[3300] 失われた光と影

投稿:  著者:  読了時間:18分(本文:約8,900文字)


《modo、まだ一般的にはぜんぜんマイナー......》

■ユーレカの日々[13]
 失われた光と影
 まつむらまきお

■グラフィック薄氷大魔王[309]
 クリエイターEXPO。これから同種イベントに出展する人へ
 吉井 宏




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■ユーレカの日々[13]
失われた光と影

まつむらまきお
< http://bn.dgcr.com/archives/20120711140200.html >
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大学でマンガや絵本の実習を見ているが、文字が横組みの絵本なのに、人の向きを左向きに描く学生が多い。以前、マンガは文字組みの方向に支配される、という話を書いたが、横組みの本では右向きが順方向となり、構図として左から右へ右へと進むように構成しないと読みにくいものになる。

絵本タッチの絵を描く学生はそうでもないのだが、マンガタッチの絵を描く学生は9割は、無意識に右から左へと流れる構図を取ってしまう。

もちろん実習の冒頭の講義で、流れに注意して構図を作るという話を実例を見せながら行っているのだが、一度マンガによって刷り込まれた左流れの構図のクセはそう簡単には抜けないらしい。

その話を家人にしているときに、「肖像画は(向かって)左向きが多いんじゃない? 左向きの顔の方が描きやすいんじゃない?」という話が出てきた。そうかなぁ? そういえばモナリザも、真珠耳飾りの少女も左向き?

たしかに、左向きの顔の方が描きやすい、という人は多い。単純にマンガの影響かと思っていたが、肖像画のようにマンガとは関係のない絵画もそうなのか??

顔が左向きであるメリットを色々考えてみた。

一番大きな理由は顔のカーブだろう。たしかにマンガの場合、顔のカーブは右手で描くなら、手首を軸にした回転になるので左に膨らんだ弧の方が描きやすい。しかし、キャンバスを立てた状態ならひじや肩が軸なのでどちらでも描けるし、絵を描くトレーニングの過程で、右でも左でも、弧を描けるようになっていく。

もうひとつ考えられるのは、ライティング。左上からのライティングであれば、左向きが顔を明るく照らすことになる。

たしかにグラフィックデザインの世界では、光源は左上に想定する。文字や写真にドロップシャドーを付けるとき、かならず右下に落ちるようにつくる。逆にドロップシャドーを左上に置くと、凹んで見えてしまう。

しかし、なぜ光源が左上なんだろう? 世の中にあふれているデザインが圧倒的にそう設定されているので、そうなっているのだと思っていたが、考えてみれば、別に右上光源統一でもよかったのではないか?

「肖像画 名画」で画像検索してみた。
< http://goo.gl/eABFi >

うーん、若干左向きが多いかな? でも右向きもたくさんある。

そもそも肖像画が、右向きなのか左向きなのかは、それが飾られる場所の影響はあるだろうが、その事情は一律ではないだろう。さらに絵が描かれた時代は様々だ。特に左向きに意味があるわけではない。

しかし、顔の向きは様々だが、光源はほとんどが左側から。時代に関係なく、肖像画もやはり左からのライティングなのが、画像検索からでもすぐに読み取れる。

グラフィックデザインの左から光源は、デザイン以前の絵画の世界から引き継がれたものだった。

じゃあ、写真はどうだろうと思い、「ポートレート」で画像検索してみる。
< http://goo.gl/GqJUz >

こんどは光源は圧倒的に正面がほとんど。屋外のポートレートも多いが、肖像画の場合と違い、ライティングは右左様々。

じゃあなぜ、絵画の世界だけ左が光源なのか...

ここまで考えて、大事なことを見落としていたのに気がついた。わかってしまえば、何を悩んでいたんだろうとうくらい簡単なこと。

右手で描く場合、光源は左でないと手元が暗くなるから。

肖像画の場合、モデルと手元は離れているから、手元用の光源を設ける場合も多かっただろうが、それでも部屋の窓が画家にとって左になるように配置するのが自然、ということだ。

じゃあなぜ右利きが多いのかは、ちょっと調べてみただけでもいろんな説があるようだ。人類の進化の過程でコミュニケーション能力が発達、その結果左脳が発達し右利きが多いという説。地球の自転が影響しているという説。盾で心臓を守るので右手で武器を使う説。

真相はよくわからないが、右利きが多いのは間違いない。

まとめよう。人間は右利きが多く、そのため、手元で作業する絵画は左上光源になる。その結果、モデルの顔を順光にするため左向き多め。またその影響でグラフィックデザインでもドロップシャドーは右下。線画で陰影を重視しないマンガにその影響があるのかないのかは、まだわからない...

なぜこんな簡単なことに気がつかなかったのか? 普段、絵の具を使って絵や文字を書いている人なら、すぐにわかることなんだろう。しかし、もう20年以上、文字も絵もMac上で書くことが普通である私にとって、手元の影というのが意味がなくなって久しい。手元が暗いと絵が描けない、という実感が自分の中から喪失していたのだ。

50過ぎの私がこれなのだから、若い世代はもっと実感がないのだろう。これは気をつけなくてはならない。

たとえばマンガや映画の一場面で、ノートに文字を書く場面があったとしよう。この場面を右からのライティングで描くのはおかしい、ということを見落としてしまう、ということだ。

書くモノだけではない。そういえば、学生たちは紙を切るのが下手だ。正確に直角をとり、決まった寸法で紙を切ることができない学生がかなりの数いる。最初はなんて不器用な、と思っていたが、考えてみれば様々なサイズにあらかじめカットされた用紙が売られているのだ。わざわざ自分で切る必要がなければ、その技術は失われていくのも当然だろう。

実感が失われることに危機感を覚えるのと同時に、これはすごいことだ、とも思う。何千年の絵画の歴史の中で、ようやく人類は「手暗がり」から開放されたのだ。500年後の美術史で、この時代から絵画のライティングが変わった、なんて語られるのかもしれない。

そう考えると、束縛からの解放と失われる実感は裏表なのだ。

肉体労働が機械に代わり、物々交換が貨幣経済に代わり、芝居は映画になり、ケンカはビデオゲームになり、屠殺の経験をせず肉をくらい、教育の場が家から学校に代わる。文明とはそういうモノだ。

代わりにぼくらだけが知っている実感もある。エンジンの振動とオイルの匂い。ヘッドフォンで音楽を聴きながら町を歩くこと。頭の中に直接響く電話の声。ファミコンのAボタンを押しながら十字キーを下げる感覚......デジタル化が進み、これらの実感もやがて消え失せ、その時代なりの新しい実感が生まれるのだろう。

今度、絵を描く時は、左手に窓がある位置での、手元の感覚を思い出してみようと思う。文字にドロップシャドーをつける時は、たくさんの絵画のことを思い出してみようと思う。失われた実感に思いをはせ、新しい実感を模索して。

ここまで書いて、ふと左利きの画家は右に光源を置いたのかも、と思い当たる。あれ? ダ・ヴィンチは左利きとされている(斜線の向きからそう言われている)けどモナリザの光源は左だぞ? 謎はますます深まるばかり。

【まつむら まきお/まんが家、イラストレーター・成安造形大学准教授】
< twitter:http://www.twitter.com/makio_matsumura >
< http://www.makion.net/ > < mailto:makio@makion.net >

カバーイラストを担当したFacebookの本が2冊、土曜日に出ます。著者さんからのリクエストは、海底二万哩と海賊のイメージ。珍しく絵の具で厚塗りの感じで仕上げました。Amazonの書影では帯がついていて絵が半分見えないですが、書店で見かけたら帯はずしてみてみてね。

Facebookマーケティング プロフェッショナルガイド
< http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839943265/ >

Facebookデザイン プロフェッショナルガイド
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■グラフィック薄氷大魔王[309]
クリエイターEXPO。これから同種イベントに出展する人へ

吉井 宏
< http://bn.dgcr.com/archives/20120711140100.html >
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先週、4日〜6日に東京ビッグサイトで開催された「第一回クリエイターEXPO」に出展しました。

< http://www.creator-expo.jp/ >
< http://twitpic.com/a4j9qt >

以前にも何度かイベントでブースを出したことがありますが、人の数は明らかに桁違い。ふた桁違うかも。あちこちで人が渋滞。積極的に配らなくても1000部のパンフレットがほとんど捌けたくらいの大盛況。以前のイベントでは嫌がる人にも無理矢理に手渡しして数100部がせいぜい。

東京国際ブックフェア・電子出版EXPOと同時開催で、6〜8万人が来場する巨大イベントに、小さいけど独立したブースをあんな料金で出せるってのは、超絶お得なのは間違いないと思います。あの枠以外の一般のブースってすごい金払ってるんだから。

なんで出展したかというと、昨年ブックフェアに行ってあまりの人の多さを体験した後、第一回クリエイターEXPOが同時開催って話を聞いて、「それはお得だ!」と思わず申し込んじゃったのでした。

で、ブースに座って来場者を迎えると、以前のイベントで「こういう場所はキツい!」と感じたことをようやく思い出す。というのは、「来るお客を選べない」のでした。いろんな人がいろんなこと言ってきます。さすがに僕ももう「何でもやります!」的スタンスではないので、そのへんがツラい。

あと、どの出展者も「人生を賭けてる的仕事」を展示してるのですが、当然とはいえほとんどの人がチラっと見ただけで素通りするわけです。「あー、必要とされてないのか。興味も持ってもらえないのか」的精神的ダメージがジワジワ来る。

まあ、自分が来場者でもほとんど素通りするけどさ。仕事絡みでよっぽど「この人とどうしても話しておきたい! 名刺交換しておきたい!」でなければ、ブースの中の人と目が合わないように通り過ぎるのが普通ですよねえww

僕の場合、「なんだかよくわからないキャラクター」を展示してるので、とっかかりが少ないのは確か。隣の女性イラストレーターのブースは「何をやります」が明確だったせいか、ひっきりなしに出版社の人が座って商談してました。

やることがハッキリしてるのはああいう場所では強い。「どちらかと言えば女性向けのやさしく楽しいイラスト・カットを描く人なんだ〜」って、誰が見てもわかる壁面展示でだったですから。

3DCGのキャラを並べてても、それが何を意味するのかは不明瞭。なにしろ「材質は何ですか?」的にCGだってことさえわからない人が半分以上。なので、「ひつじのしつじくん」が展示されていてさえ「企業向けやのキャラなど3DCGで作ります!」はほぼ伝わりませんね〜〜。大きな字でそう書いておきゃよかったな。

1〜2日目はフィギュアを一個持って行って机に置いてたんですよ。すると、壁面やクリアブックのCG作品を同じく樹脂製のフィギュアだと勘違いする人やフィギュアを売りに来てると勘違いする人が続出。説明するの面倒なので3日目はフィギュアを持って行くのはやめました。

壁面展示だけで「これやります!」ってことが明確にわからないと損だと思います。ピンポイントで「これ『だけ』やります」なら、なおいいかも。逆に良くないのは「あれもこれもやりますできます」かな。次回出展するつもりの人、そこ大事なんで気をつけるよーに。

あと、クリアブックの作品集はなるべくページ数を少なく、一冊にまとめるほうがいいです。分厚い作品集は全ページ見てもらえない。ほとんどの人が4〜5見開きくらいをペラペラっとめくって見るだけ。大勢が寄りますからたまにじっくり見る人がいると停滞してしまい、回転が悪くなります。

僕は薄い12ポケットA3クリアブックを「オリジナル作品」「仕事作品」で二つ用意しましたが、テーブルが小さくて二冊目はジャマでした。ちなみに二冊の全ページを見てくれた人は三組しかいなかったです。置き場所があるのなら、薄目にまとめたクリアブックを同内容で二冊作るのも回転優先なら手かなと思います。

今ならiPadに作品を入れて見せるのが手軽で良さそうだけど、僕はどちらかというと否定的でした。クリアブックでさえちゃんと見てもらえないのに、あんな小さな画面で一枚ずつ見せるなんて、と思ってた。ところが隣のイラストレーターさんの場合、終始座って個人で対面だったので、iPadのプレゼンテーションは非常に有効だったようですよ。

展示はハレパネ13枚を両面テープで貼り付けました。初日の朝に来ると半数が落っこちてた(Mさん拾ってくれてありがとう)。以前のイベントで強力両面テープで貼って、撤収のときにぜんぜん剥がれなくて大変な目にあったことがあり、弱めに貼ったので落っこちるのは想定内。実際、今回も両面テープのカスを剥がすのがけっこう手間取ったし。

「作品を個別にプリント、ハレパネに下駄を履かせて宙に浮かせる感じで展示」は98年からやってる僕の伝統芸。作るの面倒ですけどね。一枚の大きなプリントを展示するのが一番簡単ですが、壁と一体化してしまって存在感が弱いという欠点が。タペストリー方式も同様。普通に数枚のA1サイズプリントを貼るのがいいようです。額縁やフレームはほとんどの場合「大げさすぎ」に見えます。

国際ブックフェアも電子出版EXPOもライセンシングジャパンもまったく見れず。それどころか、クリエイターEXPOの他のブースもほとんど見れなかったのが残念。来年は来場者として参加しよっと。

【吉井 宏/イラストレーター】
HP < http://www.yoshii.com >
Blog < http://yoshii-blog.blogspot.com/ >

ああいう会場では、以前一度会ったことあるらしい人が親しげに話しかけてきて、しゃべってる間に必死でその人が誰なのか思い出そうとするってシチュエーションがよくあるのですが、今回はほとんどなかったのが不思議! 記憶力復活してるのか? と思ったら、みんな名刺をぶら下げてたからですね。な〜んだ。

ところで、「へぇ〜3DCGなんですね。ソフトは何ですか?」と数十人から聞かれましたが、「modoです」で伝わった人はゼロ。「LightWaveみたいなソフトです」で、「はー」くらいの人が数人。「MAYAですか? MAYAは使わないんですか?」って人が2名。「ZBrushですよね? えっ違うんですか?」も3〜4名くらいいたかな。

modo、まだ一般的にはぜんぜんマイナー......。っていうか、modoって「もど」って読むんだよね? 「むおぅぉどぉうぅ〜〜〜」とか言わないと伝わらないってことないよね? って心配になっちゃう。

●iPhone/iPadアプリ「REAL STEELPAN」ver.2.0がリリースされました。
「長押しロール」のオン・オフ切り替えスイッチを追加しました。
「オフ」ではレスポンスが速くなるので、素早い演奏が可能になりました。
REAL STEELPAN < http://bit.ly/9aC0XV >
●「ヤンス!ガンス!」DVD発売中
amazonのDVD詳細 < http://amzn.to/bsTAcb >

●僕のインタビューが載った香港のオンラインマガジン、「NewWebPick」39号のLite版が出てます。Lite版のインタビューは2見開きだけですが、有料版は6見開きあります。
< http://www.newwebpick.com/_issue/ >

●メキシコのPDFデザインマガジン「inkult」15号にも9見開き分載ってます。
無料です。
< http://www.inkultmagazine.com/ >

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編集後記(07/11)

●♪儚く散った花びらは 永遠に心に舞い 限りある命をこめて 明日への風になる──って、高橋真梨子が朗々と歌い上げる「さつま白波」の30秒CMをよく見る。ビジュアルは、初詣、ひな祭り、桜、風鈴、市民運動会の綱引き、同窓会、結婚式、グループで少人数で飲むシーンなど。「南薩摩の四季とそこで暮らす人たちの生活を重ね合わせ、人生の節目、喜びの日には、人々が集い、祝い、楽しく焼酎を酌み交わす」(薩摩酒造CM情報)という内容である。幼い頃これらの風景にかなり近い田舎の生活をしてきた身にとって、実感としてなつかしい。わたしの生まれ育った故郷は、まさに♪うさぎ追いしかの山 こぶなつりしかの山 であった。いまでも自転車で15分もあれば帰れるんだけど。もはや昔日の面影はない。

ところで、この歌詞は高橋真梨子の「LIFE」のサビの部分だとわかったが、書き取ってみるとなんか変。使われている言葉からは、喜びの日にふさわしい感じがしない。むしろ不吉なことを歌っている。そう思うのはわたしだけか。歌はいい、ビジュアルはいい、総合的にいいけど、歌とビジュアルがあっているかというと、違うような気がする。テレビで見るたびに違和感を覚えるのだ。焼酎CMでは大分麦焼酎「二階堂」もすばらしい。映像も音楽もなつかしく心地よい。ナレーションとコピーはちょっと歯が浮くけど、それは見逃していい。あざとい演出が見えてしまうのもあるが、見逃す。YouTubeで「二階堂全CM」を三回続けてみてしまった。少し泣けた。

薩摩藩在住の〈もみのこゆきと〉さんに、このふたつのCMどう思いますかと聞いたら、いきなり「焼酎はあきまへん。男らしくないわい。やっぱ男は芋焼酎でないと! わたしが好きなのは黒糖焼酎ですが」とのお答え。肝心のCMについては「わたくし、薩摩藩の川嶋紀子と呼ばれるほど、テレビを見ない人間なのでございます。で、上記CM、ネットで検索して、今はじめて見ました。へぇぇぇ〜、長編ってのはいろいろ盛り込めていいですね。で、二階堂と比べてみましたが、CMとしては二階堂の勝ちかと」とのこと。わたしも男らしく芋焼酎に挑戦してみようかと思うのであった。(柴田)

< http://www.satsuma.co.jp/con-cm-tv.html >
薩摩酒造 さつま白波
< >
二階堂全CM(YouTube)
< >
薩摩藩のCMと言えば、コレですよ 〈もみのこゆきと〉推薦

●右向きにすると、大幅にデッサン狂います......。鏡を置いてどっひゃーん。/「あれもこれもやりますできます」気をつけないといけないのか......。

仕事やら何やら詰まっててネタないよ。家の雑務がたまる一方だよ。あ、区役所に行ったら、番号札が「777」だったよ。あっ、Dropboxの容量が倍になってる!(hammer.mule)

< https://www.dropbox.com/plans >
50GBが100GBになってた。500Gのプランまであるよ。
< http://www.gizmodo.jp/2012/07/iglass.html >
アップルのiGlassはグーグルメガネの好敵手となるのか?
< http://taisyo.seesaa.net/article/280227338.html >
「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」の13インチモデルのベンチマーク?!
< http://jp.wsj.com/Life-Style/node_475488 >
日に3時間以上座っていると余命が短縮、たとえ運動していても
< http://blog.livedoor.jp/ab119902232/archives/51365094.html >
ガンキャノン←わかる ガンタンク←わかる
< http://dogatch.jp/sports_event/tokusatsu/ >
「特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」の関連動画
< http://2chcopipe.com/archives/51833955.html >
俺が¥4500で買った情報
< http://www.cinematoday.jp/page/N0043805 >
ジミ・ヘンドリックスの伝記映画で、ジミヘンの曲の使用許可が下りず
< http://technews.blog42.fc2.com/blog-entry-2101.html >
北大、ダーウィン以来のなぜ働き蜂は自分で子を産まないのかという謎を解明
< http://www.gizmodo.jp/2012/07/miku_ar_date.html >
家でも外でもいつでもイチャイチャ! ミクさんとデートできる技術、ついに誕生。(動画あり)