[3674] ついにBD-1の20インチ化達成

投稿:  著者:  読了時間:17分(本文:約8,400文字)


《さあ君も! デジクリライターにw》

■Dの憂鬱[30]
 ついにBD-1の20インチ化達成
 笠居トシヒロ

■グラフィック薄氷大魔王[384]
 「TDWは粗製濫造が命」他、小ネタ集
 吉井 宏


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■Dの憂鬱[30]
ついにBD-1の20インチ化達成

笠居トシヒロ
< http://bn.dgcr.com/archives/20140409140200.html >
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まいどー、笠居です。もうすっかり桜も咲いて、というか半分葉桜になっちゃって、このまま暖かくなるのかとおもいきや、またなんか寒さがぶり返すとかわけわかめな気候ですが、皆さん風邪ひいてませんか? 花粉症にやられて鼻垂らしてませんか? オレは花粉症でも風邪でもないので平気です。

あー、先月はお休みしてしまってすみませんでした。m(_ _)m

期末でものすごく忙しかったんですよ。ほんとに。今もチョット名残があって、そんで今ギリギリな感じで原稿を書いているんですよ。もう午前2時ですよ。とほほ。まぁ、オレの原稿が落ちたからって特に気にする人も居ないと思いますが。

ところで、今回も性懲りもなく自転車の話ですよ。ついてこれない人ごめんなさい。他にスバヤク書けるネタがないんで我慢して下さい。

さて、前回・前々回と、愛車BD-1のカスタム記を綴ってきたんですが、皆さん内容まで覚えてないですよね、ははは。最初の方にブレーキを交換した話を書いたの、覚えてる人いますかね?(あ、編集長以外でw)

交換した理由ってのが、タイヤを18インチから20インチにアップするためだったんですが、チョット引用してみましょう。


20インチ化のためにタイヤ以外にも換装しなければならないパーツ、それが「ブレーキ」。BD-1は基本Vブレーキ(ディスクブレーキモデルもありますが)なので、20インチ化するとフレームのブレーキ台座からホイールリムまでの距離が遠くなってしまい、普通のVブレーキだとパッドがリムに届きません。

そこで、アームが長くシューの稼働幅の広いものに取り替えたり、シューの位置をオフセットして取り付けられるシュー舟を使ったり、台座そのものの位置を変更するアダプターなんてものもあります。

シュー舟:< http://www.amazon.co.jp/dp/B00EVIHNKM >
台座:< http://www.amazon.co.jp/dp/B005UUIN8G >

(中略)

ネットで色々物色した結果、RIDEAのFLV Vブレーキをチョイス。RIDEAは割と最近になって日本に紹介されたブランドのようですが、こいつもシューの可動幅が大きく、インチアップ・カスタムでは定番の製品のようです。

このグレードはCNCじゃなくて鋳造ですが、実売価格はPAULの1/3だしデザインもカッコエエです。で、ちょっと贅沢かとも思いましたが、ブレーキレバーもRIDEAのXFHで揃えることに。色はどちらも赤です。

< http://bit.ly/1hKhJna >
< http://bit.ly/LDmkw4 >


とまあ、こんなことを書いておったわけです(と、引用で字数を稼ぐ)。

でですね、どうせインチアップするのなら、カッチョええホイールにしたい。前にも書いたように、このBD-1のカスタムは「赤」をテーマにやりたいと思っていたので、ぜひともハブ(タイヤの軸にあたる部分ですね)が赤いものを手に入れたいと思っていたわけです。

ホイールを自分で手組みするほどの技量は持ち合わせていないので、完組みホイール(ちゃんと組み上がった完成品のホイールね)を買うしかないわけですが、これが意外と種類が少ない。

BD-1はフロントのエンド幅が100mm(これはどんな自転車でも割と共通なので問題ない)、リアのエンド幅は135mmとMTB仕様なんですね。

これがなかなかに選択肢を少なくしてて、スポークの本数が少ないカッチョええホイールというと、もう一台保有しているPEUGEOTのCOM-20に履かせているのと同じ、A-CLASSのFOLEXになっちゃうんですが、これハブに赤い部品を使ってるホワイトモデル(PRO)だと5万オーバー ((((;゜Д゜)))) ガクガクブルブルとても手が出ません。

< http://goo.gl/STFgha >

もうほとんど諦めかけて、以前お世話になったサイクルショップGIROさんに、安いパーツでホイール組んでもらおうかしらん、と思ってたところ、なんと! ヤフオクに「リム白+ハブ全体が真っ赤なFOLEX 20インチ」が出品されてるじゃありませんか!!

しかもリアエンド135mmで、且つお値段は半額以下(つっても2万オーバーなんだが)。ノーマル仕様(PRO仕様はディープリム)の白リム、しかもハブが赤なんてモデル見たことないわ。海外仕様かしらん? 

ていうか、本物のA-CLASS? って疑いがアタマをかすめたものの、これを逃すと二度と出会えない気がして、一晩悩んだ末に落札してしまいました。。。アハハハ

届いたホイールを見て一安心。ちゃんとA-CLASSの純正品でした。いやーハラハラした。

< http://bit.ly/R10d6e >
< http://bit.ly/1eeWn3U >

さて、届いたからにはさっそく組み付けますよ、と。ブレーキは交換済みなので、シューの位置を変更するだけです。

タイヤは結構前にCOM-20に使おうと思って購入済みだった、シュワルベのアルトレモZXとゆー、まぁ高級なタイヤを使いますよ、エエ。リムテープも買い置きがあったので、専用のほっそいチューブだけアマゾンで買いました。

< http://bit.ly/1g4BFOU >

えー途中の工程を書いてると長くなりすぎいるんで、タイヤを履かせたホイールの完成図がこちら。かっこええ!

< http://bit.ly/1lImC2h >

元々履いていた18インチ1.5と比べると、こんなに細い(アルトレモは1.0)。

< http://bit.ly/1jr6mSj >

で、スプロケを取り付けてBD-1に組み付けます。

< http://bit.ly/1hp7WWy >
< http://bit.ly/Oyjee8 >

んで完成。ちょっと背が高くなって一回り大きくなった印象です(読者の方にはわからんかもですが)。
< http://bit.ly/1lInhR9 >

ホイールサイズが大きくなっても、ちゃんと折りたためます。たたむときタイヤがBBに軽く接触しますが、特に問題なし。

< http://bit.ly/1jZEVQu >

んが、一つだけ不具合が出てしまいました。なんとリアのディレイラー(変速機)がたたんだ時にフロントのスポークに干渉してしまいます ヽ(`Д´#)ノ

< http://bit.ly/1iqzIgk >

たためるんだけど、シートポストを上げたままの状態で転がすために取り付けてた「バーディスキット」が機能してません。ちゃんと留め具に軸が差し込めないので、シートポストを下げないと折りたたんだのがバラけてしまいます。

そもそも、スポークにディレイラーが当たってるって、なんかの拍子に倒れたりとか、輪行中に何かにぶつかったりしたらスポーク折れるんじゃないの? くらいのイキオイで接触しています。

コレハナントカシナクテワ!Σ( ̄ロ ̄lll)

続く(ってまだ続くんかい!!!)


【笠居 トシヒロ/WEBディレクター、デジタルハリウッド大学院客員教授】
< http://www.mad-c.com/ > < kasai@mad-c.com >

知り合いの女性に「歯が白くなる歯磨き」をおしえてもらったので使用中。アパガード・スモーキィという商品なんだけど、その名の通りタバコのヤニとり効果が高いらしい。教えてくれた女性も喫煙者だが、すごい白くなったと言っていた。まだ一週間も経ってないので、効果が現れるのはもう少しかかるだろうが、先が楽しみではある。

お仕事絶賛募集中ですw よろしくお願いします(^^)v。


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■グラフィック薄氷大魔王[384]
「TDWは粗製濫造が命」他、小ネタ集

吉井 宏
< http://bn.dgcr.com/archives/20140409140100.html >
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●TDWは粗製濫造が命

TDW一個を作るのに、丸一日かかっちゃった。そんな複雑なヤツじゃないのに。10年前のスケッチを元に、その時やりたかった形と今のやり方をミックスしてまとめるのがややこしかった。

とはいえ、丸一日は使いすぎ。理想的には1〜2時間で完成させるべき。TDWは粗製濫造が命。無理矢理のノルマで続けて作るから数が出来て、その中に時々いいのがあるって感じでぜんぜんOK。気に入らなくても載せると、割と評判よかったりするのも発見になるし。

逆に、傑作ができた! と思ってもしばらくたつとぜんぜん良くないのがわかったりする。っていうか、展覧会出品用とかで気合い入れて作ったようなものは、たいてい駄作ってことに落ち着くんだよなあ。

なるべく数を多く作れば、いいのを選べる確率が大きくなるし、ここ直せば良くなるってものも見つけられる。ってのがTDWなんだもんね。

●自主的なノルマ

毎週のデジクリ連載や、現在隔日ペースのTDW(15年もやってる毎日更新作品アップ)。強制でもなんでもなく自主的に楽しんでやってるもので、締切やノルマがあれば、能力的に少しだけ背伸びするだけで大きな蓄積になっていくってお得感。キツいときもあるけど、ちょっとだけガマンしてやってしまえば、結果的に大きなものが得られるのはノルマの利点。

ただ、毎日いつもTDWやデジクリ原稿のことが頭の隅の大きな部分を占めていて、やらないと間に合わない、何をやろう? とかドキドキハラハラしてるのはあまり気分が良くないのは確か。

時々がんばってTDWなら10回分、デジクリなら5回分とかやっちゃって、少しは心が平和になるかと思ったら、作り置きがどんどん減っていくのがまたすごいストレスw 1〜2回分作って足しても数日後にはその分もなくなる。また作らないと減る〜〜!!みたいな。結局、淡々と毎日作るのが平和。

●花見とボール恐怖症

満開の桜を見に行くのは好きだけど、居酒屋の大騒ぎを昼間に持ってきたみたいな「ブルーシート広げて宴会的お花見」は苦手。そういうの横目に歩いてると、普段は目にしないで済んでいる会社や大学やサークルや家庭の、人間の生の姿が見えすぎてイタい。それが愛すべき人間どもなのだ、とか言われればそりゃそうなんだろうけどさ。

あと、大きな公園のお花見ですごい苦手なのが、なんであの人混みにボールやフリスビーやバドミントンみたいの持ち込むわけ?? 僕はボール恐怖症気味なので、10メートル先でボール遊びしててもめちゃくちゃこわいのです。街や店とかで、サッカーボールやバスケットボールを持った中高生とかがときたまドリブルしたりするのを見ても同じ恐怖を感じる。道ばたのキャッチボールにも無闇に恐怖を感じてしまう。マジ、逃げて帰りたいくらいこわい。

考えたら、小学生のとき草野球で打球を取り損なって真正面から鼻で受けたことがあって、それが恐怖症の元になってるのかも。以来とにかく、球技全部がダメ。顔面打球の前はドッジボール大好きだったんだけどな。

●液タブは客観的になりにくい

近近メガネのおかげでCintiq22インチが初めてまともに使えるようになって、調子に乗っていろんな作業してた。Cintiqはスタンディングデスクに置いて立って使ってます。姿勢や位置が変えやすいのでフットワーク軽く動ける。

で、液タブで完成させて、初めてシネマディスプレイの前に座って見てみたら、思ったのと違う〜! 形が甘い〜! 色のニュアンスが変〜! 液タブで作業したものを普通のディスプレイで見ると違和感があるのだ。やはり、液タブは入れ込んで作業する分、客観的に見るのが板タブに劣る傾向があるんだろう。

もちろん、液タブで作業してるとき、二〜三歩下がって眺めるようにすればいいんだろうけど。覆い被さって入れ込んで作業してるとなかなかできない。あと、液タブは手が邪魔ってほどじゃないにしても、板タブは手が見えない分、全体を見てる時間が長いとかあるかも。やっぱ液タブはここぞというときだけ限定的に使うほうがいいと思う。たぶん。

●Jeditの文字表示サイズ

Jedit、10年以上使ってきて、初めて気がついた! Wordみたいに表示サイズが変えられる〜! 文字が小さくて見にくいとき、今まで文字サイズ自体を変えてたよ〜。環境設定の新規書類の設定で150%とかにしておける。これは便利!

テキストエディット.appの文字サイズ拡大縮小と同じショートカットキー(command+、command-)で自由自在に拡大縮小できるようにカスタマイズしたらめちゃ便利!

テキストエディット.appとJedit。テキスト打つだけなのにJeditのファイルサイズは60MB以上もあって、テキストエディットの10倍! Jeditはプログラムとか書く用には高機能満載なんだろうけど、そのほとんどを使ってない。僕的にJeditがテキストエディットよりいいのは、文字数計算と、背景色が変えられるところくらい。でも、「表示倍率が変えられる」が加わって最強〜!

●Mavericksのリスト表示問題の解決?

OSX Mavericksのリスト表示ウインドウの右から項目がはみ出す問題。やはりちゃんと直ってないようで、イライラさせられる。で、リスト上部の項目名の境界(カーソルオンで左右に動かすカーソルになる場所)をダブルクリックすると正常表示に戻ることを発見。え〜〜っそんな方法があったのか! っていうか、僕が騒いでるだけで誰も問題にしてないようなのは何なんだろ?

●デジクリライター募集

「あなたもデジクリで書いてみませんか。「締切のある生活」って充実してますよ。」って、先日から柴田さんが日刊デジクリに書く人を募集してますね。

いやホントにマジでw 次の締切までに約3000字をなんとかまとめなくちゃいけないと思うから、何やっててもネタにならないかと目ざとくなる。自腹で何かガジェット買ってまでネタにしたいとか思うし。買って損した! と思っても、ネタになると思えば得した気分になるし。仕事や制作で大きな失敗とかしても「やった! ネタいっこゲット」ってうれしくなっちゃうし。さあ君も! デジクリライターにw

【吉井 宏/イラストレーター】
HP < http://www.yoshii.com >
Blog < http://yoshii-blog.blogspot.com/ >

Kindle版が出てないことをわざわざ確認して買った自炊済みの本、続々とKindle版が出てる〜。紙の本より安い上に自炊の手間! もう、紙の本を買うのは控えるほうがいいかも。

・ハイウェイ島の大冒険 < http://kids.e-nexco.co.jp >
・rinkakさんのフルカラー3Dプリント作品販売
< https://www.rinkak.com/shop/hiroshiyoshii >
・INTER-CULTUREさんの3Dプリント作品販売
< http://inter-culture.jp/Buy/products/list.php?category_id=63 >


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編集後記(04/09)

●「砂の器」デジタルリマスター2005を見た。邦画史に残る名作だという。本当にそうだろうか。原作は松本清張の推理小説である。主演の丹波哲郎と森田健作の両刑事が、地道な捜査で殺人犯を割り出して行く話だ。と思っていたら、始まって20分、話の流れがまだよく見えて来ない段階で、わたしは加藤剛が犯人か犯人に近い重要人物だとわかってしまった。おそらく見ている人はみんなそうだと思う。丹波と森田は東北での捜査の帰り、急行鳥海の食堂車でたまたま加藤ら一行を見かけ、彼が有名作曲家であることを知る。ただそれだけだが、意味のない場面であるはずはない。でも、なければないでいい場面だ。むしろ、ないほうがいい。

始まって22分ごろ、若い女(島田陽子)が列車の窓から紙の切れ端のようなものをまき散らす、なんの意味かわからない場面がある。たまたまそれを見た新聞記者が「紙ふぶきの女」とコラムに書く。たまたまそれを読んだ森田刑事がなぜか閃いて、記者に問い合わせるとその女性と銀座で会ったことがあるという。森田がその女性・島田が女給として勤めるバーに行くと、たまたま加藤らが現れる。ご都合主義の連続。間違いなく、加藤と島田は怪しい。案の定、島田は加藤の愛人であることが画面で示される。島田陽子の乳房がばっちり見られるサービスカットもある。

丹波哲郎はエラい人、堂々たる人の役が多いが、ここでは忍耐強い捜査員を演じた。うまい、うますぎる。被害者が判明してからはその人物(緒形拳)のたどったルートを執拗に追い、とうとう伊勢の映画館で、現在の加藤の写真が入った額を見つける。同じ写真を見た緒形が、かつて自分の手元から失踪した7歳児と同一人物であると気付いて上京し、加藤に会って殺されたのではないか、と見立てる。ものすごい想像力だ。森田は「紙ふぶきの女」の現場、塩山付近の線路際を這いずり回って、細切れの布を見つける。それは返り血を浴びた加藤のシャツの一部だった。証拠隠滅ならもっと目立たぬ方法もあるのになぜ? 絵になるからか。

最後の30分間は、3つの場面が同時進行する。日本映画史上最高の場面ともいわれているようだ。捜査会議で丹波が事件の謎解きをする場面。幼少の加藤と父(加藤嘉)が貧しい巡礼装束で各地を放浪する姿と、緒形との出会いの回想。そして加藤がつくりあげた交響曲「宿命」のコンサートシーン。最も絵になるのは「砂の器」のシンボルとなる、親子の巡礼姿(遍路姿ではない。遍路は四国だけで使う用語)だが、風景が美しいだけにふたりの姿は無惨を通り越して、見ていてつらい。泣き所ではある。

それにしてもコンサートシーンはひど過ぎる。音楽担当の芥川也寸志は指導しなかったのか。音楽はすばらしいが、加藤の演技はぶざま。深刻ぶった表情もうっとうしい。やっぱり大根役者か。もうひとりの加藤の演技は絶品である。最大の謎は、加藤はなぜ緒形を殺したのか、いろいろ想像はできるが決め手がない。映画の最後は「旅の形はどのように変わっても、親と子の『宿命』だけは永遠のものである」というテロップ。ますます意味がわからない。わたしにはとうてい名作中の名作と思えない。若い頃、モリケン似といわれていたわたしだ。この映画のモリケン見てるとくすぐったい。ほんとよく似てるわ。妻に見せたら大笑いだ。しかし、演技はへただねえ。(柴田)

< http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B009YDADLU/dgcrcom-22/ >
<あの頃映画>砂の器 デジタルリマスター版


●iライフログ続き。これらの情報は一日一枚として保存の都度、Evernoteに自動的に投稿されて行き、それらとは別に週次レポートも作られる。項目ごとのトータル時間が並び、今週は仕事したなぁとか、睡眠時間少ないなぁとか、振り返ることができる。それらの明細もあって、日々のノートにリンクされている。

Evernoteへの投稿は、アプリ側の修正をするたびに書き替わるが、Evernote側のノートを修正してもアプリ側の情報は変わらない。一方通行のようだ。

Googleカレンダーとの連携について。Googleカレンダーのマイカレンダーとして、iライフログ用のものを作る。ひとつでもいいが、「仕事」「家事」「勉強」「睡眠」などと個別に作っておくと便利。続く。(hammer.mule)

< https://itunes.apple.com/jp/app/iraifurogu/id499520795?mt=8 >
iライフログ
< http://natzsoft.tumblr.com/ >
サポートサイト。アップデートして欲しいな〜。