展覧会案内/氾濫するイメージ 反芸術以後の印刷メディアと美術 1960's-70's

投稿:  著者:  読了時間:1分(本文:約200文字)


昭和40年代、情報化時代の到来とともに、主に印刷メディアを通して華々しく展開したビジュアルなイメージ。赤瀬川原平、粟津潔、宇野亜喜良、木村恒久、タイガー立石、つげ義春、中村宏、横尾忠則の8名による仕事から、600点を超える多量のポスターや装丁、挿画、絵画や版画等を通して多様なイメージの数々を展覧します。(サイトより)


会期:4月4日(土)〜5月17日(日)10:00〜19:00 月休 5/4開館・5/7休館
会場:八王子市夢美術館(東京都八王子市八日町8-1 ビュータワー八王子2F)
入場料:一般500円、学生(小学生以上)・65歳以上250円、未就学児無料
土曜日および5月5日こどもの日は小中学生無料