[0833] iTunesが面白すぎる!

投稿:  著者:  読了時間:18分(本文:約8,800文字)


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【日刊デジタルクリエイターズ】 No.0833    2001/04/03.Tue発行
http://www.dgcr.com/    1998/04/13創刊   前号の発行部数 17737部
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 <ホント、コンピュータやっててよかったわ~!
Macintoshユーザーでよかった~!>

■デジクリトーク
 iTunesが面白すぎる!
 森川眞行

■イベント案内
 グリーン リバー・アート展
 テーマ:すべての再生のために -森・川・海・地球・人・こころ-

■展覧会案内
 Illustrator HomePage10 (イラストレーターホームページテン)

■イベント案内
 映像業界特別公開セミナー
 富岡聡的課外授業 ~キャラクターアニメーション+演出の極意~
 


■デジクリトーク
iTunesが面白すぎる!

森川眞行
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iTunesにハマってしまった。iTunesとはAppleがフリーソフトとして配付して
いるMPEGを扱った音楽録音ソフトである。詳しくはデジクリ791号のMKチャッ
ト対談でも取り上げられている。

僕もこのテキストを読んで、iTunesに興味を持ったのだが、動作環境がMacOS
9.1でないと動かないということで、諦めていたのである。なぜならば仕事で
メインに使用しているDreamweaver4がMacOS9.1だとGIFが色化けしてしまう…
という現象が起きるからである。

誰でも好きなレコードをカセットに録音した経験があるだろう。僕は高校の頃
からこれにハマって随分沢山のカセットを作った。それは大学になってSONYか
らウォークマンの一号機が発売されたのがきっかけで、ますますオリジナルカ
セット作りに拍車をかけた。当時はバンドなんぞをやっており、アルバイト代
はスタジオの練習代と、機材のローンとレコード代に消えた。立派なビニール
ジャンキーであった。

デザイナーという仕事をしていると、音楽とは切っても切れない関係になる。
少なくとも僕の場合はそうだ。特に独立してひとりでパソコンに向かっている
と、音楽だけがトモダチという非常にクライ環境で仕事をしてしまう。

そんな僕の長年の友だちは、50枚連奏のCDプレイヤーだった。ジュークボック
スのようにCDが連続して演奏を行うスグレモノである。特にランダムを指定す
ると、何が鳴るかわからない…というちょっとした有線放送状態なのである。

ところが、その50枚連奏のCDプレイヤーも長年使っていると、CDを入れ替える
のに飽きてしまう。そこでこの2年くらいハマっていたのが、CDから好みの曲
をピックアップしてMDに録音する…という方法だ。昔のカセットテープの時代
と同じやね。この2年くらいでかなりのMDを作成した。そんな僕の目の前に登
場したのがAppleのiTunesなのである。

●我が家のCDをすべてMPEG変換だ!

3月15日の確定申告が終わってから、思った以上に還付金がある事がわかり、
しばらく仕事を一切しないで毎日音楽聴いて、ビール飲んで、ゲームしたり本
を読んだりしていた。その極楽な環境が僕にiTunesをインストールさせた。と
りあえず今使っているマシンにはHDを3台マウントしてあるので、その中のひ
とつをMacOS9.1にした。

手元にMacOS9.1が無かったので、ソフマップに買いに行った。偶然、その日は
MacOS Xの発売日だった。OS Xには何の用もないけど、9.1はこのパッケージに
梱包されているとのことで仕方なしにOS Xを購入する。そしてiTunesをインス
トール。ちなみに現在もOS Xはまったくインストールしていない。というか今
の段階では全く興味がない。

さて、iTunes。これが本当に快適。まず自宅のCDをiTunesでMPEGにエンコーデ
ィングする。CDからMDにダビングする場合だと、まるまる1曲ぶん演奏を聴か
なくてはならない。ところがiTunesだと、かなりのスピードで音楽CDをMPEGフ
ァイルに変換してくれる。フツーにデータをコピーしているような感覚やね。
1枚のCDだと3~4分もあればオッケーじゃないのかな。

ほんの1時間ほどで数枚のCDがMacintoshの中に取り込むことができた。次に取
り込んだCDを選択して「CDトラック名を表示」を実行すると、iTunesが「CDDB」
というデータベースサーバーに接続して、アルバムタイトル、アーティスト、
曲名をダウンロードしてくる。これは感動モノである。かなりマニアックなパ
ンクバンドやプログレのバンドも登録してあるのね。本当にすごい。すごい。

他にも、年代やジャンル、コメントなども1曲ずつに入力することができる。
するとやね、曲名順や演奏時間順など、さまざまな条件で、演奏を行ってくれ
るのである。聴き慣れた音楽も前後の曲が異なると、かなり新鮮に感じる。本
当にすごいよ、これ。また検索機能も付いているので、いろんなキーワードで
曲を検索しても面白いでっせ。

僕がiTunesで一番助かっている機能が、音量調節である。音楽CDってのは昔の
ものはカッティングレベルが低い。それに比べて、最近のCDはやたら元気が良
くて、音デカくないすか? iTunesではそれぞれの曲の情報の中に、音量も調
整できるようになっている。これで、全体の音量を統一することがかなり可能
になる。

とにかくハマリまくり。操作開始から2時間で僕は、我が家のCDをすべてMPEG
に変換することを決心した。後で並びかえた曲をCDに焼くつもりなので、読み
込みを「高音質」にしてある。当然ファイルサイズは大きくなる。

そこで2月のMACWORLD Expoのデモの為に購入した(現在は全く使っていない)
外付けのハードディスク40ギガを我が家のCDライブラリ用にすることにする。
ちゃんと数えたことがないけど、おそらく500枚以上のCDがあるはず。iTunes
は最高3万2千曲まで収録可能なので、たぶん大丈夫だろう。

それにしても、こんなにコンピュータが面白い、便利なものとは思わなった。
ひょっとしたらコンピュータを操作していて「面白い」と感じるのは初めてで
はないだろうか? 

今年のジョブズのプレゼンで、コンピュータは家電のハブになる…と言ってい
て、正直僕は「何を今さら…もうそんなコンセプトは古いぜ」なんて思ってい
た。ところが今回のiTunesで身を持って「楽しい」と感じている。なにしろ、
家中のCDが3万円のハードディスクの中にまるまる入るんだぜ! これってス
ゴくない? ヤバくない?

作業を進めている間に、Macintoshからの音ではシャカシャカと頼りないので、
日本橋にUSB経由の外付けスピーカーを購入しに行った。駅を降りて目の前の
Macintosh専門店に「PowerBook G4入荷! 在庫あり」の呼び込みに、思わず
PowerBook G4/500/512MBを衝動買いしてしまい、さっそくiTunes専用機として
活躍している。

新しいマシンなのに仕事で必要なFireworksもDreamweaverもインストールせず
に、iTunesだけ動かしている。なんと贅沢な…と思うかもしれないけど、それ
だけの魅力がiTunesにはある。

現在、約130枚のCDを変換した。1938曲で10.47ギガバイトを消費している。ま
だまだ余裕だ。長い時間をかけてじっくりタグのコメントに色々な思いでを書
き込んだり、音量を調整したり、まだまだ楽しみが一杯あるのである。

ホント、コンピュータやっててよかったわ~! 
Macintoshユーザーでよかった~!

【もりかわまさゆき】morikawa@siliconcafe.com
今とりかかっているプロジェクトが終了したら、またセミナーを計画していま
す。PowerBookも新しくなったし、期待してね~!

Silicon Cafe'
http://www.siliconcafe.com/

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■イベント案内
グリーン リバー・アート展
テーマ:すべての再生のために -森・川・海・地球・人・こころ- 
http://green_cnet.tripod.co.jp/
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日時 4月21日11:00~19:00
   4月22日10:00~19:00
会場 代々木公園 B地区 ケヤキストリート
主催 アースデイ2001東京
企画・製作 GREEN CREATORS NETWORK

ケヤキストリートをアースディのメイン会場(おおいなる森)へ誘う一本の川
にみたて、海から森へ命の繋がりを「再生」をキ-ワードに様々なアートで表
現。国内外の森林・環境保護問題に取り組む多数の森林関連団体と協力し、作
品展示には国産間伐材パネルを使用するなど、国内外の森林保護のため国産材
普及を呼びかける。
・アート・リバー ケヤキストリートに日本の間伐材を用いたパネル約90枚を
設置し、再生をテーマに製作されたアートを展示。デジタル、アナログ、立体、
インスタレーション、子ども達・障害者アーチストの方々によるエコロジー素
材アートなど
・アートパフォーマンス 会場において書、ペインティングのライブアート制
作。ライブ書画、紙芝居上演、似顔絵など

・森からの声エリア イベント広場にGREEN CREATORS NETWORKと国内外の森林
保護に取り組んでいる団体のブースを設置し森林保護をアピール。
GREEN CREATORS NETWORKテントではアーチストのオリジナルグッズ、ポストカ
ード等の販売、配布。マチカドTVシステムによる映像作品・アピール映像の放
映。プロジェクタで会場風景とアート作品をライブでCG加工しスクリーンに上
映するライブリミックス。人間の歴史を見つめてきた樹齢数百年の切り株展示。
アーチスト、NGO、NPO活動グループ同志の新たな出会いの場としても位置づけ。
  
気候ネットワークの「変えようキャンペーン」に参加し、来場者にウェットス
ーツ端材にメッセージを書いてもらい、レリーフ、パッチワークなどの形で展
示し、会期後、気候ネットワークを通してドイツ・ボンで行われる再開COP6へ
全国から集まったメッセージと共に届ける。 
 
参加予定アーチスト
特別参加/C.W.ニコル 
身障者アーチスト/アトリエポレポレ
児童絵画/太陽の会 
ボーダーアート(コラボレーションアート)/制作・監修 境修一郎
書/鈴木嗣人 
メイン・モニュメント・木彫/滝上 優
紙芝居/内山信一 
フォトグラファー/鈴木明夫 増田憲治 
ペインティング・ドローイング/HAL_、石川浩二、小笠原たけし、大島宏文、
大賀葉子、 大西すみこ、喜多見康、久納ヒロシ、黒子富美恵、計良モトヒロ、
小澤貴也、ゴトウヒロシ、鷺義勝、砂川楓、たかしまてつを、ダバカン、角田
大介、所幸則、中野博文、ナカムラシュン、なりた麻美、樋渡央、藤井啓誌、
増山麗奈、松林あつし、みやかわさとこ、三河一郎、武藤修、 母袋秀典、百
瀬ゆかり、山田ケンジ、ゆずりはさとし、横井由美子、綿貫かよみ

GREEN CREATORS NETWORK…環境問題・自然保護の活動をクリエイターの立場で
支援していこうという主旨で立ち上げられた組織。
連絡先・191-0015 東京都日野市川辺堀之内478-2 
Tel/Fax042-587-5972 yuzu@yuzuriha.com

◆寄付金のお願い

アースデイ2001東京を皆さんの手で作り上げてください!
「アースデイ2001東京」http://www.earthday-tokyo.org/の開催・事務局運営
資金は、各主催団体からの持ち寄りと、協賛各社・賛同者による寄付、一部チ
ケットの販売収入(大半のイベントは、入場無料です)によって賄われます。
ところが時節柄、企業・団体からの協賛金に、その多くを依存できない状況に
あります。

そこで、皆さまからの寄付金、すなわち皆さまの想いを出来るだけ多く集め、
その想いを糧に、アースデイ・フェスティバルを成功させようという、ボラン
ティア・イベントの基本に立ち返って開催する所存です。

当「アースデイ2001東京」が、皆さまの地球環境への想いを寄せるに足りうる
イベントであると、もし感じていただけたならば、 是非、寄付金のご協力を
お願いいたします。

寄付金: 一口 1,000円から(※何口でもお願いします)
寄付者の特典:お名前と都道府県名とご職業(希望者)を、当ホームページ上
に掲載いたします。
寄付金の振込先: 口座名アースデイ2001東京実行委員会
銀行名 三和銀行代々木支店(普通)3948304
注意事項: お振込みになられる方は、必ずe-mailかお電話で事務局まで
ご連絡ください。振込みの記録だけでは、カタカナでのお名前しか確認できま
せんので、正確に登録することができません。また、ご連絡いただく時、確認
させていただくのは下記項目です。お手数ですがご協力よろしくお願いします。
・お名前(匿名希望の方はその旨をお知らせください)
・お名前のフリガナ
・ご職業(掲載を希望なさる方のみ)
・住所(都道府県名だけでも結構です)
・電話番号
・金額

お問い合わせ先 アースデイ2001東京 実行委員会事務局
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑801
TEL.03-3353-8572 FAX.03-5367-8379
E-mail: tokyo@earthday-j.org
*寄付金は事務局でも直接受け付けています。

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■展覧会案内 
Illustrator HomePage10 (イラストレーターホームページテン)
http://www.ne.jp/asahi/oke/com/news/homepage10.html
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イラストレーター10人が作ったホームページの展覧会を原宿で開催。オンライ
ンのアクセスは以下のアドレスに。展覧会は4月4日から。

作家:
青砥美秋 
http://www.catnet.ne.jp/m-aoto
岩崎政志 
http://www.asahi-net.or.jp/~xj9m-iwsk/
植月真弓 
http://www.netlaputa.ne.jp/~miu/page1.html
桶あきら 
http://www.ne.jp/asahi/oke/com/
柿田ゆかり 
http://www.linkclub.or.jp/~kaju/kakita.html
川野隆司 
http://www.asahi-net.or.jp/~sw7r-kwn/
たぶき正博 
http://www.tk.xaxon.ne.jp/~tabuki/
古屋暁  
http://www.catnet.ne.jp/s-furuya/
丸子博史   
http://cg-art.com
やなぎもと’s 
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/shozo-/   
 
日時 4月4日(水)~9日(月)11時~19時
会場 積雲画廊(JR原宿駅駅前 竹下通り入口横)
   渋谷区神宮前1-19-14 TEL.03-3478-0993

▼初日はオープニングパーティ。サイトに受付当番表あり。

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■イベント案内   
映像業界特別公開セミナー
富岡聡的課外授業 ~キャラクターアニメーション+演出の極意~
http://www.dhw.co.jp/dh/yokohama/map.html
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<主催者情報>

「SiNK」「Coin laundry XYZ」「ガスタンクマニア」でお馴染みのCGクリエイ
ター富岡聡氏を講師に迎え、3DCGムービー制作時における「アニメーション技
法」や「映像演出」を直伝いただきます。セミナーでは、富岡氏自ら、ソフト
を操作してのレクチャー、新作2作品を含むフルバージョンでの作品上映など
内容満載でお送りいたします。

富岡氏は数いるCGクリエイターの中でも最も異色な存在。富岡氏のファンなら
ずとも、CGスキルを高めたい方、これからCGを始めようとする方は絶対必見の
セミナーです。

・講師プロフィール
富岡 聡(とみおかさとし)
1972年生まれ。97年株式会社DreamPicturesStudio入社。99年よりフリーラン
スとして主にTV、CS、CM、PVでCGアニメーションを制作。紙媒体では雑誌表紙、
製品広告、フライヤー等にてCGイラストを制作。

12channels (富岡聡サイト)
http://www.tt.rim.or.jp/~tomioka/ 

日時 3月14日(土)16:00~18:30
会場 デジタルハリウッド横浜校
   横浜市西区北幸2-4-3 GM21ビル2F
http://www.dhw.co.jp/dh/yokohama/map.html

定員 50名(要予約/先着順)
費用 無料
参加申込 E-mailまたは当校Webサイトエントリーフォームにて
http://www.dhbay.com/ENTRY/index.html

※メールにてご予約される場合は、メールの標題を「デジクリSP」として、希
望イベント名/氏名/住所/メールアドレス/電話番号を必ず明記のこと。

お問い合わせ先:デジタルハリウッド横浜校 広報室 TEL.045-316-6001
E-mail:yokohama@dhw.co.jp

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■編集後記(04/03)
・ディジタル・イメージの作品集(書籍)つくりもいよいよ大詰め。昨年版に
くらべると情報量はぐんと増えている。収録作品数をふやしたからだ。さらに
特集として中国、韓国の作家作品も49名分を掲載する。これらはGWに銀座ワシ
ントンで開催する「中韓日ディジタルアートに現在展」展示する作品だ。しか
し、中国と韓国とのコミュニケーションは想像以上に困難だった。いちおう仕
上がったレイアウトをどうチェックしてもらうのか? ほとんどパズル感覚で
原稿を整理したから、彼らに見てもらわないとおおいに危ないのである。航空
便かファクスか、時間との競争に悩んでいたらデザイナーさんが「PDFがある
じゃないの」おおお~、PDFがあった! これならメールでたちまち校正紙のや
りとりができる。なぜ気がつかなかったんだ。安心して早寝する。(柴田)

・クライアントの頭の中にある到達点を探したり、頭の中になければ納得して
もらえるような、窓口になってくれている人達が決裁権のある人に説明できる
内容にしたい。エラソウに言えるほどの人間じゃないけど。TVCFを見ていると、
これは会議で通ったんだよなぁ、なんて感動しちゃうものがいっぱいある。ク
ライアント側の決裁権のある人が冒険家なのかもしれないけど、制作側がその
企画を持っていこうと思うところも素晴らしい。つづく。  (hammer.mule)

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発行   デジタルクリエイターズ
     <http://www.dgcr.com/>

編集長     柴田忠男 
デスク     濱村和恵 
アソシエーツ  神田敏晶 
        森川眞行 

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 担当:濱村和恵
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