[0697] クリエイターの健康問題(その2)

投稿:  著者:  読了時間:18分(本文:約8,700文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.0697   2000/09/21.Thu発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 16806部
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 <おじさんは『オープニングパーティー荒らし』だった>

■デジクリトーク 連載:クリエイターの健康問題(その2)
 一時的にダイエット成功
 所 幸則

■デジクリトーク 連載:夢に賭ける(その2)
 言葉
 石田博嗣

■デジクリトーク リレー連載:泥縄式☆展覧会顛末記(その3)
 P-Nuts展の舞台裏 <夏のおもひで篇>
 内藤あんも

■セミナー案内
 日経デザイン・ウェブデザイン・セミナー「ウェブサイト・ブランディング」

■イベント案内
 Zaiya.comフェスタ2000 コンテスト受賞作品発表会&交流会



■デジクリトーク 連載:クリエイターの健康問題(その2)
一時的にダイエット成功

所 幸則
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ダイエットに失敗した話という事だったのですが、一時的に成功した話になり
ました(笑)。いろいろ書きますので、悪い例としてみなさんの参考になれば
と思います。

作風が変わるに連れて事務所にこもるようになってから、ドンドン体重が増え
ていったのですが、事務所でマネージャーをやとうようになり、事務所(代官
山)と自宅(世田谷区深沢)を分けるようになってから一念発起! ほぼ毎日
お風呂にたっぷりはいってから(体をあったかくして脂肪の燃焼をしやすくす
る)自宅のまわりを1時間走るようにしたことがあります。

もちろん走った後にも汗を流すためにお風呂はいるんだけど。食事も基本は水
炊き(野菜、とうふ、ときどき魚かとり肉をいれる)ポン酢にも多少のとうが
らしを加えてある、カプサイシンだったかな? を摂取してから60分後~120
分ぐらいの間が一番効率がいいらしいと聞いた気がする。

個人差もあるんだろうなあ....。

マネージャーがすごく細かったせいもありました。ならぶと、とにかく僕が太
って見える(実際ふとってるんですがね)。その甲斐あってか3ヶ月で14~5キ
ロ落ちました。そのころは毎日ところさんの後ろ姿が変わっていってるといわ
れました。

それぐらい成果が上がってるとやる気もでますよね。実際そのころは体が軽く
て...そうすると自然と出歩くようになるし、いい方にすべては回っていった
んです。

運動と食事、規則正しい生活! これなんでしょうね~結局。

ただ..その3ヶ月位はたまたま仕事量もちょうどよくて、作品作りの意欲もそ
んなになかったし、実験的な質感とか模様をレンダリングで3ヶ月とかさせっ
ぱなしにしたりとか、全てはダイエットにとってはいいほうにまわっていたよ
うです。食生活をもとにもどしても、しばらくは体重の変化もなく成功したか
に見えたんですけど。

問題はそのあと、異常に集中してカット数の多い仕事や、時間のない仕事が大
量に入ってきて、規則正しい生活や食事や運動ができない時期がおとずれたん
です。半年ぐらいか?(あとから入って来る仕事程やりたい仕事だったりする
んですよ、フリーのひとならみんな一度は経験あると思うんですが)

しかも、海外に行く仕事もつづいたりしてリズムも崩れたり.....。事務所に
泊まり込む日が増えると食事も外食が多くなるし、夜食もふえる。走る用の服
なんかもないと、今日は走るのやめよ~。っとなる。まったくいいことはあり
ませんね(13ヶ月ぐらいで体重はもとにもどってしまいました)。

代官山近辺でいつも外食してると、おいしいところがいっぱい見つけちゃうし、
遅い時間でもたべるところはあるし、体にわるいなあ....。それでなくても最
近は夜中でも食べ物が手に入っちゃうしね。コンビニもいっぱいあるし、夜8
時以降は食べないってことと、午前中に起きるっていう当たり前のことができ
ると、それだけでもかなり健康になりそうですね。

体重が元に戻ってからしばらくの間は(ダイエットや体力アップにかんするこ
とを)なにもする気がなくなっていたのですが、実際作品を作りたいと思って
いても体力がなく..すぐに横になる始末、それはまずいなーと思っていたので
すが、ちょっと住環境に興味が出てきたのをきっかけに、今度は歩き始めまし
た(ようは引っ越したくなってきたのをきっかけにまた運動をしようと)。

実は少し走り始めていたんですが、足首とか、ふくらはぎとかすぐ痛めちゃう
んですよ。一年ぐらいまったくといっていいほど動いていなかったので、筋肉
がなくなってしまった足が、体重をささえきれなかったんだと思います。で、
歩くならなんとかいけるかなと思ったんです。それと街中で走るっていうと、
人の目があるし気になっちゃうんですよ。歩いてる分にはめだたないですしね
少し普通よりは早く歩くのですが。(時速5~6KM)つづく

<PS>最近HPをリニューアルしました。
カート問題もほぼ解消したらしいです。フラッシュは必須。
http://www.ajbb.co.jp/tokoro/

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■デジクリトーク 連載:夢に賭ける(その2)
言葉

石田博嗣
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休刊が決まって一番の仕事。それは今決まっている取材を断っていくこと。す
でに終わってしまったものはページをヤリクリして最後の号に入れてしまえば
いいいが、これからのものは断っていくしかない。

「すみません。明日の取材なんですけど、実はできなくなってしまったんです」
「えっ、どうして?」「実は雑誌の休刊が決まったんです」「えっ!?」

…というやり取りの中で、逆に気遣ってくれたり、「私だって1カ月後のこと
は分からないですよ」とまで目線を合わせてくる人までいて、ほんとに申し訳
なく思ったし、感謝もした。

中には「その旨をちゃんとマネージメントに謝罪して下さい」と、きつい口調
で言ってくるレコード会社の担当者もいたが、それはそういう心情になっても
当然なことだから仕方ない。もちろんマネージメントに理由を述べて、謝罪を
した。

そして、みんなが最後に言ってくれる「また一緒に仕事しましょうね」という
言葉。実はその言葉が一番辛かったりする。「そのときはお願いします」とは
答えていたが、この時点では自分がこの業界でやっていくかどうか迷っていた。
いや、もう足を洗おうと思っていたから。

また、噂が広まったり、こちらからの報告によって知ったりしたアーティスト
からも連絡が入る。しかも僕の携帯に直接。休刊なってしまうことを残念がっ
てくれたり、いろいろ励ましてくれたり、「僕も大変だけど、お互い頑張りま
しょう」や「何か力になれることがあれば、何でも言ってくださいね」と言っ
てくれたりして、ほんと涙が出そうになった。「この気持ちに応えないと…」
という思いさえも芽生えてきた。

【いしだひろし】free_jam@mx9.freecom.ne.jp
1966年生まれ、神戸生まれの神戸育ち(震災後一年だけ高槻で避難生活を送る)
学業卒業後、2年間のフリーター、7年間のサラリーマンを経て、どこで人生を
誤ったのかいきなり某音楽雑誌社の編集者となり、現在は扶養家族と多額の借
金を抱えながらも利益の上がらないフリーペーパー『J.A.M.』の発行人をして
いる…。
http://web9.freecom.ne.jp/~free_jam/

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■デジクリトーク リレー連載:泥縄式☆展覧会顛末記(その3)
P-Nuts展の舞台裏 <夏のおもひで篇>
 
内藤あんも
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第2回P-Nuts展が終わって早や1ヶ月、「またデジクリに載っけてもらうから
原稿書いてねー」と言われ、気安く引き受けたのはいいものの既に忘却の彼方。
最近、今しなきゃイケナイコトまで忘れてる時あるからなー。大丈夫か>自分
(アルツハイマーではない、健忘症である。たぶん)

だがしかし、引き受けてしまったからには何とか書かねばならない。事実と多
少違うコトがあっても、関係者の方はぜひとも見逃して欲しい。

さて、会期中の出来事で印象深かったコトはと振り返ってみると...

オープニングパーティーの始まる直前、そのおじさんは現れました。おじさん
はしばらく会場をぶらぶらしていたのですが、オープニングパーティーの料理
が運ばれて来ると料理ののったテーブルの左斜めに位置したまま、ソコから動
かなくなったのです。乾杯・挨拶などに続いてご歓談タイムになると、おじさ
んは一心不乱に食べ飲み、ビ ールはもうないのかとスタッフの女の子に詰め
寄ったりしていました。

その時、ふとある記憶が蘇ってきました。

あれは忘れもしない5年くらい前のいつだったか(忘れとるやん!)、永福町
の小さなギャラリー(立派な家のリビングくらい)でやった友人の個展(油絵)
のオープニングパーティーでも見かけたおじさんだったのです!

友人10人くらいのパーティーで、一心不乱に食べ飲みそして帰っていきました。
誰か知ってる人? と聞いてみると、みんな知らないといいます。ただ、オー
プニングパーティーでは良く見かけるとのコト。

そうです、おじさんは『オープニングパーティー荒らし』だったのです。

しかし、まさかP-Nuts展にまで現れるとは。おじさんの索敵能力は並じゃない
ですね。さすがだ。でも考えてみると趣味と実益を兼ねていて、ヒジョーに良
いかも。おいらも仕事なくてヒマな時にでも...

きっと、次回も来てくれるコトでしょう。ね、おじさん。(読んでないか)

そういえば、嬉しいコトもありました。

朝一で来た小学生のグループが、夢中になって自分の作品『はにやんたたき』
(もぐらがはにわのもぐらたたき)で遊んでくれたのです。まだ人気の少ない
会場に、はにわを叩く音がバコッ、ボコッと鳴り響きました。やっぱり、子供
と動物と水着とゲームは反則です。(また使おっと)

こうして楽しい夏は過ぎて行ったのです。(まだ暑いけど)

第3回はいつやるのかな?(そもそもやるのか?)完全自主運営なので、何も
決まってナイのです。まずは次回の代表が決まらんとなー。誰かやんない?

【ないとう・あんも】night@anmo.to
自称、生きる化石。展覧会の為にやっつけで作った作品を更新したいと思いつ
つできないでいる今日このごろ。でも、今ならP-Nuts展に展示されてたのと同
じ状態の物を見るコトができますです。ハイ。
http://www.anmo.to

【Creator's Network P-Nuts】
リマークラーニングメディア
<http://www.remark.co.jp/>
の在校生・卒業生が中心となって作っている、クリエイターのためのネットワ
ーク。プロからプロの卵までと、いろいろなスキルや個性あるクリエイター達
が現在250名在籍。7月には『第2回P-Nuts展』を開催。大成功をおさめる。
<http://www.p-nuts.net/>


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■セミナー案内
日経デザイン・ウェブデザイン・セミナー「ウェブサイト・ブランディング」
http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/
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<主催者情報>

日時 10月20日(金)12時50分から16時30分
会場 東京ベイ有明ワシントンホテル(東京ビッグサイト前)
   東京都江東区有明3丁目1番地(tel:03-5564-0111)
受講料 ビジネストラックは5000円、デザイントラックは無料
主催 日経デザイン

内容(予定)
ビジネストラック(定員150人)12:50~14:30
テーマ「ウェブサイト・ブランディング」
企業サイトのブランド戦略とウェブ・デザインのフロントエンド
モデレーター 篠原稔和(情報デザインコンサルタント)
パネラー
サントリー「多チャンネル方式を採用し企業ブランドを構築」坂井康文
ソニー「グループ企業の個性とデザインガイドラインをどう両立させるか」
    黒葛原寛
富士通「サイトリニューアルでFUJITSUブランドを強化」花岡和彦

デザイントラック(定員300人)・・・14:50~16:30
テーマ「アドビシステムズのウェブ・ソリューション」
アドビシステムズが目指すWEBソリューション戦略の最新動向をPhotoshop、
Illustrator等既存のグラフィックソフトからGoLive、LiveMotionといったウ
ェブ・デザイン・ソフトまで同社の製品解説を交えて紹介。また、次世代Web
に向けたXML準拠のフォーマットとして有望視される、スケーラブル・ベクタ
ー・グラフィックス(SVG)形式についても解説。

先着順にて定員になり次第、締切。

問い合わせは日経BP社「日経デザイン」編集部
〒102-8622 東京都千代田区平河町2-7-6 TEL.03-5210-8284

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■イベント案内
Zaiya.comフェスタ2000 コンテスト受賞作品発表会&交流会
http://www.zaiya.com/event/20000925.html
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<主催者情報>

2000年4月に、早稲田大学、学生、社会人が一体となってスタートした早稲田
大学ネットベンチャー&クリエーター支援プロジェクトZaiya.com(ザイヤ・
ドットコム)は、 登録者数1,200名を超え、さまざまな分科会、セミナー、交
流会など活発な活動を展開してきました。「Zaiya.comネットベンチャー・コ
ンテスト2000」「Zaiya.comクリエーター・コンテスト2000」も、応募総数144
(ネットベンチャー:66、クリエーター:83)を数え、多くの優れた、将来性
あるネットベンチャー、クリエーターを発掘することができました。

こうした成果をふまえ、9月25日(月)14:30より、早稲田大学国際会議場(井
深ホール)にて、「Zaiya.comフェスタ2000~コンテスト受賞作品発表会&交
流会」を開催いたします。この「Zaiya.comフェスタ2000」は、コンテストの
受賞作品を発表するとともに、Zaiya.comの日常的な活動の成果を報告し、か
つ交流を深めるZaiya.comプロジェクト最大の「お祭り」です。Zaiya.comプロ
ジェクトを応援する協賛企業や、最先端で活躍する著名なネットベンチャー、
クリエーターの方々も結集し、パネルディスカッションおよび交流会に参加す
る予定です。

この機会に、Zaiya.com参加者の皆さん、そして当プロジェクトに関心のある
皆さんに、ぜひお集りいただき、懇親を深めていただければ幸いです。

<プログラム>
14:00 受付開始
14:30 開会のご挨拶(早稲田大学総長 奥島孝康)
14:40 ネットベンチャー・コンテスト授賞式&作品紹介
~受賞者プレゼンテーション
~審査員からのアドバイス&メッセージ(※1)
16:00 休憩
16:10 クリエーター・コンテスト授賞式&作品紹介
~受賞者プレゼンテーション
~審査員からのアドバイス&メッセージ(※2)
17:30 分科会の活動報告
18:00 閉会

18:00 交流会開場
18:30 交流会開始
20:30 交流会終了

日時 9月25日(月)14:30~20:30(交流会18:30~)
場所 早稲田大学国際会議場(井深ホール:18番)
交流会会場:大隈ガーデンハウス(25番)
http://www.waseda.ac.jp/koho/guide/nisiw.html
※交通機関などはこちら
http://www.waseda.ac.jp/koho/guide/univ18.html
参加費用 コンテスト受賞作品発表会(無料)
交流会(会費/学生 2,000円、社会人 3,000円)
参加方法 直接会場へお越しください
主 催 早稲田大学Zaiya.com事務局

▼多士済々の参加者の名前はサイトで確認してください

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■編集後記(9/21)
・朝日新聞の「筒井康隆トークエッセー」の「老人は孤独に負けちゃいけない」
を読んでに大いに納得し、わたしもこうあろうと決意を新たにするのであった。
もちろんまだ老人だとは思っちゃいない。髪の毛が黒茶色になって、自分では
若返った気になっているんだから。筒井先生は言われる。「老人は原則的にも
理想的にも孤高の存在であるべきなんです」「訊かれたことにだけ答えてりゃ
いい」「年寄りはいくら無口でも嫌われない」なるほどな~。孤高で無口な老
人になるよう努力しよう。このエッセー、妻にも読ませたが反応は鈍い。フン、
男の世界はわかるまい。早くかっこいい老人になりたいものだ。 (柴田)

・孤高で無口な老人か・・上の文章だけだと、口うるさいのは別として、ボケ
ちゃうから口数多い方がいいのでは、と書きたくなっちゃいますが・・やはり
男のロマン? /電動はぶらしをずっと使い続けている。最初友達が使ってい
るのを見て、そこまでするか?、と思ったのだが、なんのなんの気持ちがいい。
特に仕事で利き腕を酷使し、マウスを持つのもツライ時に、威力を発揮する。
電動マッサージ器も欲しいなぁ。イス状の温泉にあるようなやつ。電気店で試
してみたが、ふくらはぎを空気圧で刺激するものが最高! あれって腕にも使
えるよね、きっと。インテリア性の高いものがあればなぁ。 (hammer.mule)

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■ 日刊デジクリは投げ銭システム推進準備委員会の趣旨に賛同します ■
http://www.nagesen.gr.jp/  <投げ銭システムをすべてのhomepageに>
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発行   デジタルクリエイターズ
     <http://www.dgcr.com/>

編集長     柴田忠男 
デスク     濱村和恵 
アソシエーツ  神田敏晶 
        森川眞行 

情報提供・投稿・プレスリリース・記事・コラムはこちらまで
 担当:濱村和恵
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