情。冗談だったのに、すごい罪悪感を感じてしまった……。
・1月24日、GrowHairさんと新年会をやりに大阪へ乗り込みます。永吉さん、やましたさん、デジクリの読者様も交えて、「いま」を見つけてきます。

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■展覧会案内
高梨豊「光のフィールドノート」
< http://www.momat.go.jp/Honkan/yutaka_takanashi/ >
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140500.html >
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会期:1月20日(火)〜3月8日(日)10:00〜17:00 金20時 月休
会場:東京国立近代美術館(東京都千代田区北の丸公園3-1 TEL.03-5777-8600)
観覧料:一般850円、大学生450円、高校生以下・18歳未満、障害者手帳をお持ちの方とその付添者1名は無料
*入館当日に限り「コラージュ〜切断と再構築による創造」展、所蔵作品展「近代日本の美術」(特別公開「横山大観《生々流転》」を含む)も観覧可。

◇対談:高梨豊×田中純(東京大学大学院准教授)
日時:2月7日(土)14:00〜15:30
場所:講堂(地下1階) 聴講無料、申込不要(先着150名)

◇ギャラリー・トーク 増田玲(本展企画者、同館主任研究員)
日時:2月13日(金)18:30〜19:30
日時:2月28日(土)14:00〜15:00
会場:企画展ギャラリー1F 参加無料(要観覧券)申込不要

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■セミナー案内
PAGE2009特別セミナー
すべて見せます「JPC総決算セミナーDTP・文字組版/カラマネ編」
< http://www.jpc.gr.jp/jpc/seminar/090206.html >
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140400.html >
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(主催者情報)

JPCでは、2月4日(水)〜6日(金)に池袋サンシャインシティで開催されます【PAGE 2009】併設のジョイントイベントにて「JPC特別セミナー」を開催致します。毎回「このセミナー、なんでこんなに面白いの?!」という声で終わっていたPAGE特別JPCセミナーも、今回が最後になりました。「惜しまれつつ終わろう」の合い言葉の下、今年は今まで言えなかったことも全てお話します。決して損はさせませんから皆様、是非参加下さい。参加料は無料です。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

日時:2月6日(金)14:00〜17:10(開場13:30)
会場:サンシャイン文化会館7F会議室[704/705号](東京都豊島区東池袋3-1)

◇プログラム
14:00〜15:00 DTP総括と提言
       《JPCはこんな事やってきました。そして未来への提言》
モデレーター:猪股裕一(JPC会長・多摩美術大学教授)
スピーカー :菊池美範(株式会社エイアール代表)
       大里浩二(株式会社THINKSNEO代表)

15:00〜16:00 カラマネ総括《戦うJPCの戦果と未来への提言》
モデレーター:郡司秀明(JPC副理事長、JAGAT)
サブモデレーター:上原ゼンジ(有限会社マミンカ代表、JPCカラマネ委員会)
スピーカー:廣瀬久起(JPCセミナー企画運営委員)
      庄司正幸(株式会社プロバンク)
      早川廣行電塾塾長 他電塾運営委員

16:10〜17:10 パネルディスカッション
       《全て話します「DTPの表裏、そして未来」》
総合司会:猪股裕一(JPC会長・多摩美術大学教授)
アシスタント:郡司秀明(JPC副理事長、JAGAT)
パネラー:赤羽紀久生(JPC理事長・株式会社グラファイン)
     槌屋匡人(JPC副理事長、株式会社電通テック)
     菊池美範、大里浩二、早川廣行、
     金田秀樹電塾事務局長 他オールキャスト総出演

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■セミナー案内
ニコニコセミナー「ネットコミュニケーションの明後日はどっちだ!」
< http://gs.dhw.ac.jp/news/090115/ >
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140300.html >
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(主催者情報)
オープン以来、ユーザーの期待を超えた進化を続けるニコニコ動画。この度デジタルハリウッドでは、株式会社ニワンゴ代表取締役社長である杉本誠司氏を招き、サービス開始2周年を機に「ニコニコ動画(ββ)」へバージョンアップした非同期コミュニケーションサービスの裏側から、ニコニコできるネットコミュニケーションの未来像を探る。

日時:1月28日(水)17:00〜19:00
会場:デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパス(大阪市北区西天満6-5-17 デジタルエイトビル1F)
費用:無料
定員:100名
講師:杉本誠司(株)ニワンゴ代表取締役社長
詳細・申込は下記URLから
< http://gs.dhw.ac.jp/news/090115/ >

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■イベント案内
「Helvetica forever」刊行記念トークショー
「タイプフェイスをこえて ヘルベチカの魅力とは」
ゲスト:Lars Muller/Victor Malsy/小泉均
< http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200902/helvetica.html >
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140200.html >
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ヘルベチカはスイスで誕生してから半世紀が経ちます。今なお世界中の書体ファンを虜にし、ここ日本でも書体研究家から若手デザイナーまで、グラフィックに敏感な幅広い層に圧倒的な支持を得ています。日本語で組めない欧文書体が、なぜここまで人気なのか? 一見特色のないようにみえるゴシック書体が、なぜ注目を集めるのか? ヘルベチカ生誕50年記念として刊行される「Helvetica forever」の編集者Lars Muller氏とVictor Malsy氏、タイポグラフィの名家である小泉均氏を迎えその魅力を解析してゆきます。(サイトより)

日時:2月6日(金)19:00〜20:30(開場18:45〜)
会場:青山ブックセンター本店内・洋書コーナー(東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ガーデンフロアB2F)
定員50名、参加無料、予約者には席を用意、立ち見自由
問い合わせ:青山ブックセンター本店・03-5485-5511(受付10:00〜22:00)

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■気になる記事CLIP
< http://bn.dgcr.com/archives/20090120140100.html >
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●アドビといえばデザインとDTP?:Adobe MAX Japanで「開発」のアドビを知る(CNET Japan)
< http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20386666,00.htm >

●サイト構造は3階層まで:慶大経済学部、日本建築特有の「大和比」でホームページをデザイン(ITmedia)
< http://magredirect.itmedia.co.jp/r/75n/1A/jb/x/enterprise/articles/0901/15/news014.html >

●楽しい仕掛けが盛りだくさん! FlashによるUIのショウケースこれが大学? 議論呼んだSFCの新サイト(ASCII.jp)
< http://ascii.jp/elem/000/000/206/206208/ >

●オリンパス、「FotoPus」写真展を京都・東寺で開催 〜作品を屏風や掛け軸にして展示(デジカメWatch)
< http://dc.watch.impress.co.jp/cda/exib/2009/01/19/10021.html >

●ティルト・シフトレンズはもう要らない? 見慣れた風景をジオラマにしてみよう(ASCII.jp)
< http://ascii.jp/elem/000/000/205/205713/ >

●超小型のUSBメモリーは、新時代を予感させる!(nikkei TRENDY net)
< http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20090115/1022788/ >

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■編集後記(1/20)

口ベタなあなたを救う しゃべる名刺・フリーの○○になりたければすぐなれる、名刺に○○と印刷すればいい、なんてよく言われる。これは甘ったれた起業気分を揶揄しているわけだが、もちろんビジネスの場面で名刺は基本中の基本ツールである。最近読んだ中野貴史「口ベタなあなたを救うしゃべる名刺」(日本実業出版社、2008)は、名刺をめぐるとても興味深いビジネス書だった。著者の名刺は「8面で構成された文字だらけの名刺」である。肩書きは言霊マーケッター/ビジネス名刺プランナー、ソウルプロダクツ代表、楽営会会長とある。39歳で突発的に独立開業したものの、仕事も金も人脈もない大ピンチ、自分が持つすべての知識を総動員して考え抜いた結果、自分のすべてを名刺に語らせようと思いつき「しゃべる名刺」を開発、これによって奇跡の大逆転劇が実現した、というサクセスストーリーは潔くあっさり流し、「しゃべる名刺」を作るための準備と実際の作り方を徹底解説している。著者は「制作のプロセスのなかで、自分の強みを明確にする作業、過去の棚卸し作業などを通じて、多くの気づきが得られるはずです。営業スタイルや、生き方の価値観まで変わってしまった方もたくさんいます。」と、「自分」と「ビジネス」を徹底的に見つめ直す作業が必須であると説く。では、どうやって見つめ直すのか、その方法が明解に示されているところが本書のミソ。率直な感想として、「しゃべる名刺」は押しが強くどぎついやり方である。かたちだけを真似て作るのは危険だと思う。著者はノウハウの公開に抵抗もあったが、中途半端にマネた名刺をつくる業者がいくつも現れたので、「どうせならいっそのことちゃんとマネしてほしい」と本書をまとめたという。実際に「しゃべる名刺」を作らなくても、そのプロセスを踏むことは仕事をする人にとって非常に重要である。やさしく読めて奥が深いビジネス書。(柴田)
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・続き。Webセミナーは鷹野さん。せっかく驚きを用意されているにも関わらず、ほとんど先にメーカーさんが説明してしまっていて、もったいない。Dreamweaver。コードビューとデザインビューを横に並べられる(今までは縦のみ)。関連ファイル名(cssやjs)がhtmlを開いただけで列記され、クリックするとアクセス可とか、Firebug的機能が標準装備とか、細かなところだけでも作業効率アップは間違いない。Photoshopとの連携も助かる! Fireworksは文字がネックで使えなかったのだが(にじむというか、アンチエイリアスの件でクライアントさんやデザイナーさんたちから指示が入り、修正で二度手間になるため)、CS4ではPhotoshopエンジンが乗ったと聞き、あとはCSSの書き出しがどんな感じなのかが気になるところ。スライス全盛期は連携が簡単で良かったんだけど。Acrobatで遷移デモができるのはいいね(そのあたりは曖昧にしておきたい時もある……)。DWやFWの一部機能は、類似ソフトには既にありましたがな、勢力に押されて評価されていなかったけれど、とか思ったり。統合して良かったな〜。(hammer.mule)
< https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1843 >  Firebug

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口ベタなあなたを救う しゃべる名刺
中野 貴史
日本実業出版社 2008-12-20
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by G-Tools , 2009/01/20