展覧会情報/F1疾走するデザイン

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本展では、F1が発展するプロセスにおいてデザインが果たしてきた役割を、初めてF1グランプリが開催された1950年から現在にわたって、各時代を代表する実物のF1カーによって検証します。F1黎明期の名車クーパーT51にはじまり、60、70年代を競ったブラバム、ロータス、88年圧倒的な強さを誇り、不世出のドライバー、アイルトン・セナに初のタイトルをもたらしたマクラーレン・ホンダMP4/4などの歴史的なF1カーなどにより、これらのマシンが成功を収めた理由を感じ取っていただけます。(サイトより)


会期:4月12日(土)〜6月29日(日)11:00〜19:00 金土11:00〜20:00 月休
但し4/28、5/5は開館
会場:東京オペラシティアートギャラリー(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー3F)
入場料:一般1,200円(1,000円)、大学・高校生1,000円(800円)、中学・小学生600円(400円)

< http://www.operacity.jp/ag/exh93/ >

[map:東京都新宿区西新宿3-20-2]


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F1テクノロジーの最前線 自動車技術の最先端を行くF1マシンの秘密に迫る (サイエンス・アイ新書 42)
檜垣 和夫
ソフトバンククリエイティブ 2007-11-16
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by G-Tools , 2008/04/11