イベント案内/立体映像コンテンツワークショップ コンテンツとコミュニケーションの次世代へ向けて

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<主催者情報>

本邦初、北欧の最新3Dシネマを公開すると同時に、立体映像体験の解明に取り組む認知・心理的アプローチの最前線を紹介し、ゲストやフロアを交えた議論を行うこれまでに類のないワークショップを開催します。貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

開催趣旨:立体映像のコンテンツ制作者や関連事業者と、心理学をはじめとする科学者・研究者との相互交流・理解の促進、それによる次世代コンテンツ/コミュニケーションへの鍵を探っていきます。

《プログラム》
総合司会 柴田隆史氏 早稲田大学客員講師
13:30〜13:45 開会の挨拶(廣瀬通孝氏 東京大学教授)
13:45〜14:15 日本の立体映像コンテンツの研究活動について(河合隆史氏早稲田大学准教授)
14:15〜14:45 日本における3Dシネマへの取り組み(七里圭氏 映画監督)
14:45〜15:30 フィンランドの立体映像コンテンツの研究活動について(Jukka Hakkinen氏 ノキアリサーチセンター他)
15:45〜16:30 フィンランドにおける3Dシネマへの取り組み(Kasimir.Lehto氏 映画監督)
16:30〜18:00 上記講師とゲスト、参加者を交えたディスカッション
ゲスト:畑田豊彦氏 立体協会長、村山捷昭氏 NTS(予定)


日時:10月1日(月)13:30〜18:00(懇親会18:30〜/有料)
場所:秋葉原UDX4階 アキバ3Dシアター
< http://www.udx.jp/access.html >
主催:超臨場感ディスプレイフォーラム(五感認知分科会)、デジタルコンテンツ協会(日本自転車振興会補助事業)、立体映像産業推進協議会、フィンランドアカデミー、ノキアリサーチセンター、ヘルシンキ大学心理学部
共催:株式会社新産業文化創出研究所、早稲田大学先端メディア研究所
後援:3Dコンソーシアム
定員:150名
参加費:無料(事前登録制)
申込締切:9月25日(火)
< http://www.dcaj.org/contents/frame03.html >

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